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女性のカラダのことをもっと知ろう! 「生理検定」がオープン

マイナビニュースのヘルスケアチャンネルにこのほど、生理に関する理解が深まる「生理検定」がオープンしました。監修は、女性のデリケートな悩みに沿った医療を提供する喜田直江医師。生理と女性の体の仕組みについて、これまで疑問に思っていたことが解消されるはずです。

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女性の水虫と年収の関係性とは?

グラフィコはこのほど、「女性の水虫」に関する調査結果を明らかにした。同調査は10月31日~11月1日、全国の20歳~59歳の女性400人を対象にインターネットで実施したもの。仕事を持つ水虫経験者と未経験者で年収を比較したところ、どの年代においても水虫経験者の方が未経験者より年収が多いことがわかった。20代の水虫経験者の年収は平均333.0万円、水虫未経験者は平均254.7万円で、その差は78.3万円となっている。

[16:13 11/24]

アンチエイジングには、女性ホルモンと美しい腸が重要!

アンチエイジング医療を確立するために活動しているNPO法人アンチエイジングネットワークはこのほど、「アンチエイジングセミナー2017『カラダの中からアンチエイジング』」と題したセミナーを東京都内にて開催した。当日は女性ホルモンや腸内環境の専門家らを招いた講演が行われたので、その内容をお伝えする。

[10:18 11/24]

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冷えからくるたるみを防ぐ方法は?

ドクターシーラボの「顔のたるみ研究所」はこのほど、「冷え」に関する調査結果を明らかにした。同調査は11月8日~10日、25~59歳の男女433名を対象にインターネットで実施したもの。この時季に冷えを実感するかどうか尋ねたところ、男性の46.5%が「感じる」、14.7%が「非常に感じる」と答えた。

[16:15 11/22]

乳がん経験者のためのヨガイベント開催 - レッスン後は貸切風呂での入浴も

温泉利用型健康増進施設「神戸みなと温泉 蓮」(兵庫県神戸市)は12月7日、乳がんリハビリヨガインストラクターを講師に迎えて行う「乳がんリハビリヨガ ~乳がん経験者のためのヨガ~」を開催する。同イベントは、乳がんを経験した人を対象として行う1日限定のヨガレッスン。講師は、長年の看護師経験とその専門知識を生かし、乳がんリハビリヨガインストラクターとして活躍する天井紀代美氏が務める。

[15:45 11/22]

女性の8割が初訪問の美容室で緊張 - やらかしてしまった失敗談は?

ミルボンはこのほど、「美容室とヘアスタイルに関する実態調査」の結果を明らかにした。同調査は9月6日~7日、全国の20代~30代の女性601人を対象にインターネットで実施したもの。初めて行く美容室は緊張するか尋ねたところ、81.9%が「緊張する」と回答した。緊張していると答えた人に、緊張していることを正直に伝えるか尋ねると、73.4%が「言わない」と答えた。

[12:04 11/22]

排卵期に下腹部が痛む…「排卵痛」の治療法は?

排卵痛とは名前の通り排卵期に出現する下腹部の痛みのこと。排卵期は排卵日を挟んで前後3日くらいのことを指すので、月経周期が28日の人であれば、月経から13~15日目くらいの時期が排卵期と考えられます。こ…

[20:45 11/21]

腹筋のための特別ディナー付き! 美腹筋をつくる女性向けツアーを開催

ソラーチェ代官山(東京都渋谷区)は12月1日、8日、15日に、美しい腹筋をつけることを目指す女性を対象としたスペシャルツアー「#腹筋女子 入門ツアー」を開催する。時間は18:30~21:30。同イベントは、美しい腹筋をつくるライフスタイルや腹筋の鍛え方をまとめた書籍『#腹筋女子 お腹が割れたら人生変わった! 』(講談社刊)の刊行を記念して実施するもの。

[15:14 11/20]

女性の体は3回変わる!美しい体型キープの秘訣とは?

年を重ねるごとに気になる「体型の崩れ」。女性なら誰でも体型は維持し続けたいものです。ワコールの人間科学研究所では、1964年の設立以来、なんと4万人以上の日本人女性の身体の計測データを集め、年を経るこ…

[17:45 11/18]

女性のPMSは「年齢・出産」で症状が変わる?

多くの女性が悩まされている「PMS(月経前症候群)」。PMSは年齢や、出産経験の有無によって、症状が変わることをご存知ですか? PMS(月経前症候群)には大きく分けて、3つの症状があります。■身体的な…

[20:45 11/16]

他人のいびき、どうやって対策している? - 「別室で寝る」は2割超

フランスベッドはこのほど、「いびきに関する実態調査」の結果を明らかにした。同調査は10月26日~29日、20~60代の男女1,000名を対象にインターネットで実施したもの。自身の「いびき」に悩みがあるか尋ねたところ、38.1%が「非常に悩んでいる」「少し悩んでいる」「過去に悩んでいたことがある」と回答した。男女別に見ると、男性は42.4%、女性は33.8%がいびきに悩んだ経験があると答えている。

[11:45 11/16]

下半身まわりの冷え対策、女性が最も支持した回答は?

