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スマホとの2台持ちを猛プッシュしたい - イヤホンと合わせて5万円以内、パイオニアのバランス対応ハイレゾ機「private」の実力は

パイオニアからハイレゾ対応の新しいポータブルオーディオプレーヤー「private」こと「XDP-30R」が発売される。ポイントは、同時期にパイオニアから発売されるイヤホン「SE-CH5BL」と合わせて5万円以内という手頃な価格で「バランス出力」に対応した点だ。今回は、バランス接続によるメリットも体験しながらprivateをレビューしよう。

[07:00 3/28]

パナソニック、2.4GHz帯で伝送する7.1chサラウンドヘッドホン

パナソニックは24日、トランスミッターとヘッドホンで構成されるデジタルワイヤレスサラウンドヘッドホンシステム「RP-WF70」を発表した。4月21日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は28,000円前後。

[21:45 3/24]

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パナソニック、Spotify対応で5枚のCDを登録できる薄型ステレオシステム

パナソニックは24日、CD / ラジオ / スマートフォンなどの音楽を再生できる、スリムデザインのコンパクトステレオシステム「SC-HC1000」を発表した。5月19日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は32,000円前後。5枚までのCDを録音・再生できる「デジタル5チェンジャー」機能を搭載している。カラーはブラックとシルバーの2色。

[21:45 3/24]

オンキヨー「rubato」とパイオニア「private」、ビックとヨドバシで試聴会

3月25日と26日の2日間、オンキヨー「rubato」とパイオニア「private」の体験会が全国各地のビックカメラとヨドバシカメラの店舗にて開催される。rubatoとprivateとも、小型ボディにDACを2基搭載し、バランス接続を可能としたハイレゾ対応のデジタルオーディオプレーヤーだ。

[19:31 3/24]

パナソニック、USB DAC搭載のCDコンポ「SC-PMX150」- Spotifyに対応

パナソニックは24日、DSDなどハイレゾ音源に対応したCDステレオシステム「SC-PMX150」「SC-PMX80」を発表した。ともに5月19日より発売する。価格はオープン。推定市場価格はSC-PMX150が70,000円前後、SC-PMX80が38,000円前後。

[18:33 3/24]

AKG、「プロフェッショナル」シリーズの入門ヘッドホン - 5880円から

ハーマンインターナショナルは25日、オーストリアのオーディオブランド「AKG」より、オーバーイヤーヘッドホン「K92」「K72」「K52」を発表した。3月24日より発売する。価格はオープンで、公式通販サイトでの価格は5,880円より(税別)。

[18:38 3/23]

パイオニア、6.5万円でDolby AtmosとDTS:Xに対応するAVレシーバー

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは21日、パイオニアブランドのAVレシーバー「VSX-832(B)」を発表した。4月上旬より発売する。価格は65,000円(税別)。Dolby AtmosやDTS:Xといったオブジェクトオーディオに対応するほか、HDR規格「HDR10」「Dolby Vision」、ハイレゾ音源の再生にも対応する。

[21:18 3/21]

テクニクス、フルデジタルアンプ「SU-G700」など新Gクラス3製品 - ターンテーブル「SL-1200GR」は148,000円

パナソニックは3月21日、テクニクスブランドからフルデジタル構成のアンプ「SU-G700」、スタンダードクラスのターンテーブル「SL-1200GR」、フロアスタンド型スピーカー「SB-G90」を発表した。いずれも5月19日の発売を予定しており、希望小売価格(税別)はSU-G700が230,000円、SL-1200GRが148,000円、SB-G90が249,000円 (1本)。

[20:38 3/21]

ローランド、Audioflyのインイヤーモニター「AF1120」を3月25日に発売

ローランドは、同社が輸入および販売を行っている豪州Audiofly(オーディオフライ)のインイヤーモニターの新モデル「AF1120」を3月25日に発売する。片側6基の「バランスド・アーマチュア(以下BA)ドライバー」を搭載したフラッグシップモデル。価格はオープン、想定市場価格は税抜きで72,000円前後となる模様。

[09:00 3/21]

