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東京&大阪で日本人に合わせた「マインドフルネス」のワークショップを開催

『日本版マインドフルネス』の特別ワークショップが、7月22日に東京都で、7月23日に大阪府で開催される。自律神経研究の第一人者である小林弘幸医師と、医療法人奏仁会理事長の平山尚医師が講師を務め、講義のほか、マインドフルネス実践法などのワークショップも行うという。

[09:55 6/23]

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私もADHD! 第24回 後悔を招くしゃべりすぎ

ADHD当事者で2児の母でもあるモンズースーさんが、ADHDの方の生活などを架空のOL・戸田優奈を通じて描く4コマ漫画連載「私もADHD! 」。今回は「会話」に関するお話です。

[10:17 6/22]

ジャンクフードを控えるとうつ病予防につながるかも!?

ハンバーガーやピザ、カップラーメンにスナック菓子……。こうしたいわゆるジャンクフードが好きな人は多い。そこまで好きではない人でも、「なんか今日は無性にピザが食べたい……」といった衝動に駆られた経験が一度や二度はあるのではないだろうか。

[11:10 6/21]

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脳科学者の茂木健一郎が実践するマインドフルネスとは

世界文化社はこのほど、脳科学者の茂木健一郎氏による書籍『脳を鍛える茂木式マインドフルネス』を刊行した。茂木さんは大学時代、神経質ゆえに孤立感に苦しんでいたという。生きるのも辛く感じる中、集団心理療法による訓練で人生が変わったとのこと。

[17:25 6/14]

六月病という名の適応障害になりやすい人や対策を専門医が解説

新年度の4月がスタートしてから1~2カ月が経過した今ぐらいの時期になると、五月病または六月病といったフレーズを耳にする機会が増えてくるのではないだろうか。五月病や六月病にかかると、疲れやすくなったり、やる気や食欲がなくなったりするといった症状を呈するようになるが、医学的には適応障害と診断されるケースが少なくない。

[10:22 6/13]

五月病と何が違う? 六月病の症状と実態を医師に聞く

五月病という言葉は既に世間に広く認知されており、市民権を得たと言ってよい。この五月病の症状として一般的によく知られているのは、抑うつや無気力状態、体のだるさなどではないだろうか。実は近年、この五月病と似た症状が6月にやってくる「六月病」なる病にかかる人が増えていると、複数のwebサイトで紹介されている。

[10:23 6/12]

仕事への影響大! 「大人の人見知り」のリスクと克服法とは

ワニブックスはこのほど、『大人の人見知り』(清水栄司:著)を発売した。大人の人見知りとは、「人前でしゃべるのが怖い」「人の輪に加わるのが苦痛」など、"他者から見た自分"に過剰に敏感になっている状態のこと。ここ数年、このような大人の人見知りが急増しているという。

[20:04 6/8]

私もADHD! 第23回 私を惑わす周囲の音

ADHD当事者で2児の母でもあるモンズースーさんが、ADHDの方の生活などを架空のOL・戸田優奈を通じて描く4コマ漫画連載「私もADHD! 」。今回は「周囲の音」に関するお話です。

[10:17 6/8]

見捨てられるのが怖い…! 「メンヘラ」を精神科医が解説

恋愛関係において、パートナーへの束縛が激しくなったり、情緒不安定になったりした女性の様子を「メンヘラ」と称することがある。若い世代を中心にカジュアルに使われがちな言葉だが、医学的な定義があるわけではない。では、一般的に「メンヘラ」と言われる女性(もしくは男性)の症状は、専門家の目にはどう映るのだろうか。

[12:00 6/7]

レジリエンスを高めてストレス社会をしなやかに生きる!

「レジリエンス」という言葉をご存じだろうか? もともとは物理学用語でバネの弾力・弾性を意味する言葉だが、1980年代頃から「逆境を跳ね返す力、うまく対処する力」として心理学や精神医学など幅広い領域で用いられている。我が国では、東日本大震災後に一般に広く知られるようになった。

[10:45 6/5]

CAは3位! ストレスオフ指数の低い女性の職業は?

