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リンゴ印のライフハック 第47回 子どもにMacを使わせたい、その前に

macOSはマルチユーザのOSですから、きちんとログイン/ログアウトを心掛ければ1台のMacを家族で共有することなど朝飯前。しかし、子どもに使わせるとなると別の問題が……そう、オンラインゲームにはまったり、動画サイトを見続けていたり。そんな状況をうまく解決する機能が「マルチユーザ」と「ペアレンタルコントロール」です。

[16:40 6/23]

新・OS X ハッキング! 第193回 Yet Anotherな「Live Photos」の鑑賞方法

iOS 9で登場した「Live Photos」は扱いがやや難しい。MacではOS X El Caitan(v10.11.4)以降、QuickLookや「写真」で表示可能だが、iCloudフォトライブラリまたはUSB経由で転送しなければならない。iOSデバイス同士でやり取りする場合でも、対応機種以外へ送信すると動画部分が失われてしまい、ただの静止画になってしまう。

[16:01 6/22]

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全国6店舗のApple Storeで親子向け無料セッション「サマーキャンプ」を実施

Appleは、全国6店舗Apple Store(銀座、表参道、仙台一番町、心斎橋、名古屋、福岡天神)で親子向けの無料のセッション「サマーキャンプ」を実施する。7月24日からの開催で、すでに参加登録が始まっている。

[07:00 6/21]

パラレルス、「Parallels Desktop for Mac 発売11周年」キャンペーンを実施

パラレルスは、Mac上でWindowsやLinuxなどのゲストOSを実行できる「Parallels Desktop for Mac」について、発売11周年を記念したキャンペーンを実施。6月27日までの期間限定で、25%オフでの提供を行っている。

[18:22 6/20]

Appleの自動運転開発、ティム・クックCEOが取り組みに初めて言及

米AppleのCEO、Tim Cook氏が米Bloombergとのインタビューで自動運転カーに関するプロジェクトについて語った。Appleが自動車開発に関わるのかが争点の1つになっているが、Cook氏は「自律 (autonomous)システムにフォーカスしている」と述べた。

[07:33 6/14]

WWDC 2017:先行レビューで分かった10.5インチiPad Proのポテンシャル、これはメインマシンになる - 松村太郎のApple深読み・先読み

Appleは6月5日に行われた世界開発者会議「WWDC 2017」の基調講演で、iPad Proシリーズの刷新を発表した。12.9インチモデルは引き続き残されたが、9.7インチモデルは10.5インチモデルへと変更されている。今回は、10.5インチiPad Proの変化と魅力に迫る先行レビューをお届けしよう。

[20:00 6/12]

iFixitが「21.5インチ iMac 4K」を分解、メモリーとCPUが交換可能と判明

リペア・ツールを提供する米iFixitが、5日に発表されたばかりの「21.5インチ iMac Retina 4Kディスプレイ」の分解レポートを公開した。Appleのサイトではメモリーが「DDR4オンボードメモリー」となっているが、メモリーとCPUが交換可能になっており、リペアビリティスコアを「3」 (10点満点)としている。21.5インチ iMac (Late 2015)のリペアビリティスコアは「1」だった。

[07:03 6/9]

WWDC 2017で、デザインに優れたアプリを表彰する「Apple Design Award」が発表 - 独立系デベロッパーの健闘が目立つ

Appleの開発者カンファレンス「WWDC 2017」において、App Storeで販売されている優れたアプリを表彰する「Apple Design Award(ADA)」が発表された。前身の「Human Interface Design Excellence Awards」から数えて22年目となる同アワードでは、ゲーム部門とあわせ、計12タイトルが栄誉に輝いた。

[20:03 6/8]

WWDC 2017:VRにも対応する大幅に強化されたiMac 27インチ - 松村太郎のApple深読み・先読み

Appleは現地時間5日、世界開発者会議「WWDC 2017」において、新しいiMacのラインナップを発表した。筆者は今回、27インチ Retina 5Kディスプレイ iMacを入手。iMacがどんな進化を遂げたのか、早速チェックしてみた。

[00:00 6/8]

WWDC 2017:既存ユーザーから見たMacBook Pro 13インチ Touch Barモデル - 松村太郎のApple深読み・先読み

AppleはWWDC 2017の基調講演で、Macラインアップ7機種をKaby Lake世代へと刷新した。MacBookやiMacの刷新を待ち望んでいたユーザーは多かったはず。プロセッサの高速化やグラフィックス性能の大幅な向上は、買替え需要を刺激することになるはずだ。しかしMacBook Proのユーザーにとっては複雑だ。

[00:00 6/8]

新製品が山盛り! WWDC 2017の基調講演は誰に向けたメッセージか?

