マイナビニュース | スマホとデジタル家電 | サウンド / オーディオ

関連キーワード

新着記事

一覧

4,999円のハイブリッド型イヤホン、上海問屋から

ドスパラは4月27日、同社運営の「上海問屋」にて、ハイブリッド型イヤホン「DN-914801」を発売した。価格は税込4,999円。ケーブルは絡みにくいフラットタイプでリモコンを装備し、再生 / 停止 / 曲送りなどを操作できる。マイクを搭載しており通話も可能。また、スマートフォンに接続した状態でボタンを長押しすると、SiriやGoogle音声検索などを呼び出せる。

[18:43 4/27]

Astell&Kernの新ハイレゾプレーヤー「KANN」は5月19日発売、約13万円

アユートは、ハイレゾプレーヤー「Astell&Kern KANN」(アステルアンドケルン カン)の発売日を決定した。2色あるうち、Astro Silverは5月19日に、Eos Blueは6月に発売する予定だ。価格はオープンで、直販価格は税込129,980円。

[17:14 4/27]

新着記事

一覧

ローランド、米Fluid Audioのモニタースピーカー4モデルを順次発売

ローランドは、米Fluid Audio(フルイド・オーディオ)のモニタースピーカー4モデルの輸入販売を5月12日より順次開始すると発表した。Fluid Audioは、数々のスピーカーの開発に携わった経験を持つKevin Zuccaro氏によって2010年に設立された米国のスピーカーブランド。昨年秋、ローランドが取扱いを行うことが明らかになり、今回、4モデルの販売が開始される運びとなった。

[19:24 4/26]

Astell&Kernの小型ハイレゾプレーヤー「AK70」、ブラックとゴールドが追加

アユートは4月26日、Astell&Kernのハイレゾプレーヤー「AK70」の限定色として、「Obsidian Black」と「Heritage Gold」を発表した。発売は4月29日。価格はオープン、直販価格は税込59,980円。AK70は、2016年7月に発売されたハイレゾ対応ポータブルプレーヤーで、主な仕様はベースモデルと同一となっている。

[12:44 4/26]

デーモン閣下、ガラケーからスマホに機種変更 - 相棒は話題のオンキヨー「GRANBEAT」

あのデーモン閣下が最近、いわゆるガラケーからスマホに機種変更したという。それもハイレゾ再生を売りにするオンキヨー「GRANBEAT」。ミュージシャンという世を忍ぶ仮のお姿での布教活動に、話題の高音質スマホはどのように関わるのか? その背景を探るべく、閣下に直撃インタビューを試みた。

[12:00 4/26]

テクニクスの"いい音"があなたの街に! 移動式のトレーラー試聴室、発進!

パナソニックのハイエンドオーディオブランド「テクニクス」から、5月に発売される「グランドクラス」新製品のデビューに合わせて、移動式の試聴ルーム「Technics Sound Trailer」が完成。ゴールデンウィークに東京の六本木で開催される音楽イベントに向けて出発した。

[21:01 4/25]

ローランド、「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 2017」に出展

ローランドは、5月4日から東京国際フォーラムを中心に、丸の内・有楽町エリアで開催される「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン『熱狂の日』音楽祭 2017」への出展を明らかにした。

[18:28 4/25]

上海問屋、HDSS技術で自然な立体3Dサウンドを楽しめる3Dイヤホン

ドスパラは21日、映画館のような立体3Dサウンドを体感できる3Dイヤホン「DN-914800」を、同社運営の「上海問屋」で発売した。360度方向で音が聴こえ、たとえば映画では、背後から拳銃で撃たれるシーンで銃声が後ろから聴こえるなど、臨場感のある音声を楽しめる。価格は税込2,499円。

[15:50 4/25]

パイオニアのハイクラス密閉型ヘッドホン「SE-MONITOR5」

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは4月25日、パイオニアブランドの密閉型ヘッドホン「SE-MONITOR5」を発表した。発売は5月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は100,000円前後。コンセプトは「自社開発ドライバーを搭載した密閉型ヘッドホンのハイクラスモデル」で、バランス接続に対応している。

[15:00 4/25]

ロジクール、アウトドアで活躍するIPX7準拠の円筒形Bluetoothスピーカー

ロジクールは25日、「Ultimate Ears」ブランドより、コンパクト&大音量スピーカー「UE WONDERBOOM ポータブル ワイヤレス Bluetooth スピーカー」(WS650)を発表した。アウトドアでの利用を考慮し、IPX7準拠の耐水性能と高い耐久性を備える。5月25日に発売。店頭予想価格は12,880円前後(税別)。

[14:56 4/25]

ソニーのスポーツ用「ウォークマン W」、メモリ容量16GBでBluetooth対応

ソニーは4月25日、スポーツ向け「ウォークマン W」の新モデルとして、Bluetooth対応の「NW-WS625」と「NW-WS623」を発表した。発売は4月25日で、価格はオープン。推定市場価格(税別)は、内蔵メモリ16GBのNW-WS625が19,000円前後、4GBのNW-WS623が14,000円前後。内蔵マイクで周囲の音を集め、音楽再生にミックスする「外音取り込み機能」を搭載。これにより、音楽再生中も周囲の音を聞ける。