マイコールはこのほど、「身体の芯からの冷え」に関する意識調査の結果を明らかにした。同調査は6月14日~17日、20代~60代の女性1,000人を対象にインターネットで実施したもの。冬場に身体が芯から冷えると感じたことがあるか尋ねたところ、80.2%が「とても感じる」「たまに感じる」と回答した。

[16:47 11/9]

どれくらいの量なら「多い」といえる? 月経血の正常・異常の見分け方

よく、「生理の量が多くなったらお医者さんに相談してください」なんてフレーズが雑誌やネットでありますが、それではどれくらいの量なら「多い」といえるのでしょうか。ちなみに、「月経血の量が多い」という状態は…

[17:45 11/7]

女性が乾燥を感じつつも保湿ケアをしない理由は?

ドクターシーラボはこのほど、「秋のスキンケア」の調査結果を明らかにした。同調査は10月18日~19日、25~59歳の女性432名を対象にインターネットで実施したもの。秋に顔が乾燥すると感じるか尋ねたところ、50.7%が「感じる」、31.5%が「非常に感じる」と答えた。合わせると約8割が秋に顔が乾燥すると感じていることがわかった。

[10:00 11/4]

女性の仕事上でのストレス要因、1位は? - 3位は「女性の上司」

エイボン・プロダクツはこのほど、「働く女性のストレス」に関する調査結果を明らかにした。同調査は10月12日~16日、26歳から34歳の有職者の女性1,000名を対象にインターネットで実施したもの。仕事とプライベートをしっかりと切り替えて生活できていると思うか尋ねたところ、25.5%が「しっかり分けていると思う」、39.4%が「どちらかというと分けていると思う」と回答した。

[14:56 10/31]

南果歩、乳がんについて大いに語る

朝日新聞出版発行は10月30日、Reライフマガジン「ゆとりら秋冬号」を発売した。同誌の表紙と巻頭ロングインタビューには、がん罹患の経験を持つ女優の南果歩さんが登場する。南さんは、昨年2月に、たまたま受けた人間ドックでステージ1の乳がんが発覚し手術を受けた。それからようやく1年が経つころ、今度は週刊誌に夫・渡辺謙さんの不倫が報じられ、どん底まで打ちのめされたという。

[09:39 10/31]

不妊治療専門医による著書「あなたも知らない女のカラダ」が発売

オーク会はこのほど、不妊治療を専門とする産婦人科専門医・船曳美也子氏の著書『あなたも知らない女のカラダ 希望を叶える性の話』(発行元:講談社)を全国の書店およびインターネット書店などで販売開始した。同書では、「男女の性器の仕組み」「生理がなぜ起こるのか」「妊娠や出産までの仕組み」などを、イラストを用いてわかりやすく解説している。

[16:53 10/30]

女性が乳がんに罹患した際のサポート姿勢、男女で意識差が顕著に

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険はこのほど、「乳がんに関するアンケート」の結果を明らかにした。同調査は9月13日~15日、既婚の男女1,064名(男性:529名、女性:535名)を対象にインターネットで実施したもの。身近な人で、乳がんにかかったことがある人はいるか尋ねたところ、女性の57.2%、男性の60.4%が「いない」と回答した。

[15:02 10/27]

杉山愛も登場! 「知っててほしい妊娠適齢期」の講演・シンポジウム開催

MoLive(モリーヴ)は11月23日、講演およびシンポジウム「知っててほしい妊娠適齢期! (不妊の現状から)~男女で考えよう 後悔しないライフプラン~」を、港区立男女平等参画センター リーブラ1階「リーブラホール」(東京都港区)で開催する。時間は14時00分~17時30分。参加費は無料。定員は190名(先着順)。

[12:14 10/27]

乳がん検診におけるマンモグラフィのメリット・デメリットを知る

日本人女性に多くみられる乳がんを予防するため、日本では40歳以上の女性に対して2年に1度の乳がん検診が推奨されている。だが、毎日の仕事や家事・育児に追われて行く機会を逸したり、「痛そう」などの不安から検診を自粛したりする女性も少なくないだろう。

[10:50 10/26]

乳ガンや片頭痛などのセルフチェック方法を紹介する書籍が発売

ジー・ビーはこのほど、書籍『おとな女子のセルフ健康診断』を発売した。同書は、体の不調が気になり始める年代の女性に向け、乳ガン、子宮内膜症、片頭痛、関節リウマチ、膠原病などさまざまな疾患のセルフチェック方法を紹介している。

[14:29 10/25]

4割の女性が当てはまった「冬にNGな肌ケア習慣」って?

