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週刊こむぎ 第76回 かわらぬ日常

日々忙しく悩みをかかえるクリエイターにやすらぎを与えるため、精進を続けている「こむぎこをこねたもの」。まるくてかわいいかれらが、ゆる~い「おしえ」の言葉を週に1回更新します。

[12:00 4/26]

新着記事

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東急電鉄、早朝出勤者にTOKYU POINT付与 - プレミアムフライデー補助も

東急電鉄は4月26日、2017年5月から9月末までの間、本社勤務員で7時30分までに出社した社員を対象にTOKYU POINTを付与するほか、4月28日より全社員を対象に、福利厚生の一環として「プレミアムフライデー補助」を導入することを発表した。

[09:37 4/27]

CEO チャック・ロビンスが語ったIoT時代に向けたシスコの5つの方針

シスコシステムズは4月25日、米国本社からCEO チャック・ロビンス(Chuck Robbins)氏が来日したことに伴い、同社の事業戦略を説明する記者懇談会を開催した。同氏は2015年7月、ジョン・チェンバース氏に代わりCEOに就任。2016年11月からは、米国を代表する経済団体として日米間の経済連携の強化に努める「米日経済協議会(The U.S.-Japan Business Council)」の会長も務めている。

[11:34 4/26]

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NEC、タイで土砂崩れシミュレーションシステムを活用した実証実験

NECは4月25日、タイの災害警報発出機関である国家災害警報センター(NDWC)と共同で、同国北部のチェンマイ県において土砂崩れシミュレーションシステムを活用した土砂崩れの危険区域を予測する実証実験を2016年11月から2017年3月まで実施し、システムの有効性を確認したと発表した。

[15:03 4/25]

DeNAと横浜市、無人運転サービス・AIを用いたプロジェクト開始

ディー・エヌ・エー(DeNA)と横浜市は4月24日、自動運転社会を見据えた新しい地域交通のあり方を検討する「無人運転サービス・AIを用いた地域交通課題解決プロジェクト」を開始すると発表した。最初の取り組みとして、4月27日28日にた金沢動物園でDeNAの自動運転バスの試乗イベントを実施する。

[11:30 4/25]

AIでマンション売却価格算出「リナプス・シミュレーター」 - 相鉄リナプス

神奈川県を基盤に多角的な事業を展開する相鉄グループの相鉄リナプスは25日から、同社公式Web上においてAIがマンション売却価格を予測して自動算出する「リナプス・シミュレーター」を提供する。

[19:35 4/24]

NTTデータら2社、保険証券へのブロックチェーン技術適用の実証実験を完了

NTTデータと東京海上日動火災保険(東京海上日動)は4月24日、2016年12月から実施していた保険証券へのブロックチェーン技術適用に向けた実証実験を完了したと発表した。なお、ブロックチェーンを利用した保険証券のデータ化の実証実験を完了した事例としては、国内初だという。

[17:22 4/24]

オリックス・ファシリティーズ、スマートグラス導入で働き方改革図る

オリックス・ファシリティーズは4月21日、ビル管理業務と工事業務における検査なや、新入社員を始めとする若年層の教育のため、遠隔作業支援が可能となるメガネ型端末「スマートグラス」を導入することを発表した。

[09:59 4/24]

オウケイウェイヴ、英語圏へ独自AIアプリをローンチ

オウケイウェイヴは、米国子会社OKWAVE INC.を通じて同社独自のAIテクノロジーを搭載したiPhone向けQ&Aアプリ「OKWAVE Food Answers(オウケイウェイヴ・フード・アンサー)」をローンチした。

[15:09 4/21]

レッドハットの新年度事業戦略、OSSでデジタルトランスフォーメーションを

レッドハットは4月20日、新年度の事業戦略説明会を開催し、代表取締役社長の望月弘一氏が、2017年度の業績報告、2018年度のパートナー、製品・ソリューション、サービスに関する戦略について説明した。

[13:31 4/21]

