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VMwareのCTOが語るクラウドへの移行における3つの課題とは?

ヴイエムウェアはこのほど、同社のCross Cloud戦略を担当するCTO(最高技術責任者)であるGuido Appenzeller氏が来日することに伴い、説明会を開催した。同氏は、クラウド移行に伴う課題とそれを解決する同社の戦略やソリューションについて説明した。

[09:00 4/26]

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デジタルトランスフォーメーション時代におけるアベイラビリティのギャップ

ヴィーム・ソフトウェアは4月27日、都内で記者会見を開き、世界の企業のIT幹部を対象に自社システムのアベイラビリティ(サービスへの継続的アクセス)について調査した「Veeamアベイラビリティ・レポート2017年版」を発表した。これによると、企業の82%がユーザーのニーズと自社のIT提供能力のギャップ=「アベイラビリティのギャップ」に直面しているという。

[18:45 4/27]

勤怠管理「バイバイ タイムカード」、勤務間インターバル管理機能を提供

ネオレックスは4月26日、クラウド勤怠管理システム「バイバイ タイムカード」で、前日の勤務終了時刻から翌日の勤務開始時刻までの休息時間を一定時間以上確保する「勤務間インターバル制度」を適切に管理できる「勤務間インターバル管理機能」の提供を開始した。

[18:07 4/27]

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ドリーム・アーツ、「INSUITE」「Sm@rtDB」のクラウドサービス

ドリーム・アーツは4月27日、オンプレミスの「INSUITE」「Sm@rtDB」をクラウドで利用できる「DCS」サービスの提供を開始した。保守運用も全て同社が行い、300名以上、年単位の契約が条件となる。

[17:42 4/27]

【連載特別企画】事例で学ぶ Windows 10 活用術 第3回 残業時間をほぼゼロという水準にまで削減した、北國銀行の奮励

ダイバーシティへ対応をすべく、「働き方改革」が多くの企業で取り組まれています。本稿では、高い水準で業績を維持しながら、残業時間をほぼゼロにまで削減した北國銀行の事例を紹介します。

[17:15 4/27]

IIJ、欧州向けクラウドサービスにVMware仮想化基盤が利用可能な課金モデル

インターネットイニシアティブ(IIJ)は4月27日、ロンドンを拠点に欧州でシステムインテグレーション事業などを展開する100%子会社のIIJ Europe Limitedが欧州で提供しているクラウドサービス「IIJ GIO EUサービス」のラインアップに、VMwareの仮想化基盤が利用できる「仮想化プラットフォーム VWシリーズ(以下VWシリーズ)」の新たな課金モデルとして、初期導入時のシステムリソースの利用率に応じて従量課金する「VWシリーズ ユーティリティモデル」を追加し、提供を開始した。

[11:14 4/27]

日本IBM、業界に特化したデータ学習済みのWatsonを拡充

日本IBMは4月27日、IBM Watsonを活用したコグニティブ・システムをより短期間で構築できるよう、業界に特化したデータを学習済みのIBM Watsonのラインアップを拡充していくと発表した。

[11:05 4/27]

有識者はどう見るか? AI社会到来に向けた未来のビジネスモデルを考える(後編)

前編に続き、本稿では「新経済サミット 2017」で行われたパネルディスカッション「AIは未来をどう変えるか」の模様をお伝えする。後半では、具体的なAIの活用事例に加え、AI脅威論や、AI活用に求められる倫理観についての各識者の見解が語られた。

[11:00 4/27]

クラウドストレージ、利用者数1位はiCloud - 顧客満足度1位は?