1950年代風のトランク型レコードプレーヤー - スピーカー内蔵で6,980円

inMusic Japanは3月17日、ION Audioのレコードプレーヤー「Vinyl Transport」を発表した。1950年代に流行したトランク型のレコードプレーヤーをイメージしたデザインで、スピーカーを内蔵している。発売は3月22日。価格はオープンで、推定市場価格は税込6,980円前後。水色、赤、黒の3色を用意する。

[20:08 3/17]

JBLの新シリーズ「E」- Bluetoothヘッドホンなど4モデルを発表

ハーマンインターナショナルは17日、JBLのヘッドホン/イヤホンとして、新たなスタンダードクラス「E シリーズ」から4モデルを発表した。ラインナップは、Bluetooth対応オーバーイヤーヘッドホン「E55BT」、Bluetooth対応オンイヤーヘッドホン「E45BT」、ワイヤードタイプのオンイヤーヘッドホン「E35」、カナルイヤホン「E15」。いずれもブラック、ホワイト、ブルー、レッドの4色展開で、3月24日より発売する。

[19:01 3/17]

上海問屋、DSDとマルチコーデック対応の小型ハイレゾプレーヤー

ドスパラは16日、DSD対応のコンパクトハイレゾプレーヤー「DN-914667」を、同社運営の「上海問屋」にて発売した。価格は税込12,999円。マルチコーデック仕様となっており、ほかにもPCMの非圧縮形式WAV、可逆圧縮形式FLAC、ALAC、APEでのロスレス再生、非可逆圧縮形式MP3などのコーデックに対応する。

[14:39 3/17]

ソニーの「SongPal」アプリが刷新、プレーヤー機能付き「Music Center」に

ソニーは3月15日、音楽アプリ「Sony | Music Center」(ソニー | ミュージックセンター)のAndroid版を提供開始した。従来のオーディオコントロールアプリ「SongPal」(ソングパル)を刷新したもので、新たにハイレゾ再生に対応している。アプリのダウンロードや「SongPal」からのアップデートは無料。iOS版は5月以降に提供開始予定だ。

[17:38 3/15]

家中のスピーカーをスマホ1台で操作 - デノンの「HEOS」が日本上陸、他社のマルチルーム機能とはどう違う?

ディーアンドエムホールディングスは14日、「HEOS by Denon」ブランドのワイヤレス・オーディオシステムを発表、あわせて体験会を開催した。AWAやSpotifyなどの音楽ストリーミングサービスに対応するほか、USBメモリやミュージックサーバ(NAS/PC)上のハイレゾ音源、スマートフォンと連係したBluetooth出力など多様な音楽再生をサポートする。

[11:25 3/15]

Victorブランド復活、ヘッドホンでも自然な音場「EXOFIELD」技術発表

JVCケンウッドは14日、ヘッドホンリスニングの常識を変える新技術「EXOFIELD (エクソフィールド)」を発表した。また、往年の人気ブランド「Victor (ビクター)」を復活させ、EXOFIELDを同ブランドの新型ヘッドホンに搭載する方針だ。同日開催された発表会では、JVCケンウッドのブランド戦略とEXOFIELDの技術について、詳細な説明が行われた。

[21:48 3/14]

デノンの新ブランド「HEOS」、第1弾はAWA・Spotify対応無線スピーカー

ディーアンドエムホールディングスは3月14日、ワイヤレスで音楽ストリーミングを楽しむための新ブランド「HEOS by Denon」からネットワークスピーカー「HEOS 3」など3製品を発表した。いずれも発売は3月15日で、価格はオープン。HEOS 3の推定市場価格は33,000円前後。

[16:26 3/14]

RHAのエントリー向けイヤホン「MA350」- アルミ製で3480円

ナイコムは3月13日、RHAのエントリー向けイヤホン「MA350」を発表した。発売は3月18日で、推定市場価格は税別3,480円。

[19:10 3/13]

「BanG Dream!」とのコラボヘッドホン、パイオニアから

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは3月10日、パイオニアのヘッドホン「SE-MX8-K」と、メディアミックス作品「BanG Dream!」のコラボレーションモデルを発表した。直販サイト「ONKYO DIRECT」にて、3月14日12時から5月15日15時まで予約を受け付ける。製品は7月末から8月初旬にかけて順次発送予定。価格は税込25,000円。

