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あなたのメンタルヘルス具合がわかる「うつ診断テスト」がオープン

マイナビニュースのヘルスケアチャンネルにこのほど、精神科の医師が監修した「うつ診断テスト」がオープンしました。

[10:55 8/4]

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過去1年間で過労死ラインを超える残業をした社員がいたか? - 企業に調査

エン・ジャパンはこのほど、「過重労働」に関するアンケート調査を実施した。同調査は1月25日~2月21日、人事担当者向け中途採用支援サイト「エン 人事のミカタ」を利用する408社を対象に、インターネットで実施したもの。過去1年間で過労死ライン(月80時間)を超える残業をした社員がいたか尋ねたところ、40%の企業が「いた」と回答した。

[16:52 3/27]

公営ギャンブルが盛んな日本をどう思うか、外国人に聞いてみた

日本では競馬や競輪、競艇といった公営ギャンブル(競技)が人気を博している。街中でも随所にパチンコ店を見かけることもあり、日本はギャンブルに対してある程度、寛容な国と言えるのではないだろうか。もちろん、競馬やパチンコを楽しむのは個人の自由だ。中には、こういったギャンブルで日常のストレスを発散している人もいるだろう。

[10:01 3/27]

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バイリンガル社員の8割が「職場でストレスを感じている」 - 解消法は?

ロバート・ウォルターズ・ジャパンはこのほど、「ストレスマネジメント」の意識調査の結果を発表した。同調査は2月24日~3月6日、バイリンガル会社員445人を対象に実施したもの。まず、職場でストレスを感じているか尋ねたところ、80.0%が「感じている」と回答した。

[19:19 3/21]

"リアルすぎる"と30万リツイートを記録した過労自殺のマンガが書籍化

あさ出版は4月10日、汐街コナ著、ゆうきゆう(精神科医)監修・執筆協力の『「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由(ワケ)』を刊行する。同書は2016年10月に、著者が「昔、その気もないのにうっかり自殺しかけました。」というタイトルの過労自殺についてのマンガをツイッターに投稿したことがきっかけとなったという。

[15:07 3/21]

国連、「世界で最も幸福な国」はノルウェーと発表 - 日本の順位は?

国連はこのほど、2017年版の「世界幸福度報告書: WORLD HAPPINESS REPORT」を公表した。最新版ランキングによる「世界で最も幸福な国」はノルウェーで、日本は51位だった。ランキングは「幸福を支える要因」となる「福祉」「自由さ」「健康」「収入」「寛大さ」などを元に策定されており、同報告書は「上位4カ国はすべての要因において非常に高い評価を得ている」としている。

[11:54 3/21]

水卜麻美が3位! カウンセラーになってほしい女性有名人の1位は?

「ストレス社会」とも評される現代。「誰かに話を聞いてもらいたい……」との気持ちを抱えたまま、憂鬱な日々を過ごしている人も少なくないだろう。そんなときは家族や友人、パートナーらに悩みを打ち上げるのが一般的だ。

[10:59 3/21]

タモリが2位! カウンセリングを頼みたい男性著名人の1位はあの毒舌家!

仕事のストレスに恋愛や友人関係のいざこざなど、日々の生活の中で「誰かに相談したい! 」と思い悩むことは誰しもあるはず。時には悩みが深すぎて、自分でもどうしたらよいのかわからなくなってしまうこともあるかもしれない。

[11:37 3/17]

私もADHD! 第17回 上手にメモが取れることへの疑問

ADHD当事者で2児の母でもあるモンズースーさんが、ADHDの方の生活などを架空のOL・戸田優奈を通じて描く4コマ漫画連載「私もADHD! 」。今回は「メモ」に関するお話です。

[10:18 3/17]

