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ゴールデンウィークは自宅で映画三昧! - 見放題サービスと一緒に使うべきは「Fire TV Stick」と「Air Stick」のどちらか?

今年のゴールデンウィークも間近に迫ってきた。アウトドアや旅行もいいけれど、自宅でのんびりと映画・ドラマ三昧も悪くない。そんな人には、テレビのHDMI端子と家庭のWi-Fiにつないで定額制動画配信(VOD)を楽しめるスティック型端末がおすすめだ。いま注目したい2製品「Fire TV Stick」「Air Stick」を比べながら、賢いスティック型端末の選び方を考えてみよう。

[17:00 4/27]

パナソニック、業界最小・最軽量をうたう約1万円のBDプレーヤー

パナソニックは25日、業界最小クラスのブルーレイディスクプレーヤー「DMP-BD90」を発表した。5月19日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は税別10,000円前後。1080pでの出力に対応。また、DVD映像などをフルHD映像へとアップコンバートする機能を搭載する。ブルーレイディスクに収録された8bitデータを12bitに変換可能で、より高諧調の映像も楽しめる。

[17:36 4/25]

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パナソニックの6チューナー搭載DIGA、新番組の録り逃しを防ぐ

パナソニックは4月25日、ブルーレイディスクレコーダー「DIGA」の新モデルとして、6チューナー搭載の「DMR-BRG2030」「DMR-BRG1030」を発表した。発売はBRG2030が5月19日、BRG1030が6月16日。価格はオープン。

[13:00 4/25]

パナソニック、28日分全録+ゴールデン帯ドラマを90日分とりおく全自動DIGA

パナソニックは4月25日、全自動DIGAの新モデルとして、Ultra HD Blu-ray対応の「DMR-UBX7030」「DMR-UBX4030」と、非対応の「DMR-BRX2030」を発表した。発売は5月19日。UBX7030は最大10ch×28日分、UBX4030は最大6ch×28日分、BRX2030は最大6ch×16日分の全番組を録画できる。また、ゴールデンタイムのドラマを最大90日分とりおけるようになった

[13:00 4/25]

ハイセンス、エッジ型LEDバックパネルで消費電力を抑えた24V型液晶テレビ

ハイセンスジャパンは21日、地上デジタル/BS/110度CSチューナーを2基ずつ搭載する24V型液晶テレビ「HJ24K3120」を発表した。4月下旬から発売する。価格はオープンで、推定市場価格は30,000円前後。本体の厚さが4.4cmに抑えられており、壁掛けでの利用にも適している。

[20:45 4/21]

東芝、地デジも高画質で映す4K液晶テレビ「REGZA C310X」 - 49V型で16万円

東芝は19日、4K対応の液晶テレビ「REGZA C310X」を発表した。発売は4月28日で、価格はオープン。推定市場価格は、49V型の「49C310X」が160,000円前後、43V型の「43C310X」が130,000円前後(いずれも税別)。

[18:31 4/20]

ひかりTVがお笑い番組見放題サービスを開始 - 業界での生き残りをかけ、スマホ対応に注力

NTTぷららと吉本興業は4月25日から、「ひかりTV」において映像配信サービス「大阪チャンネル」の提供を開始する。4月18日に開催した、NTTぷららのメディア向け事業説明会では、大阪チャンネルをはじめとする新事業について説明があった。特に注力していくのは、4K配信とスマートフォン対応だという。

[22:28 4/18]

スマホの動画をテレビに共有できる「ひかりTVクラウドC」、4K動画にも対応

NTTぷららは4月18日、スマートフォンとテレビをつなぐ映像コミュニケーションサービス「ひかりTVクラウドC」を発表した。「ひかりTV」のテレビ向けプランに加入し、ひかりTVの対応チューナーを利用する人に向け、6月に提供を開始する。すべての機能を利用できる「プレミアムパック」の月額料金は税込324円。

[17:21 4/18]

ソニー、期間限定ショップ「Life Space Collection」オープン - Life Space UX製品とインテリアを体験

ソニーがプロデュースするインテリアショップ「Life Space Collection」が、東京・表参道にオープンした。4月15日~6月30日の期間限定で、同社が展開する「Life Space UX(ライフスペースユーエックス)」シリーズの製品とインテリアを合わせた空間を展示し、製品の販売も行う。開催期間中は無休で、営業時間は11:00~21:00。

[07:00 4/17]

シャープ、USB HDDに裏番組録画できる22V型の液晶テレビ「AQUOS K45」

シャープは4月13日、22V型の液晶テレビ「AQUOS K45」(型番: LC-22K45)を発表した。発売は4月22日。価格はオープンで、推定市場価格は税別44,000円前後。カラーはブラックとホワイトの2色を用意する。チューナーは地上/BS/110度CSデジタル×2基を搭載し、USB HDD (別売)への裏番組録画に対応。また、リモコンに「番組検索」ボタンを搭載している。

[16:02 4/13]