ICT総研は4月26日、2017年4月にインターネットユーザー4292人を対象に実施した「2017年 個人向けクラウドストレージサービス市場動向調査」の結果を発表した。これによると、利用者数が最も多かったのはiCloud Driveだったという。

[10:38 4/27]

日立、SAPとSAP HANA Enterprise Cloudパートナーシップ契約を締結

日立製作所は4月26日、SAPとの間で、SAP HANA Enterprise Cloud パートナーシップ契約を締結したことを発表した。これにより、日立、日立のグループ会社でSAPの認定を受けたクラウドサービス事業者であるoXyaは、SAP HANA Enterprise Cloudの導入・利用を支援するサポートサービスを提供する。

[09:55 4/27]

【連載】プライベートクラウド検討者のための Azure Stack入門 [19] 2つに分かれたAzure Stackポータルの役割について

Azure Stack Technical Preview 3(TP3)は登場したばかりですが、先日、PaaSなどの機能が追加されたTP3 refreshビルドが公開されました。そこで、今回から数回に分け、Microsoft Azure Stack研究会の一員でもあるインターネットイニシアティブの小賀坂より、Azure Stack TP3 refreshの機能解説を行います。

[08:30 4/27]

デル、中堅企業向けのインサイドセールスを強化 - 50人増員

デルは4月26日、都内で記者会見を開き、2月に行った[中堅企業向け事業戦略の発表](http://news.mynavi.jp/news/2017/02/15/052/)に伴い、5月~8月末の期間で中堅企業におけるITコンシェルジュの増員に向けたインサイドセールス(内勤営業)の積極採用を開始すると発表した。

[17:53 4/26]

「シェア」の発想と自動運転の進化でどう変わる? ヒトとクルマの新しい関係

新経済連盟は4月6~7日、都内にて年次カンファレンス「新経済サミット 2017」を開催した。本稿では、自動運転やライドシェアをテーマに行われたパネルディカッション「ライドシェア、カーシェア、そして自動運転-ヒトと車の関係が変わる-」の模様をレポートする。

[16:30 4/26]

日本のAIビジネス市場は2021年度に5610億円へ - MM総研の調査

MM総研は4月25日、2017年3月に実施した日米独3カ国における人工知能(AI)技術のビジネス利用状況の調査結果を発表した。これによると、日本における人工知能の導入率は米独と比べて低いものの、市場規模は2016年度の2220億円から2021年度には5610億円へ拡大するという。

[16:08 4/26]

フェリー3社、集客向上を目的にAI技術で閲覧情報やソーシャル情報を解析

商船三井、商船三井フェリーおよびフェリーさんふらわあの3社は、富士通、富士通総研と共同で、フェリー利用者の拡大に向けたデジタルマーケティングの取り組みを開始したと発表した。

[14:41 4/26]

ネットギアジャパン、PoE対応スマートスイッチに8/16ポートの3機種追加

ネットギアジャパンは4月26日、ブラウザーからすべての設定が行えるPoE+ 30W給電対応スマートスイッチ・シリーズに、新たに3機種を追加し販売を開始した。販売を開始するのは、1000BASE-T ポートが16ポートの「GS418TPP」、8ポートの「GS510TPP」 と「GS510TLP」の3機種。

[13:04 4/26]

富士フイルムICTソリューションズ、データ統合基盤に「Informatica Cloud」を採用

インフォマティカ・ジャパンは4月26日、富士フイルムICTソリューションズが、富士フイルムグループのデータ統合基盤としてクラウドデータ管理ソリューション「Informatica Cloud」を採用したと発表した。

[12:30 4/26]

NSSOL、Oracle Cloudを自社アウトソーシングサービスとして提供

新日鉄住金ソリューションズは4月25日、日本オラクルとの協業を強化し、ITアウトソーシングサービス「NSFITOS」のラインアップとしてオラクルのクラウドサービスを提供開始したと発表した。

[11:40 4/26]

NTT・日立ら、将来の光アクセス基礎技術の実証実験に成功

NTT、日立製作所、沖電気工業、慶應義塾大学、KDDI総合研究所、古河電気工業の6機関は、「エラスティック光アグリゲーションネットワーク(EλAN:エラン)技術」の実証実験に成功したことを発表した。

[11:30 4/26]

【連載特別企画】サテライトオフィス原口社長が教えるLINE WORKSチャット活用術 第2回 LINE WORKSのチャットとスタンプ機能

チャットによってビジネスコミュニケーションの活性化と効率化をもたらすことができるツールとして注目されている「LINE WORKS」。今回は各機能の詳細とメリット、活用事例などを紹介する。

[11:12 4/26]

情シスのタマちゃん 第25回 がんばれ小荒井くん!