米Apple社は、開発者向け会議「WWDC 2017」を開催。初日の基調講演では、4つの製品群に載る新OSに関する情報を公開し、既存製品のアップデートや新カテゴリの製品も発表されるなど、かなり盛りだくさんな内容となった。一方で、開発者向けのメッセージ色は薄まっている。一体誰をターゲットにした基調講演だったのだろうか。

[20:43 6/7]

WWDC 2017:macOS High Sierraと、新製品群登場 - 松村太郎のApple深読み・先読み

Appleはカリフォルニア州サンノゼで現地時間6月5日より、世界開発者会議「WWDC 2017」を開催。基調講演とハンズオンから、発表内容について振り返り、考えていこう。今回は、Macについての話題だ。

[19:15 6/7]

WWDC17で発表されたSiriの進化まとめ - ユーザーのことを、もっとわかってくれるようになる

Appleは6月5日(現地時間)、世界開発者会議「WWDC」の基調講演を行いました。盛りだくさんな発表内容のなかでも随所で存在感があったのが、音声バーチャルアシスタントの「Siri」です。今秋を予定する各OSのアップデートでは、SiriがそれぞれのOSで重要な役割を果たすようになります。Siriの進化と新たな機能についてまとめました。

[12:39 6/7]

WWDC17基調講演、「プロユーザー軽視」の批判を吹き飛ばす怒濤の製品発表

WWDCは開発者カンファレンスであり、基調講演会場は開発者で占められる。それにも関わらず、AppleはWWDC17の基調講演で数多くのハードウエア製品を発表した。過去を振り返ると、こうした時には「開発者を軽視した基調講演」と開発者コミュニティから酷評されていた。だが、今年は違った。WWDC17の基調講演は、Appleが開発者やクリエイターといったプロユーザーと向き合った基調講演だった。

[10:25 6/7]

WWDC17で発表になったiPad Pro、iMac Pro、HomePodに触ってきた! - プロ仕様の製品続々

Appleの開発者会議「WWDC17」が5日 (現地時間)にスタート。基調講演の終了後、報道陣向けに今回発表となったiPad ProやHomePodなどのハンズオンが実施された。本稿では、その様子をお届けする。

[16:12 6/6]

次期macOSは「High Sierra」、APFS、Metal 2やVR対応でさらなる高みに

米Appleは6月5日 (現地時間)、同社の開発者カンファレンス「WWDC17」で、macOSの次期メジャーバージョンアップになる「macOS High Sierra」を発表した。ファイルシステムにApple File System (APFS)を採用、動画圧縮規格「HEVC (H.265)」に対応し、グラフィックスAPIが「Metal 2」に進化するなど、基盤からMacプラットフォームを強化するアップデートになる。

[16:11 6/6]

新しくなった12.9インチiPad Pro用の純正レザーケース

Appleは6月6日、Apple Online Storeにて、「12.9インチiPad Pro用レザーSmart Cover」と「12.9インチiPad Pro用レザースリーブ」を発売した。いずれも「WWDC17」でリニューアルが発表された「iPad Pro」12.9インチモデルの純正ケースとなる。Smart Coverは、カバーをめくるとスリープ状態から復帰し、閉じるとスリープに戻る。

[12:45 6/6]

Apple Pencilの純正ケース、レザー製で全4色

Appleは6月6日、Apple Pencil用のケースを、Apple Online Storeにて発売した。価格は税別3,200円。原稿執筆時点で、お届け予定日は6月9日~6月11日となっている。素材に耐久性の高いレザーを使用したApple Pencil専用ケース。カラーはサドルブラウン、トープ、ミッドナイトブルー、ブラックの4色をそろえる。

[12:19 6/6]

Apple、Siri搭載のスマートスピーカー「HomePod」を発表

米Appleは6月5日(現地時間)、音声アシスタント「Siri」を搭載したスマートスピーカー製品「HomePod」を発表した。発売は12月の予定。当初は米国、イギリス、オーストラリアでの展開となる。HomePodは高さ7インチ(約18cm)の円筒型をしたスピーカーで、全体はメッシュ地のファブリックで覆われている。

[11:41 6/6]

「iMac」「MacBook」シリーズがリニューアル、Kaby Lake搭載に

Appleは、新しくなった「iMac」「MacBook」「MacBook Pro」を発売した。iMacシリーズは、CPUがIntelの「Kaby Lake」世代にアップデートされたほか、これまでより2倍高速なメモリ、従来比で43%明るくなり、10億色表示をサポートするディスプレイを搭載している。MacBookシリーズも、カスタマイズまたは上位モデルでKaby Lake世代のCore i5、Core i7シリーズを選択できるようになった。

[11:11 6/6]

10.5インチiPad Pro用の「Smart Keyboard」 - 純正カバーも

Appleは6月6日、10.5インチ「iPad Pro」用の「Smart Keyboard - 日本語 (JIS)」を、Apple Online Storeにて発売した。Smart Keyboardは、iPadとマグネットで接続して使うキーボードカバー。価格は税別17,800円。原稿執筆時点で、お届け予定は6月9日以降となっている。このほかの10.5インチiPad Pro用純正アクセサリは、「Smart Cover」や「レザースリーブ」を発売する。