シャープ、70型8Kモニターを発表 - 前モデルの半額を実現するも、家庭向けはチューナーの小型化が課題

シャープは4月12日、70型8K映像モニター「LV-70002」を発表した。LV-70002は、8K(スーパーハイビジョン)規格に準拠し、業界で初めてとなる8K解像度でのHDR規格(HLG・PQ方式)に対応。6月30日の発売予定だが、受注生産のみ。価格はオープン、推定市場価格は800万円前後(税別)となる。ここでは発表会の様子と実機を紹介しよう。

[11:46 4/13]

狙うは、有機ELテレビのトップシェア - ソニーマーケティング 河野社長に聞くストア戦略

2017年度は有機ELテレビでトップシェアを取る――。ソニーマーケティングの河野弘社長は、今年度の成長戦略に自信をみせる。2011年7月の地上デジタル放送への完全移行に伴う旺盛なテレビ需要の反動を受けて、市場低迷が長期化しているなか、いよいよ回復の兆しが見えてきた。

[09:00 4/13]

パナソニック、24V型と19V型の「プライベート・ビエラ」- HDMI入力搭載

パナソニックは7日、ディスプレイ部とチューナー部がセットになった「プライベート・ビエラ」の新製品として、24V型モデル「UN-24F7」と、19V型モデル「UN-19F7」を発表した。5月19日より発売する。価格はオープン。推定市場価格は、UN-24F7が55,000円前後、UN-19F7が43,000前後(いずれも税別)。HDMI入力端子を装備し、ゲーム機やレコーダー用のディスプレイとしても使用できる。

[17:07 4/7]

パナソニック、見やすい角度に調整できる「プライベート・ビエラ」

パナソニックは7日、バッテリー内蔵の防水ディスプレイ部と、チューナー部がセットになった「プライベート・ビエラ」の新製品として、「TD7」「T7」「E7」の3シリーズ4製品を発表した。5月19日より発売する。価格はオープン。ディスプレイ部に傾きを自在に調整できる2本のフリーアングルスタンドを新採用している。

[16:45 4/7]

パナソニックの全録「プライベート・ビエラ」 - 2TB HDD内蔵

パナソニックは4月7日、ポータブルテレビ「プライベート・ビエラ」の新モデルとして、15V型の「UN-15TDX7」を発表した。発売は6月16日。価格はオープンで、推定市場価格は税別130,000円前後。地上/BS/110度CSデジタルチューナー×6基、地上デジタル専用×1基を内蔵し、最大6チャンネルを16日分自動録画できる。

[14:56 4/7]

ハイセンス、「2018 FIFAワールドカップ」のオフィシャルスポンサーに

中国の電機メーカー、ハイセンスグループは4月6日、「2018 FIFAワールドカップ」のオフィシャルスポンサーとなったことを発表した。ハイセンスグループ総裁・劉洪新(リュウホンシン)氏は、「技術サポートの形でワールドカップに深くかかわり、ディスプレイ技術の面でFIFAのために研究開発をおこなっていく」としている。

[16:45 4/6]

SANSUI、日本設計による高画質&高音質の43V型液晶TV「SCM43-BW1」

ドウシシャは6日、SANSUIブランドの43V型3波液晶テレビ「SCM43-BW1」を発表した。地上/BS/110度CSデジタルチューナーを各2基搭載するほか、さまざまな部分で日本設計にこだわった製品となっている。4月中旬から発売する。価格はオープン、推定市場価格は70,000円前後(税別)の見込み。

[15:45 4/6]

東芝、有機ELテレビと最上位液晶テレビが「地デジビューティPRO」に対応

東芝映像ソリューションは、4K対応の有機ELテレビ「REGZA X910」と、液晶テレビ「REGZA Z810X」において、「地デジビューティPRO」に対応するバージョンアップを5月下旬から開始する。

[15:35 4/6]

LGの"壁はり"有機ELテレビ「OLED W7P」が発売延期 - 供給追いつかず

LGエレクトロニクス・ジャパンは、有機ELテレビ「OLED W7P」の発売延期を発表した。当初は「4月上旬より順次発売」としていたが、「4月14に予約開始、5月12日より順次発売」に変更される。W7Pは薄さが約3.9mmで、ディスプレイを専用ブラケットで壁に直接はり付けて設置するスタイルの有機ELテレビだ。

[12:48 4/5]

上海問屋、メディアプレーヤー機能を内蔵した小型プロジェクター

ドスパラは30日、メディアプレーヤー機能を内蔵した小型プロジェクター「DN-914728」を、同社運営の「上海問屋」にて発売した。価格は税込9,999円。800×480ドット出力に対応し、明るさは1,500ルーメン。画面サイズは25インチ~120インチまでで、投影距離は1m~3.8m。HDMI入力端子を装備する。

[10:20 3/31]

