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Razer、7.1ch対応モデルなどゲーミングヘッドセット「Razer Tiamat」

Razerは10月20日、ゲーミングヘッドセットの新モデルとして、7.1ch対応「Tiamat 7.1 V2」と2.2ch対応「Tiamat 2.2 V2」の国内販売を発表した。10月31日に発売し、希望小売価格は「Tiamat 7.1 V2」が税別26,000円、「Tiamat 2.2 V2」が税別16,800円。

[17:08 10/20]

Razer、Lightningコネクタを備えたiOSデバイス向けカナル型ヘッドセット

Razerは10月20日、Lightningコネクタを搭載し、iPhoneやiPadに対応したカナル型ヘッドセット「Razer Hammerhead for iOS」の国内販売を発表した。航空機グレードのアルミニウムを筐体に採用するほか、10mmの大型ドライバを搭載する。10月31日に発売し、希望小売価格は税別12,800円。

[16:19 10/20]

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SteelSeries、オリジナルの光学センサー搭載したゲーミングマウス

SteelSeriesは10月19日、オリジナルの光学センサー「TrueMove1」を搭載したエントリークラスのゲーミングマウス「Rival 110」を発表した。マウス本体の動きと画面内のカーソルの動きを完全に一致させる「1-to-1 tracking」をサポートする。10月26日に発売し、公式オンラインストアでの価格は税別5,600円。

[20:16 10/19]

左右に割れるキーボード「BAROCCO」に日本語配列バージョン

アーキサイトは19日、左右に別れる分離型キーボード「BAROCCO MD600」の日本語配列バージョンの取り扱いを発表した。同日から販売開始する。価格はオープンで、Amazon.co.jpでの価格は税込17,500円。

[19:35 10/19]

KOSS、ゲーム向けのチューニングうたうヘッドセット2モデル

ティアックはこのほど、KOSSのゲーミングヘッドセットとして、開放型の「GMR-545-AIR」と密閉型の「GMR-540-ISO」を発表した。耳の形状に合わせた D 型ハウジングにより高い密着性を実現したという。10月下旬の発売を予定し、価格はオープン。店頭予想価格は税別7,500円。

[17:59 10/19]

ベンキュー、8000mAhバッテリ付属のモバイル短焦点プロジェクタ

ベンキュージャパンは10月18日、プロジェクタ製品の新モデルとして、バッテリを標準で同梱する短焦点ポータブルLEDプロジェクタ「G310J」を発表した。最大約3時間のバッテリ駆動が可能なほか、本体にIPX1相当の防滴性能を持たせる専用ラバーケースも付属する。10月20日から発売し、価格はオープン。

[19:14 10/18]

エイサー、Predatorブランドのゲーミングアクセサリを最大5,000円値下げ

日本エイサーは18日、Acer Direct楽天市場店にて販売するPredatorブランドのゲーミングアクセサリのうち、ヘッドセットやゲーミングマウス、バックパックなど5種類を価格改定し、最大5,000円の値下げを行った。今回の価格改定は、日本エイサーが10月21日に発売するMAX-Qデザインのフラッグシップゲーミングノート「Predator Triton 700」を記念して実施されたものだ。

[18:56 10/18]

米MS「Surface Precision Mouse」発表、最大3台のPCとの接続をサポート

米Microsoftは10月17日 (現地時間)、マウスの新製品「Surface Precision Mouse」を発表した。正確なマウス動作、手になじむデザイン、高いカスタマイズ性を兼ね備え、最大3台のPCとの接続をサポートする。米国で11月9日に予約受付を開始。価格は99.99ドルだ。

[04:03 10/18]

日本HP、Windows MR対応ヘッドマウントディスプレイ+コントローラー

日本HPは10月17日、Windows Mixed Realityに対応するヘッドセット「HP Windows Mixed Reality Headset(コントローラー付き)」を発売した。内蔵ディスプレイは解像度1,440×1,440ドットの2.89インチサイズで、2基を内蔵。コントローラーは2基を同梱する。直販サイト「HP Directplus」での価格は59,800円(税別)。

[17:59 10/17]

デル、Windows MRヘッドセット「Dell Visor」の先行予約を開始

デルは10月17日、Windows Mixed Realityに対応したヘッドセット「Dell Visor」と専用コントローラーとのセット「Dell Visor with Controllers」の予約受付を開始した。大手家電量販店やAmazon.co.jpで取り扱う。12月9日の発売を予定し、価格はオープン。多くの取扱店では税込53,460円の値付けとなっている。