[09:51 6/6]

Apple史上最強の「iMac Pro」 - 米国で12月発売、4999ドルから

米Appleは、ディスプレイ一体型デスクトップコンピュータ「iMac」のハイエンドモデルである「iMac Pro」を、12月に発売する。ワークステーション向けCPUや最上位のGPUなどを搭載し、史上最も強力なiMacになるとしている。価格は、8コアのXeonプロセッサと32GBのDDR4 ECCメモリ、1TBのSSDと「Radeon Pro Vega 56」GPU(メモリ8GB)を搭載する最小構成で4,999ドル。

[09:15 6/6]

Appleのアクセサリ、テンキー付きMagic Keyboardが新登場

Appleの開発者向けイベント「WWDC 2017」に合わせて、Appleオンラインストアのラインナップも大きく更新された。純正のアクセサリ類では、Bluetoothによるワイヤレス接続と、Lightning端子による有線接続に対応したキーボード「Magic Keyboard」に、テンキー付きバージョンが追加されている。

[08:34 6/6]

MacBook Airもこっそりアップデート、CPUが少し変わる

Appleは「MacBook Air」のマイナーアップデートを行った。アップデート後のMacBook AirはCPUのスペックが変更。従来は、1.6GHzデュアルコアIntel Core i5または2.2GHzデュアルコアIntel Core i7プロセッサから選択可能だったが、新たに1.8GHzのものを選べるようになっている。その他の仕様はほぼ変更がないようだ。

[08:24 6/6]

iPad Proの9.7インチがAppleストアから消滅

米Appleは「WWDC17」の基調講演にて、iPad Proの10.5インチモデルを発表。それに伴い、Apple Online StoreからiPad Proの9.7インチモデルが消滅した。これにより、iPadのラインナップは「12.9インチiPad Pro」「10.5インチiPad Pro」「iPad (9.7インチ)」「iPad mini (7.9インチ)」の4種類に整理されている。

[07:47 6/6]

「iPad Pro」刷新、小型モデルが10.5インチに、120Hz表示対応、A10X搭載

米Appleは6月5日 (現地時間)、同社の開発者カンファレンス「WWDC17」の基調講演において「iPad Pro」シリーズの刷新を発表した。Retinaディスプレイ、プロセッサ、カメラなどが強化され、小型モデルがより広い10.5インチのディスプレイを搭載、「10.5インチiPad Pro」と「12.9インチiPad Pro」のラインナップになった。

[07:20 6/6]

90秒でわかるWWDC17 - ついに出た! 10.5型iPad ProからSiri搭載スピーカー「HomePod」まで一挙紹介

米国時間6月5日10時、日本時間で6月6日午前2時から開催された、Appleの開発者向けイベント「WWDC17」基調講演は、ソフトウェア、ハードウェアともに濃密な発表となった。内容は例年よりも開発者向けの印象が強かったものの、ソフトウェアではtvOS、watchOS、macOS、iOSのアップデート、そしてハードウェアではiMacとiPad Proの新製品、そしてSiri搭載のApple製スピーカー「HomePod」と、今後発売が気になる製品が数多く登場している。

[07:01 6/6]

Appleのオンラインストアがメンテナンス入り - 新型「iPad Pro」登場か

「WWDC17」の開催を前に、Appleのオンラインストアがメンテナンス入りした。メンテナンス中、ストアに表示されているメッセージは「We've got something special in store for you.」というお馴染みのもの。メンテナンス終了後に、何らかの新プロダクトが、Apple Online Storeに登場すると思われる。新プロダクトに関しては、「iPad Pro」のアップデートなどが噂されている。

[21:31 6/5]

WWDC17、まもなく開幕! iPadなどを含むハードウェアの発表の可能性も大!!

Appleの開発者会議「WWDC17」の開催が迫っている。iOS、macOS、watchOS、tvOSの4OSを中心にiPadなど、ハードウェアを含めたアナウンスがあると噂されており、数多くの発表があると予測される。

[20:55 6/5]

新・OS X ハッキング! 第192回 Sierra時代のキーカスタマイズ術

macOS Sierraで変わったこと、できなくなったことは少なくない。例を挙げれば、PPTPによるVPN接続ができなくなり、署名のないアプリが起動不許可とされ(システム環境設定「セキュリティとプライバシー」から「すべてのアプリケーションを許可」オプションが削除)、Java 6のサポート終了に伴い一部アプリケーションが起動不能になる……と、ユーザによっては影響が大きいものも。セキュリティ対策など事情はあるが、ユーザが困ることは確かだ。「キー・リマップ」が難しくなったことも、Sierraにおける悩みのひとつである。

[11:00 6/5]

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