上海問屋、USBメモリやmicroSDの動画をテレビで見られるメディアプレーヤー

ドスパラは29日、Android 6.0.1搭載のHDMIコンパクトメディアプレーヤー「DN-914568」を、同社運営の「上海問屋」にて発売した。価格は税込7,999円。テレビとHDMI経由で接続し、microSDカードやUSBメモリに保存された動画や写真を再生できる。音声出力端子としてS/PDIF(角型)も備え、光デジタル入力に対応したDAコンバーターを使うことで高品質のサウンドも楽しめる。

[18:15 3/28]

パナソニック、43型で17万円の4K HDR液晶テレビ「EX600」

パナソニックは3月28日、液晶テレビの4K HDR対応モデル「VIERA EX600」を発表した。55V型の「TH-55EX600」、49V型の「TH-49EX600」、43V型の「TH-43EX600」をラインナップし、発売はいずれも4月28日。価格はオープンとなっている。同時発表の上位モデル「EX750」と同様に、スマート視聴機能「アレコレチャンネル」を採用した。

[13:59 3/28]

パナソニック、最上位クラスの高画質技術を搭載した液晶テレビ「EX750」

パナソニックは3月28日、液晶テレビの4K HDR対応モデル「VIERA EX750」を発表した。55V型の「TH-55EX750」、49V型の「TH-49EX750」、43V型の「TH-40EX750」をラインナップし、発売はいずれも4月28日。価格はオープンとなっている。パナソニック独自の映像技術「ヘキサクロマドライブ」の進化により、色の表現がブラッシュアップされた。

[13:38 3/28]

東芝、重低音スピーカー"BAZOOKA"を搭載した4K液晶テレビ「REGZA BZ710X」

東芝映像ソリューションは3月22日、独自のスピーカーシステム「重低音BAZOOKA」を搭載した4K HDR対応の液晶テレビ「REGZA BZ710X」を発表した。Z700ので、55V型と49V型の2モデルを用意する。発売は5月中旬。価格はオープン、推定市場価格は55V型の「55BZ710X」が300,000円前後、49V型の「49BZ710X」が250,000円前後(以下、いずれも税別)。

[11:00 3/22]

有機ELテレビ普及の年となるか - LGが壁張りテレビで勝負、まるで宙に浮いているかのよう

LGエレクトロニクス・ジャパンは3月16日、テレビの2017年モデルの発表会を開催した。有機ELテレビ「LG OLED TV」が3シリーズ4モデル、液晶テレビが4シリーズ10モデルで、いずれも4月上旬より順次発売となる。有機ELテレビのリーディングカンパニーは、日本市場に向けどんなメッセージを発信するのか。本稿では発表会の様子をレポートする。

[12:39 3/17]

iPhoneで地デジを見るためのLightning接続フルセグチューナー

ピクセラは16日、iPhoneなどのLightningコネクタに接続して使う地デジフルセグチューナー「PIX-DT350N」を発表した。バッテリーレス設計としたことで小型化しており、大きさは名刺の約4分の1サイズ、重量も十円玉3枚分の約15gとなっている。3月24日より発売する。ピクセラオンラインショップでの価格は12,800円(税込)。

[18:04 3/16]

LG、"壁に張る"有機ELテレビを国内投入 - 65型で100万円

LGエレクトロニクス・ジャパンは3月16日、4K HDR対応の有機ELテレビ「OLED W7P」「OLED E7P」「OLED C7P」を発表した。1月の「CES 2017」で披露されていた"壁張り"スタイルのWシリーズなど、設置スタイルの異なる3シリーズが国内投入される形だ。発売は4月上旬で、価格はいずれもオープンとなっている。推定市場価格は、壁張りスタイルで65型の「OLED 65W7P」が1,000,000円前後(税別)。

[16:04 3/16]

LG、4シリーズ10モデルの4K液晶テレビ新製品 - 43V型で15万円台から

LGエレクトロニクス・ジャパンは16日、4K液晶テレビの2017年モデルとして、ハイエンドシリーズ「SJ8500」など全4シリーズ10モデルを発表した。4月上旬から発売し、価格はオープン。推定市場価格(税別)は、43V型で150,000円前後から、65V型で350,000円前後となっている。

[15:41 3/16]

ソニー、26cmの距離から120インチの大画面を映せる4K HDRプロジェクター

ソニーは3月15日、4K HDR対応の超短焦点プロジェクター「VPL-VZ1000」を発表した。設置工事の難しさや家の構造、予算など、さまざまな理由でホームシアターの導入を断念してきた人に向け、"大画面の新しい提案"を行うべく開発したという。発売は4月下旬で、希望小売価格は税別2,200,000円。

[13:00 3/15]

U-NEXTで「ゴジラ」全30作品が見放題に - 22日のシン・ゴジラ配信に先駆け

U-NEXTは、同社の映像配信サービス「U-NEXT」にて、映画『シン・ゴジラ』の配信を行う。期間は3月22日から2018年3月21日までで、価格は税別500円/2日間。

[18:23 3/3]

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