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イチから復習! iPhone/iPadで活用したいビジネスアプリ 第96回 通知やウィジェットでリマインダーをチェックできる「通知メモ2」

カレンダーアプリに書き込んだ予定は通知でチェックできるが、ToDoリストやちょっとした覚え書きなどはアプリに入れておいても、実際見るまでには端末を開いた後でアプリを開かなければならず、見るまでに手間がかかる。

[11:30 8/17]

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スマホアプリ連動で安全運転ドライバーの保険料軽減 - 損害保険ジャパン日本興亜

損害保険ジャパン日本興亜は、運転診断結果に応じて自動車保険料金を割引する「安全運転割引」の導入を発表、対応スマートフォンアプリ「ポータブルスマイリングロード」最新版の提供を開始した。

[16:25 8/21]

"多機能"ではなく"楽しい"が新潮流に? シャープの「funband」はなぜカープファンから熱い支持を受けているのか

シャープは今年6月、野球の応援に特化したクラウド連携のウェアラブル端末「funband」を発表した。スマートウォッチというと、多機能であることがあたりまえになっている今、なぜか野球の応援という嗜好性の高い目的のみに機能を絞った同社。販売は当初1000台限定だったのが、反響が大きく、本格販売にまで踏み切った。なにが、ファンの心をつかんだのだろうか。スマートウォッチの新しい可能性を探る。

[11:30 8/18]

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ダイドードリンコ、自販機の商品購入者に対して周辺情報を提供するサービス

ダイドードリンコは8月17日、スマートフォンを介してユーザーと自動販売機をつなぐサービス「Smile STAND」において、情報発信サービス「Smile Town Portal」を9月4日からスタートすると発表した。自販機の商品購入者に対して、スマートフォンに周辺情報を提供する。

[15:26 8/17]

SCSK、山形銀行へ地域金融機関向けスマートフォンアプリを提供

SCSKは8月8日、山形銀行に"One to Oneコミュニケーションを実現する"地域金融機関向けスマートフォンアプリ「MINEFOCUS(マインフォーカス)」を導入したことを発表した。山形銀行に導入した「MINEFOCUS」は「やまぎんアプリ E-Branch」として同日よりサービス提供を開始する。

[09:43 8/9]

ぐるなび、飲食店で利用者自身が注文できるセルフオーダーシステムを販売

ぐるなびは8月8日、飲食店で利用者自身で注文できるセルフオーダーシステム「ぐるなびPOS+ Table Top Order」を同日より販売開始すると発表した。「ぐるなびPOS+ Table Top Order」は、ぐるなびPOS+連携のオプションサービスとして、飲食店の各テーブル毎に設置し利用者自身で注文できるセルフオーダーシステムで、注文内容はぐるなびPOS+に連携することで、注文から会計までの業務の効率化が可能となる。

[16:54 8/8]

「お忘れ物自動通知サービス」をテレビ朝日がイベントで利用

MAMORIOは8月7日、同社が提供している「お忘れ物自動通知サービス」を、テレビ朝日が六本木ヒルズを舞台とした大型イベント「テレビ朝日・六本木ヒルズ夏祭りSUMMER STATION」開催期間中(2017年8月27日まで)から提供開始し、期間終了後もテレビ朝日本社に来場するMAMORIOユーザー向けのサービスとして継続的に提供すると発表した。

[10:10 8/8]

Yahoo!天気、落雷の可能性や激しさなどを表示する「雷レーダー」

ヤフーは8月7日、天気情報アプリ「Yahoo!天気」(iOS版/Android版)において、落雷の可能性や激しさ、直前に発生した雷を地図上に表示する新機能として「雷レーダー」を提供開始した。

[10:04 8/8]

イチから復習! iPhone/iPadで活用したいビジネスアプリ 第95回 Gmailを使いやすくする「Inbox by Gmail」

Googleのメールサービス「Gmail」は、作成したGoogleアカウントあてにきたメールを管理するだけでなく、普段利用している仕事用のメールアドレスやプライベートでプロバイダから支給されたアドレスなども含めて管理できる、優秀なメーラーでもある。

[09:00 8/8]

【連載特別企画】事例で学ぶSurface/Windowsタブレット活用術 第32回 モバイルワーク制度と情報の徹底共有による、ケイティケイの働き方改革

リサイクルトナーカートリッジ市場のリーディングカンパニーとして、時代時代のオフィス需要を的確にとらえながら成長を遂げてきたケイティケイ株式会社。同社は2015年8月期に、上場以来初の営業赤字に陥るという危機に瀕します。この状況を覆すべく働き方改革に着手、2017年8月期上半期に過去最高益を達成するまでに業績を伸ばしました。その成功の秘密を探ります。