日本の自殺問題を外国人はどう思うか? - 「実際は孤独」「もっと会話を」

警察庁の発表(「自殺統計」速報値)によると、日本における2016年の自殺者数は2万1,764人で、22年ぶりに2万2,000人を下回った。しかし依然として、過労やいじめなどによる自殺が深刻な社会問題であることに変わりはない。今回は日本在住の外国人20名に、日本で自殺が社会問題になっていることについてどう思うかを調査した。

[15:28 3/15]

福島原発所員、同僚を失う体験等の心的外傷後ストレスはいまだ持続

順天堂大学はこのほど、災害関連体験と心的外傷後ストレス反応(PTSR: posttraumatic stress response)との間に因果関係があることを明らかにした。同結果は、福島原発所員の3年間の追跡調査から分析したもの。

[13:42 3/8]

心が疲れているサインと対処法とは? - 精神科医に聞いた

激務や過労が社会問題となっている昨今。「不安で眠れない」「休みの日も仕事のことが頭から離れない」など疲れの兆候があっても、責任感から耐えようとしてしまう人もいる。そして出社ができなくなり、治療のために休職を余儀なくされるケースも少なくない。

[07:00 3/8]

大人のADHDの特徴と職場で注意すべきポイント - 精神科医が解説

神経発達障害群の一つであるADHDは、日本語で「注意欠如・多動性障害」と表記する。近年は、"大人のADHD"と言って、成人してからADHDと診断されるケースを耳にするようになった。

[07:00 3/7]

64%が「仕事で困っていることがある」と回答 - 誰に相談する?

バーニャカウダはこのほど、「仕事上の悩みに関する調査」の結果を発表した。同調査は1月12日~13日、全国の20~69歳男女931名を対象にインターネットで実施したもの。

[19:30 3/2]

私もADHD! 第16回 朝の駅前での恐怖

ADHD当事者で2児の母でもあるモンズースーさんが、ADHDの方の生活などを架空のOL・戸田優奈を通じて描く4コマ漫画連載「私もADHD! 」。今回は「朝の駅前」に関するお話です。

[10:17 3/2]

私もADHD! 第15回 遅刻の原因になりうる時間感覚

ADHD当事者で2児の母でもあるモンズースーさんが、ADHDの方の生活などを架空のOL・戸田優奈を通じて描く4コマ漫画連載「私もADHD! 」。今回は「時間の感覚」に関するお話です。

[10:19 2/23]

認知症の疑いがある祖母が唐突に回復した体験談

あなたの周りに、認知症の方はいますか? いらしても私は驚きません。厚生労働省の発表によれば、認知症の人口は2025年に700万人を超えると言われます。65歳以上の高齢者のうち、5人に1人は認知症という時代がもうすぐそこまで迫っているのです。

[07:00 2/23]

社会的孤独は疾患リスクを高めることが研究で示唆される

あなたは、「皆でワイワイ過ごすのが好きな人」と「一人で自分の時間を満喫するのが好きな人」のどちらに該当するだろうか。「どちらも当てはまる」と回答する人や、「時と場合による」という人もいるだろう。

[10:37 2/16]

96%の教師がADHDが疑われる児童の担当経験有 - 「対応に自信ある」は4割

塩野義製薬はこのほど、「注意欠如・多動症(ADHD)の子どもを持つ母親と小学校教師に対する意識・実態調査」の結果を発表した。同調査は2016年11~12月、ADHDの子を持つ母親283人と小学校教師103人を対象に、インターネットで実施したもの。

[15:32 2/15]

快眠のために食べたほうがよい食品と避けたほうがよい食品って?

日々の健康のため、毎日の睡眠は必須だ。ある程度決まった時間に床に就き、決まった時間に起床するという規則正しい生活リズムが健康に寄与していることには異論がないだろう。

[11:23 2/14]

大槻ケンヂなど17人のうつ経験者が「うつ」を抜け出したきっかけとは?

