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パパとママに聞く「子どものPC選び」第3回 - Razer大好きなゲーマー女子中学生はPCをどう使ってる?

スマートフォンやタブレットの影響で「若者のPC離れ」なんていわれるPCだが、学校教育でもPCが活用され、ますます子どもにとって切っても切れないデバイスになる。子どもにPCを選ぶときにどんなことがポイントになるだろうか。デジタル機器に詳しいライターの方々に「もし自分の子どもにPCを選ぶなら」ということでいろいろと考えてもらった。第3回はIT/PC系ライターの石井英男さん。

[20:06 10/18]

GIGABYTE、GeForce GTX 1080搭載グラフィックスカードに新モデル

CFD販売は10月17日、NVIDIA GeForce GTX 1080を搭載したGIGABYTE製グラフィックスカード「GV-N1080AORUS-8GD rev2」の取り扱いを発表した。10月中旬の発売を予定し、店頭予想価格は税別80,000円前後。

[23:24 10/17]

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今週の秋葉原情報 - 長~い基板のマイニング向けマザーボード、Coffee Lake搭載PCの発売も

Colorfulの「C.B250A-BTC PLUS V20」は、マイニングに特化した特別仕様のマザーボード。基板の長さは485mmもあり、通常のPCケースに格納することはできないものの、2スロット間隔でPCI Express x16スロットが並んでおり、ライザーカード無しに直接8枚のグラフィックスカードを装着できる。TSUKUMO eX.とオリオスペックでの価格は25,000円前後。

[18:57 10/17]

Windows 10ベースで利用できるArduino対応シングルボードコンピュータ

TechShareは10月16日、Zhiwei Robotics製のシングルボードコンピュータ「LattePanda」を発売した。ラインナップは、メモリ2GB・ストレージ32GBのモデルと、メモリ4GB・ストレージの64GBモデル。価格(税別)は、前者が12,950円、後者が23,980円。ともにWindows 10 Home Editionライセンスキーが付属する。

[17:08 10/17]

Microsoftが実現を目指す汎用型量子コンピューター

日本マイクロソフトは2017年10月16日、AI(人工知能)に関する取り組みを披露するプレスセミナーを開催。米Microsoftが9月に開催した「Ignite 2017」では、「複合現実」「AI」「量子コンピューティング」の3テーマに絞って多くの技術・ソリューションを発表し、方向性を示していた。今回のプレスセミナーでは、日本マイクロソフトの榊原彰氏が概要を説明したが、ここでは姿が見えにくい量子コンピューティングに絞って解説する。

[23:01 10/16]

Raspberry Pi 3と組み合わせて作るGoogle製AIスピーカーキット

ケイエスワイは12日、Google製AIスピーカー自作キット「Voice Kit」を発表した。Googleが立ち上げた、AIをより手軽に体験できる「AIY Projects」の第1弾製品。別売の小型ボードPC「Raspberry Pi 3」を組み合わせて自作するキットとなっている。11月上旬より発売する。価格は3,000円(税別)。

[15:28 10/12]

上海問屋、HDDを衝撃や水から守るキーホール付きHDDケース

ドスパラが運営する上海問屋は10月12日、3.5インチのHDDを1台保管できるHDDケース「DN-915090」を発表した。価格は1,799円(税込)。外装は衝撃に強いとされる合成樹脂で、内装は柔軟性と弾力性を備えたEVA樹脂素材のクッションを採用。室内保管時や持ち運び時などに、3.5インチHDDを外部の衝撃から守る。

[12:30 10/12]

今週の秋葉原情報 - 電源強化版の新Taichiが発売に、VROC対応のM.2 SSD増設カードも

ASRockの「X299 Taichi XE」は、Intel X299チップセットを搭載するCore Xシリーズ向けのハイエンドマザーボード。基本的な機能は既存の「X299 Taichi」を踏襲するが、電源コネクタが8ピン×2に強化されたほか、ヒートパイプも追加された。コア数が多いCore i9での利用も安心だろう。価格は46,500円前後。

[15:37 10/11]

CEATEC 2017で見た「明日の技術」いろいろ

毎年、CEATECは「明日の技術」にもあふれている。以前は、デバイス側、デバイスを構成するパーツ側という紹介や展示が多かったが、今年のCEATEC 2017は「サービス」の中核をなすような技術が多かったように感じた。明日の技術と今日の技術、いくつかピックアップしていこう。

[16:50 10/9]

小学8年生ロボから東大受験(断念)ロボまで! - CEATEC 2017で見たロボットあれこれ

2016年に、IoT&CPSの展示会と大きく舵を切った新生CEATEC。2017年は新しいコンセプトの2年目となる。2016年はテーマを消化するのに手いっぱいという感じだったが、今年はややこなれた印象をうけた。教育用から産業用まで多くのロボットが展示されていたので、各種ロボットを紹介したい。

