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栗生ゑゐこの「幼子マンガ」 第1回 手遊び

幼子姉妹を育てるイラストレーターの栗生ゑゐこさんが、食いしん坊の2歳児みーちゃん、甘えん坊の5歳児おねえちゃんと過ごす日常を、4コママンガで綴っていく本連載。初回のテーマは「手遊び」です。

[15:30 6/20]

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パパの週末エスニック! 第2回 ビールが進む! 暑さ吹き飛ぶジャークチキン

ジャークチキンという料理をご存じでしょうか。聞きなれない名前の料理ですが、実は常夏の国・ジャマイカがうんだメニュー。スパイスを"これでもか"と効かせ、酸味のあるタレに漬け込んだ鶏肉は、とびっきりスパイシーかつライムのほのかな酸味が残り、さわやかな味わいです。ジャークチキンを片手にビール……そんなささやかな幸せを、ママに感じてもらえるレシピを紹介しましょう。

[07:00 6/24]

にぎりこぷしのデタラメ育児哲学 第55回 工作

小学6年と3年の子をもつイラストレーターにぎりこぷしが、日々の出来事やことわざ、名言・格言などを手掛かりに、自らの育児を哲学的(?)に振り返ります。今回のテーマはこどもたちの大好きな「工作」。成長とともになにやら親のわからぬものを……。

[13:50 6/23]

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誤使用による骨折事例も! ベビーカーや自転車の事故は5年で60件、対策は?

製品評価技術基盤機構は6月22日、屋外における子ども(14歳以下)の製品事故についての調査結果を発表。誤使用や不注意な使用により、子どもが重軽傷を負った事故は、平成23年度から平成27年度の5年間で60件あり、このうち24件では重傷者が出ていた。ベビーカーや自転車による事故が多いという。

[17:14 6/22]

そんなところにも!? 親も驚く子どもの落書きエピソード

幼児にとってお絵描きは、楽しい遊びの定番となっている。1人遊びをしてくれるので手がかからず、時にはわが子の思いがけない発想や想像力の豊かさ、観察眼の確かさに驚かされることもあるかもしれない。しかし一方で、時と場所を選ばない奔放な落書きは、なかなか頭の痛い問題でもある。

[16:30 6/22]

たぶん そのぶん ふたりぶん 第90回 いつからこんなにカタカナ語が増えたの!?

独身の頃勤めていた会社で「赤ちゃんのイラスト」を描いた時、「スタイをつけてもらえますか?」と言われ、よだれかけと同義であることを認識できませんでした……。いつからこんなにカタカナ語が増えたの!?――この連載では、2人目誕生前後の様子を四コマ漫画で紹介していきます。2人育児ならではの「あるある」が満載! 毎週木曜更新です。

[15:30 6/22]

巨大な網の中でふわふわ! 森の空中あそび「パカブ」が日本初上陸

足柄グリーンサービスは7月23日、森の空中あそび「パカブ」をオープンする。同施設は、南足柄市の「足柄森林公園 丸太の森」内で展開し、日本初上陸するフランス生まれの漁業に使う網やロープ等を使用した空中の遊び場であり、巨大な網の上で幅広い年齢層がハーネスを使用せずに安全に気軽に遊べることをコンセプトにしている。

[12:35 6/22]

藤井四段を目指せ! 流行中の子ども向け将棋セット5選

最年少プロ棋士、藤井聡太 四段が歴代最多の連勝記録を樹立するなど、世の中をわかせている将棋。実は子どもたち向けの商品も、じわじわと売れ行きが伸びているという。そこで今回は、トイザらスの広報担当者にオススメの子ども向け将棋セットを聞いてみた。

[10:30 6/22]

5歳がタイムリミット!? 子どもの将来を決める「非認知能力」の育て方

近年、幼児教育の観点で注目を集めている「非認知能力」をご存じだろうか。社交性、意欲、忍耐力といった特性のことで、将来の社会的な成功にも大いに影響する大切な能力だ。脳科学者・川島隆太教授は、その非認知能力が5歳までに決まってしまうと語る。では、どのようにして育めばいいのか? 同氏にその方法を伺った。

[07:00 6/22]

不器用男がパパになったら 第28回 赤ちゃんのいる暮らし

3人の男の子を育てるユウさんが、妻の妊娠をきっかけに、だんだんパパへと成長していく過程を思い返しながらつづる、本連載。第28回は「赤ちゃんのいる暮らし」です。

[17:00 6/21]

子どもの脳にいいこと、悪いこと - 脳科学者が教える頭のよい子に育つ習慣

「頭のよい子に育ってほしい」。親ならば誰もが願うことだろう。そのためには、たくさん習い事をさせて、食事は栄養が多いものにして……と、並々ならぬ努力が必要と思われがちだが、実はそうではない。脳科学者・川島隆太教授は、特別なことではなく、ごくごく当たり前の習慣こそが子どもの脳を育むと話す。

[16:32 6/21]

子どもの名付け、夫婦の意見が対立したのはどんなこと?