[16:49 8/7]

東電EPとソニーモバイル、スマートホーム分野でIoT活用の新サービス

東京電力エナジーパートナー(東電EP)とソニーモバイルコミュニケーションズは8月7日、スマートホーム分野でIoTを活用したサービスを構築し、「TEPCOスマートホーム」として「おうちの安心プラン」を商品化したと発表した。

[15:28 8/7]

働き方改革などで、ミドルサイズデバイスの成長率が高まると予測 - IDC

IDC Japanは8月4日、2016年3月時点での情報をもとにした国内エンタープライズデバイス市場(スマートフォン、タブレット、ポータブルPC)の、2017年~2021年の予測を発表した。国内エンタープライズデバイス市場の2016年~2021年出荷台数の年間平均成長率は2.5%と予測する。

[16:21 8/4]

NEC、社内システムへセキュアにアクセスするクラウド型モバイル基盤

NECは、クラウド(SaaS)型の「ActSecure(アクトセキュア)モバイル基盤サービス Powered by VMware AirWatch」の販売を開始した。これにより、モバイルワークによる働き方改革をサポートするという。10月からサービスを開始し、価格は税別で月額700円/デバイス(最小契約単位は25デバイス、初期費用除く)~。

[14:26 8/4]

ユニシスと国際自動車、スマホアプリによるタクシーの事前確定運賃の実証

国際自動車と日本ユニシスは8月3日、両社が共同開発したスマートフォン用アプリを使用して、国土交通省が行うタクシー事前確定運賃サービスの実証実験に参加すると発表した。期間は8月7日の9時~10月6日の24時(10月7日の0時)まで、対象地域は東京23区・三鷹市・武蔵野市、対象となるタクシーの台数は320台。

[12:01 8/4]

Google、アプリストアの検索を品質重視に変更、不安定なアプリは結果下位に

米Googleは8月3日 (現地時間)、安定して動作するAndroid用のアプリ及びゲームがアプリストアGoogle Playの検索結果の上位に表示されるように検索アルゴリズムを変更したことを明らかにした。Google Playの利用体験改善の一環であり、同社によると1つ星が付けられたアプリのレビューでユーザーの半数がアプリの安定性に言及していた。

[08:58 8/4]

【特別企画】「iPadとカスタム Appがなければ仕事にならない」 - 表示灯の地図広告業務を支えるFileMaker

駅や自治体の庁舎などで、以下の写真のような案内地図を目にしたことがある方は多いだろう。周辺の地図と、地図のまわりには地元企業などの広告が掲示されている。総合広告代理店である「表示灯」では、このような地図広告をナビタと呼び、日本全国に設置している。

[10:00 8/3]

国内メガバンクも採用した、Xperiaシリーズの法人展開とは

ソフトバンクの法人向けイベント「SoftBank World 2017」に、ソニーモバイルコミュニケーションズがブースを出展した。日本国内のAndroidスマートフォン市場でシェア1位のXperiaシリーズだが、その法人展開はどうなっているのだろうか。

[08:30 8/3]

スマートフォンの画面割れによる経済損失額は1382億円

ゲオは7月27日、関西大学大学院会計研究科(会計専門職大学院)の宮本勝浩教授協力の下、スマートフォンの画面割れによって生じる経済損失を試算した結果、総額1382億1250万円となったと発表した。

[18:30 8/2]

Google、Android間のオフライン通信を可能にする「Nearby Connection 2.0」

Android Studioデベロップメントチームは7月31日(米国時間)、「Android Developers Blog: Announcing Nearby Connections 2.0: fully offline, high bandwidth peer to peer device communication」において、同日からGoogle Play services 11.0およびこれより後のバージョンを使用しているAndroidデバイスで「Nearby Connection 2.0 API」の利用が可能になったと伝えた。この技術を利用することにより、ネットワークに接続していないオフラインの環境においてもAndroidデバイス間での高速なP2P暗号通信が実現可能になるという。

[18:00 8/1]

ANA、マイルがたまるスマートフォン「ANA Phone」の新機種

全日本空輸(ANA)とソフトバンク グル-プのSBパートナーズが提供する携帯電話サービス「ANA Phone(エーエヌエーフォン)」は8月1日、片手でも使いやすいコンパクトなサイズのスマートフォン「AQUOS Xx3 mini」(シャープ製)の発売を開始した。

[17:00 8/1]

ソフトバンク・ドコモ・au利用者に携帯電話番号と氏名だけで支払うサービス

ソフトバンク・ペイメント・サービスは、ソフトバンク、NTTドコモ、auの利用者に対し、携帯電話番号と氏名だけで、企業から支払い(チャージ)ができる決済サービス「支払代行サービス」を8月2日より提供開始する。

