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Razer、Lightningコネクタを備えたiOSデバイス向けカナル型ヘッドセット

Razerは10月20日、Lightningコネクタを搭載し、iPhoneやiPadに対応したカナル型ヘッドセット「Razer Hammerhead for iOS」の国内販売を発表した。航空機グレードのアルミニウムを筐体に採用するほか、10mmの大型ドライバを搭載する。10月31日に発売し、希望小売価格は税別12,800円。

[16:19 10/20]

スマホでしか音楽を聴かない男がウォークマン「A40」を使ってみて思うこと

「山田井さん、ウォークマンのレビュー書きませんか?」マイナビニュース編集部からそう言われたときは、何かの間違いかなと思った。筆者は音楽こそ日常的に聴くものの、特に音楽系のガジェットに詳しいわけでもなく、そもそも音質の良し悪しもあまりわからないからだ。そして、ウォークマンはもうかれこれ10年以上使っていない。最近、音楽はすべてスマホで聴いている。

[08:00 10/20]

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ソニーのウォークマン「ZX300」を「ZX100」と徹底的に聴き比べてみた

ソニーからハイレゾ対応音楽プレーヤー「ZX100」の後継となる「ZX300」が登場した。ZX100は、コンパクト性と高音質を両立したモデルとして人気のあったモデルだが、ZX300は一から設計を見直すことで音質に磨きをかけるとともに、新たにタッチパネルを搭載するなど操作性を大幅に向上させている。ZX300はハイレゾ対応音楽プレーヤーの決定版となるのか。前モデルのZX100と比較しながら、その実力に迫ってみた。

[08:00 10/20]

サムスン、単体でも音楽が聴けるBluetoothイヤホン「Galaxy Gear IconX」

サムスン電子ジャパンは10月19日、4GBメモリを内蔵し、単体での音楽再生も可能なフィットネス向けのBluetoothイヤホン「Galaxy Gear IconX」を発表した。ウォーキングやランニング時のペースを音声により知らせてくれるコーチングプログラム機能を搭載する。11月1日に発売し、価格はオープン、推定市場価格(税別)は25,000円前後。

[19:51 10/19]

ヤマハ、"ワイヤレスでも有線でも高音質"を目指したヘッドホンなど2機種

ヤマハは10月18日、Bluetoothでのワイヤレス再生に対応するヘッドホン「HPH-W300」とイヤホン「EPH-W53」を発表した。11月下旬より順次発売する。価格はオープンで、推定市場価格(税別)は「HPH-W300」が27,800円前後、「EPH-W53」が16,800円前後。いずれも11月上旬より、ビックカメラ、ヨドバシカメラ、e☆イヤホン、ヤマハ銀座店にて先行試聴できる。

[19:34 10/18]

フィリップス、スタイリッシュなデザインのBluetoothヘッドホン

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは10月17日、フィリップスのBluetooth対応オンイヤーヘッドホン「SHB4805」を発表した。11月上旬より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は10,000円前後(税別)。SHB4805は、フィリップスブランドの「Flite(フライト)」シリーズに属する、デザイン性に優れたBluetoothヘッドホン。カラーはダーククロムとローズゴールドの2色を用意する。

[19:02 10/17]

ソニーの新しい「1000X」ヘッドホンは逸品、と認めざるを得ない

ソニー独自のデジタルノイズキャンセリング機能を搭載するBluetoothヘッドホン「MDR-1000X」が、約1年のときを経てリニューアルされた。リニューアル後の新機種は「WH-1000XM2」。早速、旧モデル・MDR-1000Xのユーザーである筆者がチェックしてみた。今回は1000Xシリーズの象徴とも言える"明るい方"のカラーをお借りした。現行モデルでは「グレーベージュ」と呼ばれているが、最新モデルでは「シャンパンゴールド」に名前が変わっている。

[07:30 10/17]