この世に生を受けたわが子への、最初の贈り物である名前。その名付けにあたって、夫婦間で意見がぶつかり、困ってしまったという経験のある人もいるかもしれない。そこで今回は子どもを持つ女性のマイナビニュース会員300名に「子どもの名付け、夫婦で意見が合わないことはありましたか?」と聞いてみた。

[16:30 6/21]

八王子エリア最大級! 家族で遊べる新商業施設「イーアス高尾」の魅力

東京都八王子市にて、6月22日にオープンする新商業施設「イーアス高尾」。JR・京王電鉄「高尾駅」から徒歩6分の立地で、スーパーマーケットやファッション・家具、カフェ・レストランやアミューズメント施設まで、計120店舗を擁した八王子エリア最大級のショッピングセンターだ。"子育てファミリーからアクティブシニアまで"をターゲットにしているだけあって、子連れ客がうれしい施設や工夫が満載。早速紹介しよう。

[12:41 6/21]

ママの朝を楽にする! 家族の要求に5秒で応える朝食セットの作り方

ただでさえ忙しい朝。朝食の準備はいつもバタバタな上、子どもたちは思い通りにご飯を食べてくれない……。こんなお悩みを抱えるママ・パパは多いと思います。そこで今回は、子育て世帯の朝を楽にしてくれる朝食セットの作り方をご紹介。準備から片付けまで、効率よく済ませる方法をお伝えします。

[10:30 6/21]

どういう状態が「不妊」なの? - 不妊の定義と3大原因

「不妊ってそもそも何?」。改めて尋ねられると、意外と答えられない人は多いのではないだろうか。そこで今回は、メルクセローノ社が開催した「"妊活"に必要な情報を考える」セミナーに参加し、徳島大学教授で、日本生殖医学会の理事長も務める苛原稔氏の講演を取材してきた。

[20:00 6/20]

子どもの習い事、年収によってどれだけ違う?

「子どもの習い事、どうしよう」「みんなどのくらい塾にお金をかけているのかな?」。子育て中のママ・パパであれば、一度は考えたことがあるのではないでしょうか。子どもにかける費用は、ついつい青天井になりがち。そこで今回は、塾や習い事にかける費用について年収・進路別に比較してみました。

[06:30 6/20]

便秘状態にある子どもが最も多い都道府県は?

NPO法人日本トイレ研究所はこのほど、「小学生の排便と生活習慣に関する調査」の結果を発表した。同調査は4,777名の小学生を対象に、2017年3月28日~31日の期間、インターネット上で行われたもの(子どもが同席のもと、保護者が代理回答)。国際的な便秘の定義に照らし合わせると、小学生の6人に1人が便秘状態にあったほか、便秘状態にある子どもが最も多い都道府県は和歌山県であることが分かった。

[20:00 6/19]

使い方はこんなに多様! ママたちが実践しているおしりふきの活用法

赤ちゃんを子育て中のお母さんであれば、お世話になることも多いであろう"おしりふき"。赤ちゃんの肌を傷めないように作られており、安心して使え、しかも安価で使い捨てできることが、大きなメリットになっている。こんな便利なおしりふき、余ったら他のことに使えないか、と思うこともあるかもしれない。

[16:30 6/19]

パパ・ママが最も働きやすい町はどこ? イクボス自治体ランキング

NPO法人ファザーリング・ジャパンはこのほど、「第一回イクボス充実度アンケート調査」の結果を発表。部下の育児参加に理解のある上司・経営者を指す"イクボス"の充実度を調べたもので、都道府県では三重県、市区町村では北九州市がそれぞれ1位を獲得した。

[11:12 6/19]

食中毒を防ぐ、離乳食の調理・保存方法は? - 保存期間の目安や解凍方法も

ジメジメした梅雨に入り、食中毒が気になる時期になりました。特に免疫力が低い赤ちゃんは菌に弱く、ミルクや離乳食を作る時には、細心の注意が必要です。今回は食中毒対策について、2人の子どもを育てながら予防医療の普及活動を行っている管理栄養士の宇野薫さんに聞きました。

[10:30 6/19]

パパの週末エスニック! 第1回 "干しえび"が効く、ビーフンで手軽に作れる本格パッタイ

タイで作られる焼きそば「パッタイ」は、暑い国の料理ということもあり、梅雨や夏場にはピッタリのメニュー。本来は専用の太いビーフンを使って作りますが、スーパーで売っている一般的なビーフンでも代用できます。具沢山なので、見た目も華やか! 普段、仕事に家事にと忙しいママに、喜んでもらえること間違いなしです。

[07:00 6/17]

4割以上が"父の日にプレゼントをもらったことがない" - 本当に欲しい物は?