メディプラス研究所はこのほど、「女性のストレスオフな職業や働き方」についての調査結果を発表した。同調査は2月28日~3月7日、全国の20~69歳の男女14万人を対象に、インターネットで実施した「ココロの体力測定」(ストレス指数チェック)をもとに分析したもの。

[19:03 6/2]

ある朝突然、指が動かなくなった…! 10年戦ったうつから復帰するまでの話

こんにちは、トイアンナです。私が人生で初めてうつになったのは、10代のころ。当時は学生で、世相を見れば「キレる17歳」「神戸連続児童殺傷事件」など物騒なキーワードが飛び交い、学級崩壊やイジメも大流行していました。

[07:00 5/26]

GABAやテアニンを配合したリラックス&ポジティブ飲料発売

常盤薬品工業は6月5日、リラックス&ポジティブ飲料「ハレリラ」を、関東エリアの一部コンビニエンスストアとオンラインショップで発売する。同商品は、GABAやテアニン、3種のビタミンB群、アミノ酸などを配合したノンカフェインの炭酸飲料。

[16:03 5/25]

私もADHD! 第22回 母の愛情へのいら立ちに自己嫌悪

ADHD当事者で2児の母でもあるモンズースーさんが、ADHDの方の生活などを架空のOL・戸田優奈を通じて描く4コマ漫画連載「私もADHD! 」。今回は「親とのやり取り」に関するお話です。

[11:13 5/25]

気分転換にはジョギングよりもウィンドーショッピングの方が効果的?

気持ちが沈んでいるときに、気分転換として汗をたっぷりかき、嫌なことを忘れたという経験を持つ人は少なくないはずだ。ただ、運動嫌いな人にとっては、精力的に体を動かすことは心理面でのハードルが高い。そんなときは、運動の代わりにショッピングをするのがいいのかもしれない。

[11:07 5/22]

【特別企画】東京・大阪で「大人のADHDセミナー」を開催 - その症状は? 対応方法は?

業務でミスが多い、上司の指示を忘れる、複数のタスクをこなせない。仕事が思うようにいかないと、自分に自信が持てず悩んでしまいますよね。しかし待ってください。「大人のADHD」の可能性が考えられます。

[18:34 5/19]

うつ病と誤診されることも! 躁とうつを繰り返す「双極性障害」とは

「うつ気味」「産後うつ」「新型うつ」など、うつ病について語られることは多い。では、「双極性障害(BP)」についてはどれくらいの人が知っているだろうか。この病気は、以前は「躁うつ病」と呼ばれていた精神疾患で、うつ状態と躁状態という対極の症状を繰り返すことが特徴とされている。

[07:00 5/17]

うつ病や不安障害を招く、ADHDの「二次障害」を防ぐには?

近年、"大人のADHD"や"大人の発達障害"といった言葉が聞かれるようになってきた。社会に出てから初めてADHDと診断される人も少なくなく、家庭や学校だけでなく、職場での理解や協力が非常に重要と言えるだろう。周囲の理解が得られない場合、うつ病や不安障害といった「二次障害」を引き起こしてしまう懸念もある。今回は、ADHDの「二次障害」について、精神科の高木希奈医師にお聞きした。

[16:00 5/15]

真面目な人が陥りやすい「五月病」の症状と対策

今年のGW、"9連休"を存分に満喫した人も多いのではないだろうか。いつも週末明けの月曜日は会社に行くのがつらいという人なら、大型連休明けはもっとつらかったはず……。もし1週間以上過ぎてもウツウツした気分が続いているようであれば、「五月病」にかかっている可能性だってあるかもしれない。

[12:00 5/12]

私もADHD! 第21回 甘いささやき

ADHD当事者で2児の母でもあるモンズースーさんが、ADHDの方の生活などを架空のOL・戸田優奈を通じて描く4コマ漫画連載「私もADHD! 」。今回は「勧誘」に関するお話です。

[10:17 5/11]

54%が「残業規制しても残業は減らない」と回答 - その理由は?

エン・ジャパンが運営する転職求人サイト「ミドルの転職」はこのほど、「残業規制」についてのアンケート結果を発表した。同調査は3月1日~30日、755名を対象にインターネットで実施したもの。残業規制をすることで残業時間(営業時間外の業務時間)は減ると思うか尋ねたところ、46%が「減ると思う」と回答した。

[13:31 5/9]

五月病の症状と対処法に迫る!