[16:00 8/1]

【特別企画】Optimal BizとApple School ManagerでiPad活用による思考力を養う授業をサポート

情報教育端末としてiPadを利用するうえで、その安全かつ効率的な導入・運用・管理をサポートするのが、オプティムのモバイル端末管理(MDM)ソリューション「Optimal Biz」だ。Apple社が提供する教育機関専用のプログラム「Apple School Manager」と連係することで、子どもの考える力を引き出すICT授業が実現するという。今回、そのソリューションを採用し、ICT教育を行っている関西大学初等部を取材した。

[14:49 7/31]

サテライトオフィス、「LINE WORKS」無償トライアルキャンペーンを開始

サテライトオフィスは7月31日、ビジネス版LINE「LINE WORKS」無償トライアルキャンペーンをスタートした。また、同トライアルを開始した顧客に対して、初期セットアップの無償代行サービスなどを実施し、同社監修の日経BP社発行『LINE WORKS 導入ガイド』をプレゼントする。

[11:06 7/31]

ナビタイム、鎌倉ガイドアプリでAIによる観光スポットのレコメンド

ナビタイムジャパンは7月28日、iOS向け観光ガイドブックアプリ「鎌倉 NAVITIME Travel」にて、チャットボットによる「レコメンド」機能を提供開始したと発表した。ユーザーのチャットボットでの検索履歴を学習し、ユーザー1人ひとりの嗜好に合ったおすすめスポットや他のユーザーが検索した関連スポットを提案する。

[16:17 7/28]

イチから復習! iPhone/iPadで活用したいビジネスアプリ 第94回 ニュースのまとめ読み&共有に便利な「Flipboard」

インターネット上には総合的なものから専門分野に特化したものまで多彩なニュースサイトがあり、上手に選べばテレビや新聞のニュースよりも自分の興味に合ったものの情報をよりたくさん、深く知ることができる。

[13:30 7/28]

ノートPCやスマホのバッテリー事故が急増、5年間で発火・発煙274件

製品評価技術基盤機構(NITE)は7月27日、ノートPC、モバイルバッテリー、スマートフォンに搭載されたリチウムイオンバッテリーによる事故が増えているとして、注意を呼びかけた。

[10:29 7/28]

【特別企画】高速道路の安全をITで支えるNEXCOシステムズ - 業務効率化に活用されるモバイル端末の管理にMobiConnectを選んだ理由とは

高速道路事業という公共性の高い分野でタブレット・スマートフォンがどう活用されているのか。また、管理やセキュリティ確保はどう行われているのか。その概要をNEXCOシステムズの担当者に語ってもらった。

[08:30 7/28]

エムティーアイと常陽銀行、口座直結スマホ決済の実証実験を開始

モバイルコンテンツ事業を手掛けるエムティーアイと常陽銀行は7月26日、口座直結型スマートフォン決済を利用したサービスの実証実験を8月1日から開始すると発表した。水戸ヤクルト販売の協力の下で、常陽銀行本店の従業員を対象としたヤクルト商品の訪問販売時の支払いを、口座直結型スマートフォン決済にて行いサービスの利便性や有用性の検証を行う。

[11:50 7/27]

アイデアクラウド、距離の計測や3Dスキャンが可能な「HakaruAR」を提供

VR(バーチャルリアリティ)/MR(複合現実)/AR(拡張現実)事業を手掛けるアイデアクラウドは7月25日、GoogleのAR技術「Tango」を利用し、様々な計測や空間の3Dスキャンなど、誰でも手軽に行えるAndroidアプリ「HakaruAR」を、Google Playにて提供・販売を開始したことを発表した。

[16:19 7/25]

10~30代、メインデバイスがスマホの人が9割以上 - LINE調査

LINEは7月24日、2017年上期のインターネットの利用環境 定点調査を実施し、その結果を公表した。それによると、インターネットの利用環境は、「スマホのみ」が全体の約半数を占め、10代においては7割に達することが明らかになった。

[09:05 7/25]

NTT Com、eSIMの実証実験を開始 - 遠隔からのSIMカード書き換え技術を検証

NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は7月24日、同月から日本のMVNOとして初となるeSIM(embedded SIMの略。遠隔で通信プロファイルを書換えすることができるSIM)の実証実験を開始したと発表した。同社では、実証実験を通じて得られた知見を活用し、今後、顧客のグローバルなビジネス展開を支える利便性の高いモバイルサービスの開発・検討を進めていくという。

[17:27 7/24]

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