エスビーはこのほど、お父さんの本音に関する調査結果を発表した。調査は6~18歳の子どもを持つ男性500名を対象に、2017年6月9~12日の期間、インターネット上で行われたもの。42.2%のお父さんが「子どもからプレゼントをもらったことがない」と回答した。

[20:00 6/16]

布オムツを使っている人はどれくらい? - 経験者が語るメリット・デメリット

「オムツ外れが早い?」「肌に優しい」など、何かとメリットが語られることの多い布オムツ。一方で、洗濯の手間がかかり、管理が大変という声もあるようだ。今回は、マイナビニュース会員の中でも、子どものいる女性300名に「布オムツを使ったことはありますか?」と尋ねてみた。

[16:30 6/16]

にぎりこぷしのデタラメ育児哲学 第54回 麦茶

小学6年と3年の子をもつイラストレーターにぎりこぷしが、日々の出来事やことわざ、名言・格言などを手掛かりに、自らの育児を哲学的(?)に振り返ります。今回のテーマはこどもたちがよく飲む「麦茶」。暑くなってきたので、消費量はうなぎのぼりです。

[12:00 6/16]

新生児もOKなシアバター配合のベビーローション--べたつきなしでしっとり

ピジョンは8月21日、生後0カ月頃の新生児から使えるシアバター(保湿成分)配合の高保湿ローション「ベビーミルクローション うるおいプラス(120g、300g)」を、全国のベビー用品専門店・ドラッグストアなどで発売する。

[11:27 6/16]

発酵もオーブンもいらない! 炊飯器で作る、塩バターちぎりパン

親子でパン作りにチャレンジしてみたいけれど、初心者にはちょっぴりハードルが高い……。そんな時、生地作りも、焼き上げるのも、炊飯器が活躍してくれることをご存知だろうか。食感はもちもち、外側はかりっと仕上がる本格派。オーブンにも引けをとらない塩バターちぎりパンの作り方を紹介しよう。

[10:30 6/16]

ぐんぐん伸びる子は何が違う? - 心が強く、頭が良い子に育つノウハウ

学研ホールディングスは6月15日、『ぐんぐん伸びる子は何が違うのか?』(石田勝紀/税別1,300円)を発売。20代から学習塾を経営し、東京の私立中高の経営・教育改革を成し遂げ、現在は東京大学の大学院で教育学を研究している石田勝紀氏が、子育てに関する質問に答える内容となっている。

[06:30 6/16]

一人っ子が「兄弟・姉妹が欲しい」と感じる瞬間は?

「二人目が欲しい」と思いつつも、さまざまな理由からその一歩を踏み出せない人は多い。また、「子どもは1人がいい」と前向きに捉えている人もいるだろう。しかし実際に、一人っ子として育った人たちは、兄弟・姉妹がいないことを、どのように捉えているのだろうか。そこで、一人っ子のマイナビニュース会員135名に「兄弟・姉妹が欲しいと思ったことはありますか?」と尋ねてみた。

[16:30 6/15]

たぶん そのぶん ふたりぶん 第89回 いっくんの言い間違い

庭に咲いている花を「ムスカリだよ」とはるちゃんに教えてあげたいっくん。ここまでは良かったのですが……。――この連載では、2人目誕生前後の様子を四コマ漫画で紹介していきます。2人育児ならではの「あるある」が満載! 毎週木曜更新です。

[15:30 6/15]

"地域と繋がりたい"を実現! 渋谷区がご近所SNSで子育て・暮らしをサポート

日本最大のご近所SNS「マチマチ」を運営するProperと渋谷区は、マチマチによる地域コミュニティの活性化を通じた地域課題の解決に向けて、「マチマチ for 自治体」に関する協定を締結。Properと渋谷区は、同協定によりマチマチを活用して区と住民、住民同士のつながりを構築・強化することで、地域コミュニティの活性化を目指す。

[15:04 6/15]

Nゲージや力持ちの乗り物も! 企画展「はたらくのりものコレクション」開催

三菱みなとみらい技術館(神奈川県横浜市)では6月21~7月10日、企画展「はたらくのりものコレクション ~見て・聞いて・体験して楽しめる はたらくのりもの~」を開催。人びとの暮らしを支え役立っているさまざまな乗り物の役割や機能を、展示や体験、トークイベント等、子どもから大人まで楽しめる催しを通じて紹介する。

[11:40 6/15]

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