[14:43 10/9]

ASRock、国内投入予定のZ370マザーボード8モデルを公開

ASRockは10月5日、"Coffee Lake-S"ことデスクトップ向け第8世代Coreプロセッサに対応するIntel Z370チップセット搭載マザーボードとして、国内市場に投入する8モデルを発表した。発売日や価格は未定で、決まり次第改めて案内するという。

[01:15 10/7]

GIGABYTE、Coffee Lake-S対応のZ370搭載マザーボードを11月23日に発売

台湾GIGABYTEは10月5日、"Coffee Lake-S"ことデスクトップ向け第8世代Coreプロセッサに対応するIntel Z370チップセット搭載マザーボードの日本市場向けに販売すると発表した。GIGABYTEでは11月23日の発売を明言する。

[22:59 10/6]

MSI、機能盛りだくさんの「GODLIKE」など第8世代Core対応Z370マザーボード

台湾MSIは10月5日、デスクトップ向け第8世代Coreプロセッサに対応するIntel Z370チップセットを搭載したマザーボードを発表した。国内市場における発売日や価格は未定だが、CPUの発売に合わせて投入するという。

[17:11 10/6]

ASUS、第8世代Core対応のZ370マザーボード9製品 - TUFでもゲーミング投入

ASUS JAPANは10月5日、Intelのデスクトップ向け最新CPU「第8世代Core」プロセッサに対応するIntel Z370搭載マザーボードを発表した。発売日や価格は未定。ASUSでは「CPUの発売日に合わせて」と説明している。

[08:00 10/6]

Intel Core i7-8700K/Core i5-8400レビュー - Coffee LakeはRyzenを突き放せるか

既報の通り、米Intelは10月5日に"Coffee Lake"ベースのデスクトップ向けCore iシリーズ6製品の販売を開始した。ただし、日本国内の販売は遅れるようで「第4四半期中を予定」とアナウンスしている。今回、国内販売に先駆けて試用する機会に恵まれたので、早速レポートをお届けしたい。

[22:03 10/5]

WD、世界初をうたう14TBのエンプラ向け3.5インチHDD

Western Digitalは3日(米国時間)、世界初をうたう14TB容量の3.5インチHDDをエンタープライズ向けに発表した。ヘリウムを密封する同社の第4世代となるHelioSeal技術を採用。現在、OEM向けに5年保証付きのサンプル出荷を開始している。

[13:37 10/4]

Raspberry Piをオーディオ用途で使う特化型アルミケース

バリュートレードは10月2日、ネットワーク指向のオーディオ&ビジュアル機器ブランド「AVIOT」より、シングルボードコンピュータ用アルミケース「CASE 01」を発売した。価格は14,880円(税別)。「Raspberry Pi 2 Model B」と「Raspberry Pi 3 Model B」、およびASUS製「Tinker Board」に対応している。

[19:49 10/3]

AMD、Ryzen Threadripper対応のX399プラットフォームでNVMe RAIDをサポート

米AMDは10月2日(現地時間)、Ryzen Threadripperに対応するX399チップセット向けに、NVMe SSDでのRAID構築を可能とするドライバのベータ版を公開した。同社Webサイトよりダウンロードできる。なお、NVMe SSDでRAIDを構築するにはドライバに加えて、マザーボードのBIOS更新が必要だが、各マザーボードベンダから間もなく公開されるという。

[15:47 10/3]

今週の秋葉原情報 - 光学スイッチ採用のゲーミングキーボード、フルHDの安価なアクションカムも

ZOWIEの「Celeritas II」は、光学スイッチを採用したゲーミングキーボード。この光学スイッチにより、二重押しを防ぐことができるという。また鉄製スプリングを採用したことで、一貫したキーストロークを実現し、耐久性も向上している。赤色のバックライトは、明るさの調節が可能だ。TSUKUMO eX.での価格は19,800円。

[15:01 10/3]

ZOTAC、RyzenとGeForce GTX 1070/1060を搭載の小型ベアボーン

アスクは10月3日、ZOTAC製小型ベアボーン「ZBOX MAGNUS」シリーズの新モデルとして、CPUにAMD Ryzen 5 1400、グラフィックスにNVIDIA GeForce GTX 1060を搭載した「ZOTAC ZBOX MAGNUS ER51060」とNVIDIA GeForce GTX 1070を搭載した「ZOTAC ZBOX MAGNUS ER51070」を発表した。

[14:40 10/3]

