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エプソン、プロジェクターを続々投入 - フルHD対応ホームモデルを2機種、ビジネスモデルを7機種

エプソンから、家庭内シアターが実現できる「EH-TW5650」など、ホームプロジェクター製品2モデル、ビジネスプロジェクター製品7モデルが続々と投入される。一般消費者にとってなかなか立ち位置が難しいプロジェクターだが、「市場開拓はエプソンの努め」と自負を見せる。ここでは、メディア向けに開催された新製品内覧会の模様をお伝えしよう。

[19:43 8/8]

東芝、地デジビューティに対応した40型/32型の液晶テレビ

東芝映像ソリューションは8日、液晶テレビの新製品として「REGZA V31」と「REGZA S21」を発表した。ともに32V型と40V型を用意。8月下旬より順次発売する。価格はオープンで、推定市場価格は55,000円前後より(税込)。映像処理エンジンは「レグザエンジンファイン」を搭載し、クリアな映像を実現。また、地上デジタル放送の映像を高画質化する技術「地デジビューティ」も採用している。

[18:02 8/8]

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シャープ、「8Kポータルサイト」オープン

シャープが「8Kポータルサイト」をオープンした。以前から開設している「8Kテクノロジーサイト」を拡大したもので、テクノロジー関連のコンテンツに加えて、8Kの可能性、8Kの実用放送に関する話題などを伝えていく。液晶テレビ「AQUOS」の開発者インタビューや、8K落語といったコンテンツも公開している。

[20:59 7/24]

シャープが米Hisenseを訴える、スマートテレビの無線LAN特許侵害で

シャープは7月17日(米国時間)、米Hisenseに対して特許侵害訴訟を提起した。Hisenseのスマートテレビについて、シャープが保有する無線LAN関連特許を侵害していると指摘している。シャープはHisenseグループに対し、特許侵害の認定と損害賠償、特許を侵害した製品が流通することを故意に放置したことの認定と損害賠償、該当製品の製造や販売を永久に差し止めることを求めている。

[15:03 7/18]

BCN上半期販売数ランキング - SIMフリーはファーウェイ、好調な4Kテレビ

BCNは7月13日、全国の主要なPC・デジタル家電の実売データを集計する「BCNランキング」に基づき、117部門で上半期の販売数1位のメーカーを発表した。対象期間は2017年1月から6月まで。ここでは、スマートフォン関連、テレビやレコーダーなどの映像関連、オーディオ関連、カメラ関連などをまとめた。

[19:05 7/15]

ドン・キホーテ、「ジェネリックREGZA」の異名をとる4Kテレビ予約再開

ドン・キホーテは7月14日、プライベートブランド「情熱価格 PLUS」の「50V型 ULTRAHD TV 4K液晶テレビ (LE-5050TS4K-BK)」の予約受付を再開した。同商品は税別54,800円という安さながら、東芝映像ソリューション製のメイン基板を搭載していることから、ネット上で「ジェネリックREGZA」と呼ばれて人気が沸騰。6月15日の発売から1週間で初回生産分の3,000台を完売していた。

[13:42 7/14]

どれに加入するか迷っている人に、映像配信サービスの特徴まとめ

もうすぐ夏休みシーズンがやってくる。家族が揃いやすいこの時期、定額制の映像見放題サービスを活用し、家庭で映画やドラマを楽しむのも良さそうだ。先日、マイナビニュース会員を対象に定額制の映像配信サービスに関するインターネットアンケートが実施されたが、今回はその中で人気が高かったサービスについて、それぞれの特徴やおすすめポイントを紹介する。家庭のテレビがスマートテレビ (インターネット接続できるテレビ)であれば、視聴アプリを追加するだけで楽しめるサービスもあるので、ぜひチェックしてみてほしい。

[07:00 7/14]

ソニーの有機ELテレビ「BRAVIA A1」に77型モデル - 幅172cm、税別250万円

ソニーは7月11日、4K HDRに対応した有機ELテレビ「BRAVIA A1」の77V型モデル「KJ-77A1」を発表した。発売は8月5日。価格はオープンで、推定市場価格は税別2,500,000円前後。A1シリーズは、2017年6月に65V型の「KJ-65A1」と55V型の「KJ-55A1」が発売。77V型モデルもかねてより発売が予告されていたが、このたび正式にアナウンスされた。

[13:00 7/11]

ベンキュー、LED光源を搭載する4K UHD対応ホームシアタープロジェクター

ベンキュージャパンは7月7日、ホームシアタープロジェクターの新製品として、3,840×2,160ドットの4K UHD解像度に対応したモデル「HT9050」を発表した。7月14日から発売し、価格はオープン、推定市場価格は80万円前後(税込)の見込み。光源にはLEDを用いており、ランプ寿命は約20,000時間と長い。

[18:01 7/7]

見放題・定額制の映像配信サービス、一番人気は?