たったひとり、もとい一匹で社内すべてのあれこれに対応する情シス担当・タマちゃん(猫)の日々を4コマ漫画でお届けします。

[07:00 4/26]

オープンストリーム、迷い猫を探すIoTサービス「ねこもに」を提供

豆蔵ホールディングスの事業会社であるオープンストリームは4月25日、ITで迷い猫の探索をサポートする「ねこさがし IoTサービス『ねこもに』」を6月19日にサービス提供を開始すると発表した。

[17:00 4/25]

東芝、IoT向けスケールアウト型DBをAWSマーケットプレイスで米国向けに発売

東芝インダストリアルICTソリューションは4月25日、IoT(Internet of Things)向けスケールアウト型データベース「GridDB」を、AWSマーケットプレイスで、米国市場向けに販売を開始した。

[16:39 4/25]

有識者はどう見るか? AI社会到来に向けた未来のビジネスモデルを考える(前編)

主要インターネット企業で構成する新経済連盟は、4月6日から7日にかけて新経済サミット2017を開催した。本稿では、カンファレンス全体のキーワード「AI(人工知能)」をテーマに据えたパネルディスカッション「AIは未来をどう変えるか」での議論の様子をお伝えする。

[16:00 4/25]

ヤフー、IoTプラットフォーム「myThings Developers」の正式版を提供開始

ヤフーは4月25日、事業者がさまざまなIoT製品やWebサービスを活用してサービスを創出できるIoTプラットフォーム「myThings Developers」の正式版を提供開始した。

[16:00 4/25]

アクティブコア、AI/機械学習で購買顧客を予測する新機能

アクティブコアは25日、マーケティングクラウドソリューション「activecore marketing cloud」(アクティブコア マーケティングクラウド)」において新機能を開発した。同機能により、機械学習・ディープラーニングの技術を活用し、購買が見込まれる顧客を予測、自動抽出しセグメントを行える。提供開始は2017年5月を予定している。

[14:52 4/25]

航空機の技術とメカニズムの裏側 第65回 STOL/VTOL(2)STOL機の事例

STOL(Short Take-Off and Landing)機にしろ、VTOL(Vertical Take-Off and Landing)機にしろ、さまざまな方法が考案され、試みられてきた。しかし、特にVTOLの分野では、多種多様な手法が試みられては死屍累々、実際に実用機としてモノになった事例は極めて少ない。ひとまず今回は、STOL機の事例をいくつか取り上げてみることにしよう。

[14:00 4/25]

レノボ、SDSのアプライアンス製品 - 米データコア・ソフトウェアと協業

レノボ・ジャパンは4月25日、ソフトウエア・ディファインド・ストレージ(SDS)のアプライアンス製品として、米DataCore Softwareと協業し、データコア・ソフトウェアとのアプライアンスにより実現したSDS製品「Lenovo Storage DX8200D」を販売開始した。最小構成価格は550万円(税別)~。

[12:24 4/25]

【特別企画】ERP導入経験ゼロのスタッフが挑んだNetSuite OneWorldによるグローバル経営管理

歯科画像医療診断スキャナー「PreXion3D Excelsior」の開発・販売をビジネスの柱に据えるプレキシオンは、基幹システムとしてネットスイートのクラウド型ERP「NetSuite OneWorld」を選んだ。同社のグローバルビジネスを、NetSuite OneWorldはどのように支えているのだろうか。

[12:00 4/25]

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [71] 便利シェル「fish」を使う(その2)

インタラクティブシェル「fish」が特に便利なのは、その補完機能の賢さにある。今回は、実際の操作例を示しながらこの補完機能の使い方について説明しよう。

[11:30 4/25]

IBM、Watsonでプロジェクト管理やアプリケーション開発を支援するツール

日本IBMは4月24日、プロジェクト管理、アプリケーション開発、アプリケーション保守の領域における、高速化と高品質化を支援するソリューション群としてIBM Watsonを活用した次世代超高速開発を発表した。

[11:00 4/25]

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