新年度になり1カ月が経過した。毎年この時期になると「五月病」という言葉を聞くようになるが、その実態を問われると解答に困る方も多いのではないだろうか。以前は新入生や新入社員に特有と思われていた五月病だが、昨今では中高年にも起こるという。今回は五月病の実態とその解決策に着目する。

[10:14 5/9]

仕事に関する悩みの2位は「業務内容が自分に合っていない」、1位は?

職場での悩みとしてよく挙げられるのが「人間関係」「給与などの待遇」、そして「仕事の内容」だろう。業務量が過度に多すぎたり、仕事の内容が自身に合っていなかったり、自分のやりたい職種ではなかったり……。仕事の悩みは十人十色といっていいだろう。

[10:00 5/8]

「北の国から」のテーマ曲を自律神経が整う周波数で演奏したアルバムが発売

オトボトケは5月15日、第57回日本レコード大賞企画賞を受賞した528Hzの作曲家ACOON HIBINOによるニューアルバム「さだまさしの北の国から528~自律神経が整うDr.528~」を、Amazon.co.jp限定で発売する。同アルバムは、さだまさしさんの"北の国から"のテーマ曲をACOON HIBINOが528Hzで演奏したもの。

[11:00 5/2]

職場での「人間関係の悩み」はどれだけ深刻? - 「全社員からのパワハラ」

私たちの大半は、必ず何かしらのコミュニティに所属している。その単位は「家族」「学校」「趣味仲間」と無数にあり、その中の一つに「会社」がある。労働の対価としてお金がもらえる以上、職場は私たちが生きていくうえで非常に重要な環境と言えるだろう。

[10:12 5/1]

私もADHD! 第20回 見極めたい疲労の限界

ADHD当事者で2児の母でもあるモンズースーさんが、ADHDの方の生活などを架空のOL・戸田優奈を通じて描く4コマ漫画連載「私もADHD! 」。今回は「疲労」に関するお話です。

[10:18 4/27]

ADHDの人が適職を見つけるポイントとは? - 精神科医が解説

4月、新社会人の皆さんは、めまぐるしい毎日を過ごしていることだろう。社会人生活は、楽しいこともあれば、つらいことや悔しいこともある。ミスを重ねたり、厳しく注意されたりすると「この仕事に向いていないのでは……」と思い悩むかもしれない。では、ADHDやその他発達障害の人の場合は、仕事上でどんな葛藤を抱えやすいのだろうか。

[13:31 4/26]

欲との向き合い方も学べる「おてらの癒やし甘味プログラム」の提供開始

フェリシモはこのほど、おうちレッスンプログラム「ミニツク」の人気プログラム「おてらごはん」のシリーズ第2弾『おてらの癒やし甘味プログラム』を発売した。お寺カフェ「神谷町オープンテラス」の店長として活躍するお坊さんと、野菜スウィーツ専門店のパティシエがコラボレーションした6カ月の通信講座であるという。

[09:00 4/21]

「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由に学ぶ過労死防止への心構え

2016年10月、大手広告代理店に勤めていた女性社員が2015年末に自殺した原因は、過労にあったとして労災が認定されたニュースは、連日にわたりさまざまなメディアで大きく報じられた。「東大卒でこんなに若くてきれいな子がどうして? 」といった疑問を抱いたのは、筆者だけではないはずだ。

[10:10 4/20]

仕事での悩みは「給与が低い」が最多 - 評価や待遇に関する意見を徹底紹介

誰しも生きていくうえで、悩みの1つや2つは持っているのが普通だ。「今日のランチに何を食べるか」「初めてのデートに何を着ていくか」といった悩みなら、大きなストレスになる可能性は低い。一方で、否応なく毎日のようにその悩みに直面することとなったら、当人にとってはかなりのストレスとなるだろう。

[10:31 4/17]

私もADHD! 第19回 誰にでも当てはまる特性

ADHD当事者で2児の母でもあるモンズースーさんが、ADHDの方の生活などを架空のOL・戸田優奈を通じて描く4コマ漫画連載「私もADHD! 」。今回は「相談」に関するお話です。

[10:16 4/13]

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