【特集】ドローンのポテンシャル - ドローンはIoTの一部に過ぎない、先駆者コマツが目指す「神の現場監督」

工事現場で建機などを用いて大規模に整地する場合、業界外の人間からすれば「多くの作業員を投入して作業する」というイメージがあるが今は昔、ここにもIT技術を活用した進化が進みつつある。その一翼を担うのが建設機械の開発や、子会社でレンタル事業も手がけるコマツだ。

[13:30 4/21]

黒字化を達成したDropboxは次に何を目指すのか? - 新経済サミット 2017

新経済連盟は4月6日、7日の2日間にわたり、年次カンファレンス「新経済サミット 2017」を東京都内にて開催した。初日の基調講演には、Dropbox共同設立者 兼 CEOのドリュー・ヒューストン氏が登壇。ウォール・ストリート・ジャーナル日本版編集長の西山誠慈氏をモデレーターに、Dropboxのこれまでの歩みや注力分野、起業家として大切にしている点などを語った。

[12:30 4/21]

東芝、東武鉄道の新型特急車両「Revaty」に駆動システム納入

東芝は4月20日、東武鉄道株式の新型特急車両500系「Revaty(リバティ)」全8編成24両向けに、全閉式永久磁石同期電動機とVVVFインバータ装置を組み合わせた駆動システムを納入したと発表した。同システムを搭載した「Revaty」は4月21日から運用が開始される予定。

[11:55 4/21]

社内公用語英語化の楽天が総合英語教育サービス「Rakuten Super English」 - 英語教育事業に本格参入

楽天は21日、英語教育事業に本格参入することを発表。テクノロジーを活用した実用的な英語学習や、新しいメソッドを提案する総合英語学習サービス「Rakuten Super English」をローンチした。

[11:43 4/21]

【特集】ドローンのポテンシャル - セコムが目指す「ドローンセキュリティ」の未来

セコムは2015年12月にドローンを使った防犯システム「セコムドローン」を発表、約1年半が経過した。民間用としては世界初と謳う自立型飛行監視ロボットを使用している。

[10:51 4/21]

昇進昇格実態調査、自己満足に陥りがちな上司と部下の認識に差

日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)は4月20日、過去3年間に管理職への昇進昇格審査を受けた部下を持つ管理職の会社員270名に実施した「昇進格実態調査」の結果を一部抜粋して発表した。

[10:25 4/21]

Google、足かけ2年の最新Google EarthをChrome版で

Googleは現地時間18日、同社公式ブログで新しくなったGoogle EarthをChrome版として公開したことを発表した。Android版は今週ロールアウトし、iOSおよびその他のブラウザ向けは今後追加する予定だとしている。

[21:03 4/20]

熊本市の小中高等学校にコンパクトなICTソリューション寄贈 - 富士ソフト

今月14日、熊本地震から1年という節目を迎えた。富士ソフトでは昨年8月より、被災した市内の小中高等学校と市教育センターの17カ所へ同社のICT製品「みらいスクールステーション」を無償貸与で導入設置していたが、今月熊本市への寄贈を行っている。

[17:51 4/19]

三井住友銀行と理化学研究所、科学技術の振興とイノベーション創出活動で連携

三井住友銀行と理化学研究所の両者は18日、科学技術の振興とイノベーション創出活動における連携を目的とする覚書を締結したことを発表した。

[15:41 4/19]

【特集】ドローンのポテンシャル - DJIが日本に期待する「技術力」と「農業」

世界のドローン市場において、存在感を増しているのがDJIだ。毎年、年始にアメリカ・ラスベガスで開催されるIT関連展示会「CES」でも、大きなブースを出して製品をアピールしている。

[15:23 4/19]

週刊こむぎ 第75回 夢うつつ

日々忙しく悩みをかかえるクリエイターにやすらぎを与えるため、精進を続けている「こむぎこをこねたもの」。まるくてかわいいかれらが、ゆる~い「おしえ」の言葉を週に1回更新します。

[12:00 4/19]