[13:36 10/17]

富士通、約5万円のMRヘッドマウントディスプレイ - PCセットモデルも

富士通クライアントコンピューティングは10月17日、Microsoftの「Windows Mixed Reality」プラットフォームに対応したヘッドマウントディスプレイとコントローラーのセットを発表した。開発者向けではなく、一般ユーザ向けの製品となる。2017年11月下旬に販売開始予定で、価格はオープン。店頭予想価格は税別50,000円強。

[11:00 10/17]

日本マイクロソフト×Marimekko - Surface向けコラボアイテム発売記念イベント

日本マイクロソフトは10月14日、フィンランドのアパレル企業であるMarimekko(マリメッコ)とのコラボレーション「Marimekko for Microsoft Surface」の発売記念イベントを開催。Surface ProおよびSurface Laptopに対応した「Marimekko for Microsoft Surface スリーブ」と、Surface Pro用タイプカバーの「Marimekko for Microsoft Surface タイプカバー」が発売されている。

[19:52 10/15]

上海問屋、垂直に長くて握りやすいエルゴノミクスマウス

ドスパラが運営する上海問屋は10月13日、エルゴノミクスマウス「DN-915064」を発売した。価格は2,999円(税込)。DN-915064は、USB接続して使う有線エルゴノミクスマウス。マウスをしっかり握って使えるよう垂直に長いデザインとなっており、手首の負担を軽減するという。光学センサーを搭載し、DPIは500~4000までの7段階で切り替えられる。

[18:43 10/13]

マウス、IoT活用「mouse スマートホーム」に空気清浄機などデバイス追加

マウスコンピューターは10月12日、IoTデバイスを活用して家庭内の機器をコントロールする「mouse スマートホーム」の対応デバイスとして、新たにスマート空気清浄機(AP01)とPM2.5センサー(PS01)を追加し、販売を開始した。価格はスマート空気清浄機が税別34,800円、PM2.5センサーが税別9,980円。

[22:07 10/12]

JTT、メカニカルスイッチを搭載する小型Bluetoothキーボード

日本トラストテクノロジーは12日、メカニカルキーを搭載するBluetoothポータブルキーボード「Bookey Mechanical」を発表した。ブラックとホワイトの2色を用意。10月12日より、同社通販サイト「JTTオンライン」で限定販売する。価格は5,980円(税込)。

[18:26 10/12]

VRヘッドセット「Oculus Rift」、Touchとのセットが399ドルに値下げ

米Oculus VRは10月11日 (現地時間)、VRヘッドセット「Rift」と専用コントローラ「Touch」のセット「Rift + Touch Bundle」を399ドルに値下げした。今年のサマーセールの価格と同じであり、同社は「最高のVR体験を最も手頃な価格で」とアピールしている。

[09:45 10/12]

ユニットコム、税別6,980円からの2画面 / 4画面用モニターアーム

ユニットコムは6日、ガススプリング式液晶モニターアーム「凄腕ノートパソコン対応アーム」と、スタンド式の液晶モニターアーム「凄腕スタンド型4画面対応アーム」「凄腕スタンド型2画面対応アーム」を発売した。価格は6,980円から(税別)。

[18:54 10/10]

エレコム、スマート家電も保護する11ac準拠の無線LANルータ

エレコムは10日、トレンドマイクロのセキュリティ機能を搭載したIEEE802.11ac対応無線LANルータ「WRC-2533GST」を発表した。5GHz帯のIEEE802.11ac/a/nと、2.4GHz帯のIEEE802.11b/g/nに準拠する無線LANルータで、エレコムグループに加わったDXアンテナの技術により通信性能が向上している。

[17:17 10/10]

日本エイサー、AMD FreeSync対応のフレームレスデザイン27型湾曲液晶

日本エイサーは10日、フレームレスデザインを採用する湾曲型の27型ゲーミング液晶ディスプレイ「ED273Awidpx」を発表した。解像度は1,920×1,080ドットで、AMD FreeSyncテクノロジーにより描画の遅れも軽減する。10月12日より発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は40,000円前後(税別)。

[12:00 10/10]

日本エイサー、MRヘッドセットの一般向けモデル「AH101」17日発売

日本エイサーは6日、Windows 10搭載PCで複合現実(Mixed Reality)を体験できるAcer Windows Mixed Realityヘッドセットのコンシュマーモデル「AH101」を発表した。製品はヘッドセットのほか、モーションコントローラー×2基で構成。10月17日に発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は55,000円前後(税別)。