KADOKAWAは1月19日、コミック『うつヌケ~うつトンネルを抜けた人たち』(著: 田中圭一)を発売した。発売から20日目で4刷5万部を突破するなど、異例の売れ行きとなっているという。

[12:14 2/13]

私もADHD! 第14回 社会人1年目の壁

ADHD当事者で2児の母でもあるモンズースーさんが、ADHDの方の生活などを描く4コマ漫画連載「私もADHD! 」。今回より内容をリニューアルし、架空のOL・戸田優奈を主人公とした物語を紹介していきます。

[10:19 2/9]

私もADHD! 第13回 「体ではなく脳が疲れている」という感覚

ADHD当事者で2児の母でもあるモンズースーさんが、ADHDの方の生活などを架空のOL・水谷真帆を通じて描く4コマ漫画連載「私もADHD! 」。今回は前回に引き続き、栗原類さんの著書に関するお話です。

[10:16 1/26]

従業員のメンタルヘルスを支援するアプリの1カ月無料キャンペーン開始

ユナイテッド・ヘルスコミュニケーションはこのほど、メンタルヘルス支援アプリ「ウィティ パーソナルアシスタント」の販売開始に伴い、初月の使用料を無料とするキャンペーンを開始した。

[16:05 1/25]

一時的なストレスを軽減! 機能性表示食品「キリン サプリ レモン」発売

キリンビバレッジは2月14日、サプリメントウォーター「キリン サプリ」から、機能性表示食品「キリン サプリ レモン」を発売する。

[10:43 1/23]

歯ぎしりや過度の汗も! ストレスが原因でなる意外なトラブルと対処法

ストレスがさまざまな疾病を招く恐れがあるのは周知の事実と言える。ただ、病気まではいかない「ちょっとした悩み」も、実はストレスが原因の可能性もあるかもしれない。

[10:30 1/20]

スキンシップで幸福度UP! ポーラ×すみだ水族館のコラボイベント開催

ポーラは1月28日~3月14日、すみだ水族館とのコラボイベント「ペンギンも人間も、手を繋いでみんなHAPPY」を、すみだ水族館(東京都墨田区)で開催する。

[15:09 1/18]

【特別企画】薬を使わないうつ病治療「TMS」って何ですか?―お医者さんに聞いてみた

近年、著しく増加傾向にあると言われているうつ病。厚生労働省は、1999年には44.1万人だった患者数が2002年には71.1万人、2008年には104.1万人と100万人以上の患者がいると報告している。日本では投薬による治療が一般的だが、投薬を長期間続けても改善しないケースがある。今回は、新宿ストレスクリニック本院の川口佑院長に、投薬による治療ではなく、副作用もほとんどないという、うつ病治療の最新治療法について話を聞いた。(マイナビニュース広告企画 提供:新宿ストレスクリニック)

[12:00 1/18]

私もADHD! 第12回 栗原類さんの著書で蘇る過去の記憶

ADHD当事者で2児の母でもあるモンズースーさんが、ADHDの方の生活などを架空のOL・水谷真帆を通じて描く4コマ漫画連載「私もADHD! 」。今回は栗原類さんの著書に関するお話です。

[10:47 1/12]

罪悪感があるうちに止めるべき? アラサー女性がハマる「プチ依存」の実態

こんにちは、トイアンナです。今のアラサー女性は生きづらい……なんて言ったら、先輩方にお叱りを受けるでしょうか。結婚しないと一人前扱いをしてもらえないのは昔のまま、かといって専業主婦になれば「キャリアを捨てていいの? 」と咎められます。

[07:30 12/28]

日本の有休消化率、最下位に - 休暇中に仕事のメールを見てしまう割合は?

エクスペディア・ジャパンはこのほど、「有給休暇の国際比較調査2016」の結果を発表した。同調査は9月12日~29日、世界28の国と地域(※)に住む有職者男女計9,424名を対象に、インターネットで実施したもの。

[11:00 12/24]

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ストレスやコンプレックスなどにまつわる記事を掲載。精神科医といった専門家によるコラムも提供することで、健全な心づくりへの寄与を目的とする。

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