Word&Excelの開発者がMSへ帰還 - Intentional Software買収を発表

Microsoftは18日(現地時間)、Intentional Softwareを買収したことを公式ブログで明らかにした。2002年8月に設立したIntentional Softwareは、ソースコード内に開発者が構想する概念=インテンションを反映させる「インテンショナルプログラミング」を扱う企業として知られている。

[11:34 4/19]

三菱東京UFJ銀行、米研究機関SRI Internationalと相互協力覚書

三菱東京UFJ銀行は18日、米国研究機関SRI InternationalとFintech領域における事業機会創出の相互協力を目的とした覚書を締結したことを発表した。

[20:27 4/18]

次世代アグリビジネス - 人材育成の観点から考える2030年の農林水産業 第9回 農業人材の未来を拓く学びとは

前回まで、さまざまな事例や事象を紐解きながら、日本の農林水産業に迫るグローバル化・デジタル化という大きな変化の波と、これらによって引き起こされる消費者ニーズの多様化と産業構造の変化について考察してきた。また、このような変化の荒波を乗り切り、日本の農林水産業が世界をリードするためには、新たな産業構造に適した人材育成が必要不可欠であることも解説した。

[11:00 4/18]

富士通子会社、社員の共創実践の場開設で九州発IoTサービス創出へ

富士通のグループ会社である富士通九州システムサービスは4月17日、社員による共創実践の場である「Qube」を同社の本社オフィスに開設した。これを機に、顧客との共創活動をより強力に推進し、ロボット、IoTとAIなどを融合させた新たなデジタルサービスの創出を目指す。

[10:48 4/18]

日本マイクロソフト、「働き方改革推進会社ネットワーク」を7月から開始

日本マイクロソフトは4月17日、同社の働き方改革に関する最新の取り組みについて説明。この中で日本マイクロソフト 代表取締役 社長 平野拓也氏は、7月から「働き方改革推進会社ネットワーク」(仮称)を新たに設置し、日本社会に働き方改革のムーブメントを起こしていくと語った。

[19:49 4/17]

三菱総合研究所、AIで家庭菜園のトマト作り成功率を高める試み

三菱総合研究所(MRI)は、家庭菜園の初心者向けに24時間対応の対話型AIが栽培に関するサポートを行うサービスを開発しており、13日からLINEを使ったトマト栽培の実証実験を開始。LINEのMRI実験アカウントへの友達追加により誰でも参加できる。

[13:52 4/17]

みずほ銀行ら、決済ウォレットアプリの提供に向け新会社設立

みずほフィナンシャルグループとみずほ銀行、メタップス、WiLは4月14日、FinTechを活用した新たな決済サービスの提供を目的とする資本・業務提携契約を締結したと発表した。

[09:02 4/17]

全国約19,000店舗のセブンイレブンが"ポケストップ"に - セブン‐イレブン・ジャパン、Nantic,inc、ポケモン3社がパートナーシップ契約

セブン‐イレブン・ジャパンは米Nantic,inc、ポケモン社の3社とiOS/Android向け位置情報ゲームアプリ「Pokémon GO(ポケモン ゴー)」におけるパートナーシップを契約したことを14日に発表、契約に基づき14日より全国のセブン - イレブン(病院や駅構内など一部店舗を除く)約19,000店がアイテム入手エリア"ポケストップ"となり、ユーザーを楽しませる。

[12:53 4/14]

弥生、会計ビッグデータを活用したオンラインレンディング開始

オリックスと同グループ会社である弥生は、会計ビッグデータを活用した「オンラインレンディング」の事業立ち上げを決定したと発表した。インターネットを通じて小規模事業者向けの融資を行う。

[12:45 4/14]

働いてみたい「働き方改革」推進企業、第1位は?

スパークス・アセット・マネジメントは4月13日、全国の20歳~79歳の男女1000名を対象に実施した「日本経済と株式投資に関する意識調査2017春」の結果を発表した。同調査では、こんな環境で働きたい"働き方改革推進"企業などについて聞いている。

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