[13:00 4/25]

サンワサプライ、高音質で録音可能なiPhone対応レコーディングマイク発売

サンワサプライは、同社が運営する直販サイト「サンワダイレクト」で、CD音質を超える録音に対応し、iPhone、Windows/Macパソコンにも接続可能な単一指向性の録音マイク「400-MC010」を発売した。

[19:43 4/24]

Astell&Kernのハイレゾ機「AK70」に新色レッド

アユートは4月24日、Astell&Kernのハイレゾプレーヤー「AK70」の限定色「オリエンタルレッド」を発表した。発売は4月29日で、日本では限定500台を販売する。価格はオープン、直販価格は税込65,980円。主な仕様はベースモデルから変わらず、エントリー機ながら2.5mm/4極バランス出力端子を装備する。

[11:00 4/24]

e☆イヤホン、DSDネイティブ・Spotify対応のハイレゾプレーヤー「OPUS#3」

e☆イヤホンは、韓国・The BITのポータブルプレーヤー「OPUS#3」の予約受付を4月29日から開始する。発売は5月6日で、価格は税込89,820円。先着30セットで、専用レザーケース付属のSpotifyプリインストール版を提供する。PCM 192kHz/24bitや、DSD 11.2MHzのネイティブ再生に対応。3.5mmアンバランス出力に加えて、2.5mmバランス出力を装備する。

[13:11 4/21]

ヤマハ、ネットワーク機能が充実したAtmos・DTS:X対応のAVレシーバー

ヤマハは4月19日、オブジェクトオーディオ、ハイレゾ再生、HDRに対応したAVレシーバー「RX-V583」を発表した。発売は5月下旬。価格は税別72,000円。5.1.2chのスピーカー構成が可能で、上からの音を鳴らすためのプレゼンススピーカーは3種類から選べる。DACチップはバーブラウン製で、DSD 5.6MHzやPCM 192kHz/24bit(AIFF、WAV、FLAC)に対応する。

[12:31 4/20]

ソニー、重低音強化&ライティングが楽しめる防水Bluetoothスピーカー

ソニーは4月19日、「EXTRA BASS」シリーズのワイヤレススピーカー「SRS-XB40」「SRS-XB30」「SRS-XB20」「SRS-XB10」を発表した。XB10以外は2枚のパッシブラジエーターを搭載し、迫力ある重低音を実現している(XB10は1枚)。また、ライティング機能を搭載しており、音楽に合わせて12種類の光り方を楽しめる。発売は5月13日。価格はオープン。

[13:00 4/19]

ボーズ、360度方向に音が広がるBluetoothスピーカー「SoundLink Revolve」

ボーズは18日、360度方向に自然なサウンドを出す「SoundLink Revolve Bluetooth Speaker」と「SoundLink Revolve+ Bluetooth Speaker」を発表した。4月28日から発売し、価格は27,000円~(税別)。

[20:52 4/18]

高いフィット感&防汗でスポーツにも向いたBluetoothイヤホン「Jaybird X3」

ロジクールは4月18日、JaybirdのBluetoothイヤホン「Jaybird X3 Wireless」を発表した。価格はオープンで、直販価格は税別16,880円。カラーはBlackout (ブラック)、Sparta(ホワイト)、RoadRash(レッド)、Alpha(グリーン)の4色。フィンを再設計しており、強度を上げたことでスポーツシーンでもより外れにくくなっている。発売は5月18日だが、RoadRashとAlphaのみ2017年夏ごろにリリース予定。

[12:29 4/18]

東芝、タイマー予約など14の新機能を搭載したSD/USB/CDラジオ

東芝エルイートレーディングは17日、スマートフォンなどをBluetooth接続してのワイヤレス再生に対応したSD/USB/CDラジオ「TY-CWX90」を発表した。4月中旬から発売し、価格はオープン、推定市場価格は14,000円前後(税別)。音楽、語学学習、録音などさまざまな用途に使用できるよう機能を充実させている。

[15:56 4/17]

オンキヨー、DTS:X・Dolby Atmos・DSD 11.2MHz対応の7.2ch AVレシーバー

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは14日、オンキヨーブランドより、5.2.2ch環境でのDTS:XやDolby Atmosに対応するAVレシーバー「TX-RZ820(B)」を発表した。4月下旬より発売する。価格は128,000円前後(税別)。

[18:52 4/14]

ローランド、BOSSのループマシン「RC-202」のモニターキャンペーンを実施

ローランドは、BOSSブランドより発売された、マイクや楽器から入力した短い演奏フレーズを次々に重ねて録音/再生しながら、1人でもアンサンブルのようなパフォーマンスができる「ループ・ステーション」のコンパクトモデル「RC-202」について、モニターキャンペーンを4月14日より実施すると発表した。