「Amazonプライム・ビデオ」「Hulu」「Netflix」など、サービス名を目にする機会が増えてきた定額制の映像見放題サービス。このたび、マイナビニュース会員に向け定額制の映像見放題サービスに関するインターネットアンケートを実施した。本稿ではアンケートの結果をもとに、マイナビニュース会員が定額制映像配信(VOD)サービスをどのように受け止めているのか、現在利用している人の意見にも注目しながら見ていきたい。

[07:00 7/5]

東芝製基板を採用する他社製テレビ、「性能や品質を保証するものではない」

東芝映像ソリューションは6月19日、「当社製デジタルボード搭載の他社液晶テレビについて」という声明を出した。同社製のテレビ受信システム「デジタルボード」を採用した液晶テレビが他社から発売されているが、東芝映像ソリューションは「製品としての当該液晶テレビについての性能や品質を保証するものではありません」としている。

[19:57 6/22]

MARSHAL、東芝製の基板を採用した低価格な43V型/32V型の液晶テレビ

MARSHALは6月22日、東芝製の基板を採用した液晶テレビを発売した。43V型フルHD(1,920×1,080ドット)と、32V型1,366×768ドットの2モデルを用意する。価格(税込)は43V型が52,250円、32V型が37,250円。同社のホームマルチメディア新ブランド「IRIE(アイリー)」の製品となり、先着300台には250GB外付けHDDを同梱し、さらに安価で販売する。

[16:07 6/22]

ドン・キホーテの50V型4K液晶テレビ、初回分完売 - 予約を一時休止

ドン・キホーテのプライベートブランド「情熱価格 PLUS」から6月15日に発売された、4K液晶TV「50V型 ULTRA HD TV 4K液晶テレビ」、発売後の1週間で初回生産分(3,000台)を完売し、現在は予約受付を一時休止中だ。予約の再開については、増産の見込みがわかりしだい、改めて告知するとしている。

[09:38 6/22]

パナソニックの有機ELテレビを買うと、黒毛和牛が必ずもらえる

パナソニックは6月16日、有機ELテレビの購入者を対象とした『日本の「黒」を味わおう! キャンペーン』を開始した。対象購入期間は7月31日まで。今回のキャンペーンは、6月16日に有機ELテレビ「EZ1000」「EZ950」が発売されたことを記念して開催。新製品の美しい「黒」の表現にちなみ、8月10日までに応募した人全員に国産黒毛和牛をプレゼントする。

[19:14 6/16]

ハイセンス、4KとHDRに対応した50V型/43V型スマートTV

ハイセンスジャパンは6月13日、4K(3,840×2,160ドット)対応の液晶TVとして、50V型モデル「HJ50N5000」と、43V型モデル「HJ43N5000」を発表した。ともに7月から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は「HJ50N5000」が100,000円前後、「HJ43N5000」が90,000円前後。

[21:13 6/13]

ハイセンス、色ムラの少ない直下型LEDを搭載する4K対応の50V型/43V型液晶TV

ハイセンスジャパンは6月13日、4K(3,840×2,160ドット)対応の液晶TVとして、50型モデル「HJ50N3000」と、43型モデル「HJ43N3000」を発表した。ともに6月から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は「HJ50N3000」が90,000円前後、「HJ43N3000」が80,000円前後。

[21:13 6/13]

4Kテレビの販売台数、1月~4月は前年比76%増 - GfK調査

GfKジャパンは6月9日、家電量販店、総合量販店、インターネット通販における4Kテレビ及び有機ELテレビの販売動向を発表した。2017年の4Kテレビの国内販売台数は前年から約40万台増加し、140万台に達する見込み。エコポイント制度やアナログ停波時のテレビ購入者の買い替え需要が少しずつ顕在化してきており、前年同期からプラス成長となる月が増えてきている。

[18:13 6/9]

ソニーストア福岡天神、オープンから1年が経過して

現在、ソニーストアでは発売前の製品展示が目白押しだ。6月10日に発売予定の有機ELテレビ「BRAVIA A1シリーズ」や、これまでにない体験が可能な「Xperia Touch」など、銀座、名古屋、大阪、札幌、福岡天神のすべてのソニーストア店舗でこれらの製品のタッチ&トライが可能だ。

[17:43 6/9]

パナソニック「VIERA E300」に24型と19型が追加、裏番組録画OKの液晶テレビ

パナソニックは9日、ダブルチューナーを搭載しUSB HDDでの裏番組録画が可能な液晶テレビ「VIERA E300」より、24V型の「TH-24E300」と19V型の「TH-19E300」を発表した。8月25日より発売し、価格はオープン。推定市場価格は、TH-24E300が45,000円、TH-19E300が38,000円(いずれも税別)。E300シリーズは、49V型、43V型、32V型がすでに発表されている。

[15:57 6/9]

LG、世界最大の77型有機ELテレビを250万円で発売 - 壁ピタ設置も可能

LGエレクトロニクス・ジャパンは9日、有機ELを採用する77型テレビ「OLED 77W7P」を発表した。6月23日に発売する。パネル部分が約6mmと薄く、壁面に張り付けて宙に浮いているように感じられる「Picture-on-Wall」デザインを採用。価格はオープンで、店頭予想価格は2,500,000円前後(税別)。

[14:22 6/9]