ミュゼプラチナムはこのほど、「冬の肌トラブルとムダ毛のお手入れに関するアンケート調査」の結果を明らかにした。同調査は9月23日~24日、全国の20~39歳の女性600名を対象にインターネットで実施したもの。季節によって、特に感じる肌の悩みはあるか尋ねたところ、冬(12月~2月)は「乾燥」(67.5%)が最も多く、2位は「かゆみ」(20.7%)だった。

[14:11 10/24]

乳がんになりやすい人の特徴や自覚症状を専門医に聞いた

毎年10月は、乳がんの早期発見・早期治療を世界規模で啓発する「ピンクリボン月間」として広く知られている。国立がん研究センター がん対策情報センター がん情報サービス の最新がん統計「がんに罹患する確率~累積罹患リスク」(2013年データに基づく)によると、女性の11人に1人は乳がんに罹患するリスクがあるという。

[10:15 10/24]

肌の調子が良くない原因として思い当たることの1位は? - 2位は疲労蓄積

ドクターシーラボはこのほど、「朝の目覚め」に関する調査結果を明らかにした。同調査は10月12日~13日、20~39歳の女性360名を対象にインターネットで実施したもの。朝起きて気分が落ち込む日はどのような日か尋ねたところ、「肌の調子が悪い日」(37.5%)が最も多かった。次いで「天気が悪い日」(35.3%)、「髪がうまくセットできない日」(17.2%)となっている。

[12:18 10/23]

妊活のために取り組んだことの1位、男性は「情報収集」 - 女性は?

バイエル薬品はこのほど、「妊活・妊娠と夫婦に関する実態調査」の結果を明らかにした。同調査は9月19日~22日、既婚者かつ妊活中(開始から3カ月以上)の30歳~39歳の男女400名を対象にインターネットで実施したもの。妊活を助けるために重要な栄養素である「葉酸」について尋ねたところ、49.8%が「重要である理由まで知っている」と回答した。

[16:36 10/20]

良性のものから「がん」まで…子宮の病気一覧

子宮の筋肉の壁にできる良性の「こぶ」。小さいものも含めれば、30歳以上の女性の3人に1人は筋腫が見つかるほどメジャーな病気です。大きいものは触っただけで分かりますが、通常は超音波検査で診断します。治療…

[20:45 10/15]

睡眠不足で小じわが目立つ肌に? - 良質な睡眠のために大事なこととは

DECENCIAはこのほど、「睡眠」に関する調査結果を明らかにした。同調査は9月22日~25日、30代~40代の女性480名を対象にインターネットで実施したもの。良質な睡眠がとれると感じる季節はいつか尋ねると、「秋(9月~11月)」が最も多く、次いで「春(3月~5月)」、「冬」(12月~2月)、「夏(6月~8月)」となった。

[16:09 10/13]

女性限定の器具不要のトレーニングサービス開始 - 条件合致で無料体験も

Torana Company(トラナ カンパニー)はこのほど、新サービスとしてパーソナルトレーニング事業「Torana Body Making(トラナ ボディ メイキング、以下「TBM」)」を開始した。TBMは女性限定の器具を使わないパーソナルトレーニングサービスのこと。トレーニングでは、日常的に行える自重トレーニング、チューブトレーニングをメインとしている。

[11:46 10/12]

自宅を売却した人も! 乳がん経験者は罹患後の収入減をどう乗り切った?

ライフネット生命保険はこのほど、「乳がん経験者へのアンケート調査」の結果を明らかにした。同調査は2017年6月、がん罹患時に就労していた乳がん経験者325人を対象にインターネットで実施したもの。乳がん罹患時に感じた不安について尋ねたところ、最も多い回答は「再発や転移」(82%)だった。次いで「仕事」(58%)、「家族への負担」(56%)、「治療費」(49%)と続いている。

[13:15 10/10]

乳がん検診を受けない理由は? - 「検査が痛そう」「費用が不安」の声も

エムティーアイはこのほど、「経験者の声から知る乳がん」の結果を明らかにした。同調査は9月11日~13日、20代~50代以上の1万1,418人を対象にインターネットで実施したもの。乳がんを経験したことがあると回答した91人を対象に、乳がんが発覚したきっかけについて尋ねたところ、「セルフチェックで違和感を覚えて自ら行った検診」(46.0%)が最も多かった。

[09:30 10/1]

鉄と大豆イソフラボンを配合したチョコレートタイプのサプリが新登場

常盤薬品工業は10月23日、女性の美容活動をサポートする新ブランド『美活研究ラボ』より、鉄と大豆イソフラボンを配合したチョコレートタイプのサプリメント「チョコサプリ(鉄+大豆イソフラボン)」を発売する。1袋で鉄30mgと、大豆イソフラボン(アグリコンとして)が25mg摂取できる。女性にうれしいスーパーフード「ザクロ」「アサイー」も配合した。

[11:00 9/30]

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生理や妊娠などの基礎知識、女性ならではの悩みに関する記事を掲載。産婦人科医といった専門家によるコラムも多数あり、不妊に関する情報も発信。

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