Lian Li、縦置きと横置きの両方に対応したPCケース「Horizontal」シリーズ

ディラックはこのほど、台湾Lian Li製PCケース「Horizontal」シリーズの取り扱い開始を発表した。ATX対応の「PC-V720」、マイクロATX対応の「PC-V320」、Mini-ITX対応の「PC-Q50」を用意し、10月11日の発売を予定する。店頭予想価格は「PC-V720」が税別29,800円前後、「PC-V320」が税別24,800円前後、「PC-Q50」が税別19,800円前後。

[09:00 10/3]

ASRock、X299マザーボード「X299 Taichi」に電源周りを強化した新モデル

CFD販売は9月29日、Intel X299チップセットを搭載したASRock製マザーボード「X299 Taichi XE」の取り扱い開始を発表した。CPU用の補助電源コネクタを追加するなど、電源周りを強化した。10月上旬の発売を予定し、店頭予想価格は税別43,200円前後。

[23:40 9/29]

MSI、Ryzen対応のハイエンドゲーミングマザーボード「X370 GAMING M7 ACK」

台湾MSIは9月29日、AMDのRyzenシリーズに対応するX370チップセット搭載のゲーミングマザーボード「X370 GAMING M7 ACK」の国内販売を発表した。X370搭載製品の最上位に位置付けられるモデルで、13フェーズの電源回路や冷却性能を高めたM.2 Shield Frozrなどを搭載する。9月30日の発売を予定し、店頭予想価格は税別30,980円。

[22:57 9/29]

Thunderbolt 3対応、Macで使えるPCI Express 3.0 x16カード拡張ボックス

アミュレットは28日、Thunderbolt 3に対応するPCI Express外付け拡張ボックス「AKiTiO Node Lite」を発表した。PCI Express 3.0 x16対応の拡張カードを装着可能で、拡張性に乏しいノートPCなどを強化するのに適している。10月3日に発売する。価格はオープン。店頭予想価格は税込34,200円前後。

[18:37 9/28]

GIGABYTE、ロープロ対応でファンレス仕様のGeForce GT 1030搭載カード

CFD販売はこのほど、NVIDIA GeForce GT 1030を搭載したGIGABYTE製グラフィックスカード「GV-N1030SL-2GL」の取り扱い開始を発表した。ファンレスでロープロファイルに対応する。10月上旬の発売を予定し、店頭予想価格は税別9,000円前後。

[12:28 9/28]

GIGABYTE、169mmのショート基板を採用したGeForce GTX 1080搭載カード

CFD販売はこのほど、NVIDIA GeForce GTX 1080を搭載したGIGABYTE製グラフィックスカード「GV-N1080IX-8GD」の取り扱い開始を発表した。ショート基板を採用したコンパクトモデルで、省スペースケースへの取り付けに好適という。9月下旬に発売し、店頭予想価格は税別70,000円前後。

[12:03 9/28]

デスクトップ向け第8世代Coreプロセッサの国内販売は「第4四半期」に

インテルは四半期ごとに行っている「インテル・プレスセミナー」を9月26日に開催し、発表されたばかりの第8世代Coreプロセッサや、ハイエンドデスクトップ向けの「Core X」シリーズといった「PC向けCPU」の説明を行った。

[18:45 9/27]

今週の秋葉原情報 - グラボ9枚刺しが可能なマイニング向けベア、ワイヤレス充電対応マウスも

オリオスペックにて、マイニングに特化した特殊なベアボーン「Storm Miner BE Plus Kit」が販売中。ケース内はほぼ全てが拡張スロットになっており、最大9枚のグラフィックスカードを内蔵したシステムの構築が可能だ。マザーボードにはCPU等が搭載されており、あとはOSを用意するだけで利用できる。価格は248,800円(受発注品)。

[16:47 9/27]

内部解析で探るRyzen ThreadRipper - UMAとNUMAの両モードでもテストを追加

ファーストインプレッションからちょっと間が空いてしまったが、Ryzen ThreadRipper(ThreadRipper)の詳細なレビューをお届けしたい。通常のベンチマークテストに加えてSandraによる内部解析でAMDのハイエンドCPUに迫りたい。

[23:38 9/25]

Intel、CoffeeLakeことデスクトップ向け第8世代Core iプロセッサを発表

米Intelは9月24日(米国時間)、Desktop向けとなる第8世代Core iプロセッサの詳細を公開した。"CoffeeLake"の開発コード名で知らせる製品で、14nm++プロセスを採用。最上位モデルをはじめとしてコア数とスレッド数が増えたほか、動作周波数の引き上げやオーバークロック性を高めることにより、性能を向上させた。

[14:58 9/25]

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