[17:55 3/10]

COWON、DAPで初めて「AK4497EQ」を搭載したハイレゾ機「PLENUE 2」

COWON販売は10日、ハイレゾ対応ポータブルプレーヤーとしてはじめて「AK4497EQ」を搭載する「PLENUE 2」を発表した。3月24日より発売する。Web直販価格は158,000円(税込)。

[16:30 3/10]

NuForce、クリアボディでBAドライバー1基搭載のハイレゾイヤホン

バリュートレードは3月10日、Optoma / NuForceのハイレゾ対応イヤホン「HEM1」を発表した。発売は3月17日で、価格は税別12,880円。

[14:07 3/10]

ソニーの「Smart-B Trainer」に筋トレやストレッチのメニューを新搭載

ソニーは3月9日、スポーツデバイス「Smart-B Trainer SSE-BTR1」のソフトウェアアップデートを開始した。新しいトレーニングメニューとして、プロトレーナー監修のフィットネス「清水忍のFit & Run」が追加する。

[13:32 3/10]

プレーヤーとイヤホンで5万円以下 - オンキヨーとパイオニアからバランス接続対応の小型ハイレゾ機が登場

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーとパイオニアの両ブランドから、小型ハイレゾプレーヤーをそれぞれ発売する。いずれもバランス接続対応の高スペックながら、「プレーヤー+イヤホンで5万円以下」を実現すべく開発された意欲作だ。

[18:14 3/9]

カセットテープの音楽をPCレスでMP3変換するプレーヤー - 曲間を自動認識

サンコーは3月8日、「一曲ずつ変換! カセットデジタルコンバーター」を発売した。価格は税込3,980円。

[11:11 3/9]

パナソニック、自動で最寄りの放送局に合わせるラジカセレコーダー

パナソニックは3月8日、デジタルチューナーを搭載したラジオカセットレコーダー「RX-M45」と、FM/AM 2バンドラジオ「RF-U155」を発表した。いずれも発売は4月21日で、価格はオープン。推定市場価格は、RX-M45が5,700円前後、RF-U155が4,300円前後(いずれも税込)。

[20:55 3/8]

beyerdynamicの超高級テスライヤホン「XELENTO REMOTE」

ティアックは8日、beyerdynamicのフラッグシップイヤホン「XELENTO REMOTE」を発表した。3月下旬より発売する。価格はオープンで、直販価格は税込129,600円。

[20:26 3/8]

パイオニアからハイレゾイヤホン3機種、8,500円のバランス接続モデルも

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは3月8日、パイオニアブランドのハイレゾ対応イヤホン3機種を発表した。発売は3月中旬で、価格はいずれもオープン。推定市場価格は、「SE-CH9T」が12,000円前後、「SE-CH5BL」が8,500円前後、「SE-CH5T」が5,000円前後(いずれも税別)。

[20:01 3/8]

オンキヨーの「rubato」- 大幅に小型化、デュアルDACで4.5万のハイレゾ機

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは3月8日、オンキヨーブランドのハイレゾプレーヤー「rubato(ルバート) DP-S1」を発表した。発売は3月中旬。価格はオープンで、推定市場価格は45,000円前後。

[19:15 3/8]

パイオニアの「private」- 4万円でバランス対応の小型ハイレゾプレーヤー

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは3月8日、パイオニアブランドのハイレゾプレーヤー「private(プライベート) XDP-30R」を発表した。発売は3月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は40,000円前後。シルバーとブラックの2色展開となる。

[19:14 3/8]

サウンドをカスタマイズできるイヤホン「TORQUE t103zV2」

モダニティは3月7日、サウンドのカスタマイズが可能なイヤホン「TORQUE t103zV2」を発表した。発売は3月中旬で、希望小売価格は税別12,800円。

[13:07 3/8]

SANSUI、スマホの音楽をかけられるBluetoothレコードプレーヤー

ドウシシャは3月7日、SANSUIのレコードプレーヤー「SLP-5000BT」を発表した。発売は3月中旬。価格はオープンで、推定市場価格は税別25,000円前後。

[16:24 3/7]

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