ゼンハイザー、12万円のフラッグシップイヤホン「IE 800 S」など5製品

ゼンハイザージャパンは10月12日、フラッグシップイヤホン「IE 800 S」やヘッドホン新製品「HD 660 S」などの新製品を発表した。発表された製品は、「IE 800 S」「GSP 303 Need for Speed Paybackエディション」「MOMENTUM Free」「HD 660 S」「IE 80 S」の5製品。発売日は機種によって異なるが、10月26日から11月中旬にかけ順次。

[22:27 10/13]

JBL、24時間使える防水Bluetoothスピーカー「BOOMBOX」

ハーマンインターナショナルは10月12日、JBLのBluetoothスピーカー「JBL BOOMBOX」を発表した。発売は10月27日。価格はオープンで、直販サイトでの価格は39,880円(税別)。JBL BOOMBOXは、JBLが展開するポータブルBluetoothスピーカーシリーズで最も大きなスピーカー。20mmツイーター×2基と100mmウーファー×1基を搭載。さらにパッシブラジエーターも備え、低音をより増強させた。クリアな中高域と豊かな低音域の再生を可能としている。

[14:45 10/13]

ゼンハイザー、aptX LLに対応した小型ワイヤレスイヤホン「MOMENTUM Free」

ゼンハイザージャパンは10月12日、プレミアムシリーズ「MOMENTUM」のワイヤレスイヤホン「MOMENTUM Free」を発表した。発売は11月中旬。価格はオープンで、推定市場価格は24,000円前後(税別)。2017年夏に発売したネックバンド型ワイヤレスイヤフォン「MOMENTUM In-Ear Wireless」の後モデル。ネック部分に仕様変更を加え、さらにaptX LLコーデックにも対応した。

[13:23 10/13]

アリアナ・グランデモデルのネコ耳ヘッドフォン、ネコ耳部分はスピーカー

QVCジャパンは10月11日、「ネコ耳ヘッドフォン アリアナ・グランデ モデル」を発売した。価格は17,800円(税別)。Bluetoothでデバイスと接続し、曲を流せるワイヤレスヘッドホン。ネコ耳部分がスピーカーになっており、自分が聞いている音楽を周りの人も楽しめる。ハウジング部とネコ耳部分にはLEDライトを搭載しており、ピンク、ブルー、パープル、グリーンへとカラフルに色が変わる。

[17:46 10/11]

JBL、日常を彩るカラフルでPOPなワイヤレスイヤホン

ハーマンインターナショナルは、JBLのカナル型ワイヤレスイヤホン「T110BT」を発表した。発売は10月20日。価格はオープンで、直販価格は3,380円(税別)。ブラック、ホワイト、ピンク、ブルー、グリーン、グレーの全6色から、ファッションやライフスタイルに合わせて選べるエントリーモデルのワイヤレスイヤホン(ピンクとグリーンは11月発売)。密閉型で、8.6mmのダイナミックドライバーを搭載している。

[15:20 10/11]

ソニー、ドルビーとDTSの立体音響に対応するサウンドバー「HT-ST5000」

ソニーは10月10日、サウンドバータイプのワイヤレスホームシアターシステム「HT-ST5000」を発表した。最新の立体音響フォーマットであるDolby Atmos(ドルビーアトモス)、DTS:X(ディーティーエス・エックス)の両方に1台で対応する、ソニーの新しいホームシアターシステムのフラグシップモデルだ。11月18日に発売し、価格はオープンだが、16万円前後での販売が予想される。

[13:00 10/10]

JBLもスマートスピーカー、Google Assistant搭載の「JBL LINK」

ハーマンインターナショナルは10月5日、Googleの音声アシスタント機能「Google Assistant」を搭載したスマートスピーカー「JBL LINK 10」「JBL LINK 20」を発表した。発売は2017年内。価格はオープンで、公式通販サイトでの販売価格は、JBL LINK 10が15,000円前後(税別)、JBL LINK 20が20,000円前後(税別)。

[17:09 10/6]