[18:19 4/14]

ローランド、V-MODAのスポーツ用イヤホン「FORZA」シリーズ3機種を発表

ローランドは、同社が輸入および販売を行っている米V-MODAのスポーツ用イヤホン「FORZA」シリーズ3機種の販売を4月21日より開始する(うち1機種は5月発売予定)。今回発売する3モデルはいずれも高音質と安定した装着感を兼ね備え、軽量かつ耐久性にも優れたスポーツ時の使用に最適なインイヤータイプのイヤホンだ。

[17:48 4/14]

e☆イヤホン、2万円以下で4ドライバー搭載のイヤホンを先行販売

e☆イヤホンは、1MORE(ワンモア)のハイグレードイヤホン「E1010」を、4月26日より国内先行販売する。価格は税込19,980円。10mm径のダイナミックドライバー×1基、BAドライバー×3基の計4ドライバーを搭載したイヤホンで、ダイナミックドライバーはDLC (Diamond-like Carbon)コーティングを施している。

[17:11 4/14]

超強力アンプを積んだAstell&Kernの「KANN」、豊富な機能で何ができる?

アユートは13日、Astell&Kernのデジタルオーディオプレーヤー「KANN(カン)」を発表した。現時点で発売日は未定だが、2色のカラーバリエーションのうちAstro Silverは5月中旬、Eos Blueは6月頃になる見込み。先行発表された米国では999ドルという価格が公表されており、日本国内における価格は12万円前後となる見通しだ。

[14:59 4/14]

ゼンハイザー「HE-1」の発売日が決定 - 税別600万円の超弩級ヘッドホン

ゼンハイザージャパンは、ヘッドホンシステム「HE-1」を、4月20日に発売する。受注生産品で、価格は税別6,000,000円。8本の真空管を搭載したヘッドホンアンプとコンデンサー型ヘッドホンを一体化したハイエンドオーディオシステムで、台座はイタリア・カッラーラ産の大理石から削り出している。台座のみの重量は約21㎏。

[14:14 4/14]

オンキヨー、DTS:X・Dolby Atmos対応で9万円のAVレシーバー

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは13日、オンキヨーブランドのAVレシーバー「TX-NR676E(B)」を発表した。4月下旬より発売する。希望小売価格は90,000円(税別)。DTS:XとDolby Atmosのオブジェクトオーディオ再生に対応。旭化成エレクトロニクス製「AKM 384kHz/32bit DAC」を搭載し、ハイレゾ再生が可能となっている。

[09:43 4/14]

Astell&Kern KANN、ポータブルもライン出力も"can"な新ハイレゾプレーヤー

アユートは4月13日、ハイレゾ対応のポータブル音楽プレーヤー「Astell&Kern KANN」(アステルアンドケルン カン) を発表した。「KANN」はドイツ語で、英語の「can」にあたる助動詞であり、「可能」を意味する。米国での価格は999ドル。日本国内における発売日と価格は未定だが、現段階では5月中旬から6月にかけての発売と12万円台の市場価格を目指しているとのことだ。

[21:24 4/13]

AKG、1万円台の美音イヤホンにLightning接続モデル「N20LT」

ハーマンインターナショナルは4月13日、AKGのLightning直結イヤホン「N20LT」を発表した。発売は4月21日。価格はオープンで、直販価格は税別14,880円。AKGのイヤホン「Nシリーズ」におけるスタンダードモデル「N20」がLightning接続に対応したモデルで、振動板の振幅時に発生する背圧を最適化する「ベンチレーション・システム」を採用。48kHz/24bit対応のDACを内蔵している。

[19:57 4/13]

狙うは、有機ELテレビのトップシェア - ソニーマーケティング 河野社長に聞くストア戦略

2017年度は有機ELテレビでトップシェアを取る――。ソニーマーケティングの河野弘社長は、今年度の成長戦略に自信をみせる。2011年7月の地上デジタル放送への完全移行に伴う旺盛なテレビ需要の反動を受けて、市場低迷が長期化しているなか、いよいよ回復の兆しが見えてきた。

[09:00 4/13]

moraがDSD 11.2MHz音源の配信を開始、録音方法にこだわり

レーベルゲートは4月12日、音楽ダウンロードサービス「mora」において、DSD 11.2MHz音源の配信を開始した。第一弾として、ハイエンドオーディオ誌を出版するステレオサウンド社が制作した、TOMA & MAMI with SATOSHIの『Stereo Sound Hi-Res Reference DSD 11.2MHz/1bit』を独占で取り扱う。聴き比べ用にFLAC 44.1kHz/16bitの音源も付属。

[19:51 4/12]

バックナンバー

このカテゴリーについて (スマホとデジタル家電>サウンド / オーディオ)

 トップへ
ピュアオーディオ、プロジェクタ、シアターなど趣味のAV情報を紹介。

人気記事

一覧

新着記事