ドン・キホーテ、税別54,800円の50型4K液晶TVをプライベートブランドで販売

ドン・キホーテは8日、プライベートブランド「情熱価格 PLUS」より、4K液晶TV「50V型 ULTRA HD TV 4K液晶テレビ」を発表した。東芝映像ソリューション製のメインボードを採用し、ゲーム機を接続した際に出力の遅延を短縮する設定に自動で切り替えるなどの機能を備える。6月15日より発売し、価格は54,800円(税別)。

[20:00 6/8]

シャープ「AQUOS US45」- 広色域&オンキヨースピーカー搭載の4K液晶テレビ

シャープは6月8日、4K HDR対応の液晶テレビ「AQUOS US45」を発表した。US45は、低反射の「N-Blackパネル」と、高輝度技術「リッチブライトネス」を組み合わせ、高画質を実現した4K HDR対応テレビだ。サイズは60型の「LC-60US45」、55型の「LC-55US45」、50型の「LC-50US45」といった3種類を用意する。価格はオープン。発売日と推定市場価格は以下のとおり。

[14:00 6/8]

Apple TVにAmazonプライム・ビデオのアプリが登場

米Appleは6月5日(現地時間)、Amazonプライム・ビデオがApple TV (tvOS)に対応すると発表した。「WWDC17」の基調講演にて明かされた。これまで、Apple TVでAmazonプライム・ビデオを見るときは、iPhoneやiPadからAirPlayを使う必要があったが、今回の対応によりApple TVからダイレクトでAmazonプライム・ビデオにアクセスできるようになる。

[06:25 6/6]

パナソニック、独自4Kエンジン搭載のUltra HDブルーレイプレーヤー

パナソニックは6月1日、Ultra HDブルーレイの再生に対応したブルーレイディスクプレーヤー「DMP-UB30」を発表した。独自の4K対応エンジン「4Kリアルクロマプロセッサ」を搭載し、Ultra HDブルーレイ再生時に高精細かつ立体感にあふれた高品位映像を出力する。6月16日から発売し、価格はオープン、推定市場価格は40,000円前後(税別)。

[18:35 6/1]

液晶テレビと有機ELテレビ、生産現場の決定的な違いは? - パナソニックの最新4K有機EL「VIERA」工場訪問記

パナソニックが栃木県・宇都宮市に構える「モノづくり革新センター」は、「VIERA」シリーズの4Kテレビや、「Technics」のHi-Fiオーディオなど高級製品を生産している拠点だ。このたび、同社のジャパンプレミアム戦略の一翼を担う、その内部施設がメディアに公開された。

[12:49 6/1]

U-NEXTが「Dolby Atmos」対応コンテンツを配信開始、国内VOD事業者で初

U-NEXTは31日、映像配信サービス「U-NEXT」において、「Dolby Atmos」対応サラウンドコンテンツの配信を開始することを発表した。5月31日より開始する。対応デバイスはAndroid端末だが、今後はAndroid TV、Amazon Fire TV、Fire TV Stick、Nexus Player、Chromecastなどもサポート予定だ。

[17:58 5/31]

ソニー、撮影した4K動画を取り込んでディスク保存できるBDレコーダー

ソニーは5月31日、ブルーレイディスクレコーダーの新モデルとして、「BDZ-ZT3500」「BDZ-ZT2500」「BDZ-ZT1500」「BDZ-ZW1500」「BDZ-ZW550」の5機種を発表した。いずれも、4K対応機器との連携を強化。新たにハンディカムで撮影した4K動画を取り込んだり、BDディスクに保存したりできるようになった。価格はオープン。発売日と推定市場価格は以下のとおり。

[15:51 5/31]

dTV、4K HDRコンテンツを配信 - 『アメイジング・スパイダーマン』など

エイベックス通信放送は、映像配信サービス「dTV」において、6月中旬より4K HDRコンテンツを配信すると発表した。配信開始時点では『アメイジング・スパイダーマン』『バイオハザードIV アフターライフ』『アフター・アース』など8作品を取り扱う。視聴は、対応のスマートフォンやテレビデバイスで行える。

[17:29 5/24]

船井電機とヤマダ電機がタッグ - 日本のテレビ業界に新風吹くか

船井電機は5月17日、都内で記者発表会を開き、国内市場向けの4Kおよび2K(フルHD)対応の液晶テレビ、5シリーズ全11モデルを発表した。発売日は6月2日。同時にBDレコーダー、2シリーズ全4モデルも発売する。価格はオープンで市場推定価格は非公開。ここでは発表会の様子をお伝えしよう。

[11:57 5/18]

FUNAIのテレビ、国内再参入 - 4K HDR機など11モデルをヤマダ電機で独占販売

船井電機は5月17日、4Kおよび2K(フルHD)対応の液晶テレビとして、5シリーズ全11モデルを発表した。6月2日から、大手家電量販店のヤマダ電機が独占販売を開始する。価格はオープン。最上位「プレミアム4K 6000シリーズ」は4K HDR対応で倍速駆動、3TBハードディスクを内蔵し、2週間分のまるごと録画といった機能を持つ。

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