オーディオテクニカから、オープンエアの理想を究めたヘッドホンなど意欲作が続々

オーディオテクニカは10月5日、2017年度新製品発表会を開催。オープンエアヘッドホンのトップエンド「ATH-ADX5000」など多数の新製品を披露した。2017年の新製品は、オープンエア(開放型)のトップエンドに位置付けられる「ATH-ADX5000」以外は、Bluetooth対応製品が中心。広報宣伝課 マネージャー 松永貴之氏は、ヘッドホン市場におけるBluetooth製品の割合が年々高まっていること、10代・20代のヘッドホン利用率の高さを引き合いにしたうえで、Bluetooth市場への取り組みを推進する方針を説明した。

[16:41 10/6]

JVCケンウッド、耳にフィットしやすい12gの防滴Bluetoothイヤホン

JVCケンウッドは5日、JVCブランドより、Bluetoothイヤホンのエントリーモデル「HA-EB7BT」を発表した。10月中旬より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は4,000円前後(税別)。

[19:55 10/5]

LINE「Clova WAVE」が正式発売、国内のニーズに応えるスマートスピーカーを目指す

LINEは10月5日、AIアシスタント「Clova」によるスマートスピーカー、「Clova WAVE」を、同日15時に発売した。Clova WAVEは、スピーカーに話しかけることでLINE MUSICを流したり、天気の読み上げ、アラーム設定などを利用できるスマートスピーカー。8月23日に先行体験版が販売されている。正式版は先行体験版と同じ本体スペックで、新機能は先行体験版をアップデートすると利用できる。

[18:40 10/5]

Google Homeで何ができる? Googleのスマートスピーカーが日本上陸

10月5日、Googleがスマートスピーカー「Google Home」「Google Home Mini」の国内発売を発表した。対応Androidスマートフォンなどに搭載されているGoogleの音声アシスタント「Google アシスタント」に対応したスマートスピーカーで、「OK Google」もしくは「ねえ、Google」の呼びかけにより、天気やニュース、音楽の再生などが音声で行える。

[18:14 10/5]

Googleのワイヤレスイヤホン「Pixel Buds」は40カ国語を話す通訳者?

Googleは10月5日、ワイヤレスイヤホン「Google Pixel Buds」を発表した。価格は159ドル。米国、カナダ、英国、ドイツ、オーストラリア、シンガポールにて11月に発売する。日本での発売は、まだアナウンスされていない。イヤホンを、Googleのスマートフォン「Google Pixel」シリーズと接続すると、翻訳機能「Google Translate」が使える。Google Translateが相手の言葉をリアルタイムで翻訳し、イヤホンから翻訳後の音声が流れてくる。

[17:14 10/5]

Google アシスタント搭載スピーカー「Google Home」6日から国内発売

Googleは5日、Google アシスタント対応の「Google Home」「Google Home Mini」を国内発表した。円筒形のGoogle Homeは6日から発売し、価格は税別14,000円。小型サイズのGoogle Miniは6日から予約、23日から発売し、価格は税別6,000円。Google Store、auショップ、ビックカメラ、ヤマダ電機、楽天で取り扱う。

[12:02 10/5]

Google、スマートスピーカーの新製品を発表、今週「Home」が日本上陸

米Googleは4日 (現地時間)、米サンフランシスコで開催したスペシャルイベントにおいて、スマートスピーカーの新製品「Google Home Mini」と「Google Home Max」を発表した。Home Miniはドーナッツよりも小さい小型モデル、Home Maxはオーディオ性能を追求したサウンドシステム・モデルだ。同社はまた、夏以降としていた「Google Home」の日本発売が今週後半になることを明かした。

[04:52 10/5]

ヤマハ、3種類の装着スタイルを楽しめるハイレゾイヤホン「EPH-200」

ヤマハは4日、ハイレゾ再生に対応するカナル型イヤホン「EPH-200」を発表した。11月下旬より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は25,000円前後(税別)。EPH-200は、2011年に発売されたイヤホン「EPH-100」の上位モデル。ドライバーが耳穴の深くまで入る構造となっており、外耳道内での音の反射を抑制、ピュアでバランスの取れた音質を楽しめる。

[17:54 10/4]

LUNA SEAのギタリスト・INORANとのコラボイヤホン

アユートは9月28日、日本のロックバンド、LUNA SEAのギタリスト・INORANとコラボレーションしたイヤホン「ME03 INORAN EDITION」を発表した。500台の限定生産で、発売は2017年秋。価格はオープン、推定市場価格は19,800円(税込)。まずINORANファンクラブにて先行予約を受け付け、続いて一般予約の受付けを開始する。予約の開始日や発売日については、後日公開される予定だ。

[12:08 10/4]

Raspberry Piをオーディオ用途で使う特化型アルミケース

バリュートレードは10月2日、ネットワーク指向のオーディオ&ビジュアル機器ブランド「AVIOT」より、シングルボードコンピュータ用アルミケース「CASE 01」を発売した。価格は14,880円(税別)。「Raspberry Pi 2 Model B」と「Raspberry Pi 3 Model B」、およびASUS製「Tinker Board」に対応している。

[19:49 10/3]

IIJが音楽配信に注力 - DSD11.2MHzハイレゾでベルリン・フィルをライブ配信

IIJ(インターネットイニシアティブ)が音楽配信事業に注力している。将来のサービス化に向けて、現在はベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏会をハイレゾの高音質でライブ配信するなどの試みを繰り返している。都内で9月27日に開催されたメディア向け説明会では、サービスの詳細と今後の展開について熱く語られた。

[21:24 9/29]

貴方が私のマスターか? Astell&Kernの「AK70 MKII」がFateとコラボ!

アユートは、オーディオブランドAstell&Kern(アステル・アンド・ケルン)のハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「AK70 MKII(マーク・ツー)」とアニメーション映画「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」のコラボレーションを発表した。コラボモデルのデザインやパッケージ内容、発売日などは、随時公式Webサイトにて公開される。

[12:25 9/29]

【特別企画】キーマンが語る! 電子ピアノ「Privia」の今 - 原点を見つめ直した最新機種「PX-770/PX-870」の魅力

カシオ計算機の電子ピアノ「Privia(プリヴィア)」シリーズといえば、発売から14年の歴史を持つ、コンパクトでスタイリッシュな電子ピアノである。そんなPriviaシリーズから、今秋新たに最新モデルが発売される。今回、同製品の担当者である同社の松田貴生氏と阪下彰氏にお話を伺ってきたので、詳しくレポートしていく。

[10:56 9/29]

ERATO社の完全ワイヤレスイヤホン「VERSE」、Apollo7の弟分

バリュートレードは9月28日、米ERATO社のマイク付き完全ワイヤレスイヤホン「VERSE」を発表した。発売は10月6日。価格は14,800円(税別)。世界最小クラスのサイズ(全長約16.5mm)で、片側の重さは約4.5g。2016年9月に発売した完全ワイヤレスイヤホン「Apollo7」の下位モデルに相当する。連続再生時間は最大3時間だ。

[21:04 9/28]

東芝、有線でも無線でも使える高出力&重低音のパーティースピーカー

東芝エルイートレーディングは9月28日、バッテリーを内蔵し、持ち運びできるパーティースピーカー「TY-ASC60」を発表した。最大出力60Wを持ち、Bluetoothによるワイヤレス接続に対応。7色の光で盛り上がりを演出する機能もある。10月中旬から発売し、価格はオープン、推定市場価格は18,000円前後(税別)の見込み。

[16:22 9/28]

ボーズ、スポーツに使える完全ワイヤレスイヤホン「SoundSport Free」

ボーズは9月26日、完全ワイヤレスイヤホン「SoundSport Free」を発表した。価格は27,000円(税別)。カラーバリエーションを2種類を用意した。トリプルブラックは11月17日、ミッドナイトブルー×イエローシトロンは12月1日に発売する。重量は片方9g、サイズはW25×H32×D30mmとなっている。

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