[17:01 10/6]

ワイヤレスで点灯する小型LED - プラモデルのディスプレイにぴったり

「X-BASE ワイヤレスパワーステーション」は、磁気共鳴方式を採用した電力供給によって、LEDをワイヤレスで点灯させるシステムだ。クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」ですでにプロジェクトを達成しているほか、ユニットコムが運営する東京・秋葉原のショップ「パソコン工房 AKIBA STARTUP」で展示されている。

[14:18 10/6]

Synology、新製品を集めた「Synology 2018 Tokyo」10月25日に六本木で開催

Synologyは10月25日に、ベルサール六本木にて、同社の新製品やソリューションを一堂に集め紹介するプライベートイベント「Synology 2018 Tokyo」の開催を発表した。開催時間は、販売店など企業向けの第1部は13時30分から17時30分まで、個人ユーザー向けの第2部は18時30分から20時30分までを予定する。

[16:12 10/5]

マイクロソフト、MarimekkoデザインでSurfaceを彩るスリーブとタイプカバー

日本マイクロソフトのPC「Surface」用のアクセサリとして、フィンランドのアパレル企業、Marimekkoによるデザインの「Marimekko for Microsoft Surface スリーブ」と「Marimekko for Microsoft Surface タイプカバー」が登場する。10月3日から予約を開始しており、10月13日に発売する。価格は8,240円から(税別)。

[16:23 10/4]

Samsungから有機ELを採用のWindows MRヘッドセット「Samsung HMD Odyssey」

Samsung Electronicsは10月4日(韓国時間)、Microsoftの複合現実(Mixed Reality)に対応したヘッドセット「Samsung HMD Odyssey」を発表した。2017年後半に米国、中国、韓国、ブラジル、香港で発売を予定する。米国では10月3日より予約を開始する。

[15:39 10/4]

ベンキュー、目の疲労を考えた「Eye-Care」液晶ディスプレイ - 日本で目の健康意識が高いのはコンテンツ文化のDNA?

ベンキュージャパンは先ごろ、都内で「Eye-Care」液晶ディスプレイの紹介イベントを開催した。メディアや代理店/販売店向けがメインだが、一部コアなユーザーも招待したという。今回は本イベントに合わせて来日した、台湾BenQのEnoch Huang氏(Assistant Vice President, IT Display Products Business Unit)へのインタビューと、展示製品の一部を紹介する。

[11:25 10/4]

エレコム、独自の静音設計キーボードに84キーの小型モデル

エレコムは3日、独自開発の静音設計を採用したミニキーボードを発表した。キートップにラバーカップを取り付けることで、打鍵時に発生する「キートップと上カバーの接触音」を抑えた独自の静音キーボード。無線タイプ2製品と有線タイプ1製品の計3製品で、10月中旬に発売予定。価格は税別4,060円から。

[12:56 10/3]

NEC、最大1,300Mbpsの通信が可能な3ストリームの11ac無線LANルータ

NECプラットフォームズは3日、5GHz帯で最大1,300Mbpsの通信が可能な無線LANルータ「Aterm WG1800HP3」を発表した。IEEE802.11acに準拠し、3ストリームに対応。親機だけでなく、子機、中継機としても利用できる。発売日は10月12日で、価格はオープン。店頭予想価格は税別11,000円前後。

[11:43 10/3]

エレコム、AndroidとiOS対応で両手持ちも可能なAR・VRアプリ用コントローラ

エレコムは10月2日、AndroidおよびiOSのマルチプラットフォームを採用したAR・VRアプリ専用コントローラ「JC-VRR02VBK」を発表した。ワンダーリーグが開発したプラットフォーム「ヴルーム(Vroom)」を用いているほか、iOSのAR開発フレームワーク「ARkit」に対応している。10月下旬から発売し、価格は7,279円(税込)。

[09:42 10/3]

EDIFIER、7.1chバーチャルサラウンド対応のゲーミングヘッドセット

プリンストンこのほど、EDIFIER製ゲーミングヘッドセット3シリーズ5製品の取り扱い開始を発表した。いずれの製品も40mmのネオジウムドライバーを採用するほか、7.1chバーチャルサラウンドサウンドに対応する。すべて10月6日の発売を予定する。

[19:39 10/2]

上海問屋、Windows Helloに対応した顔認証カメラでらくらくログオン

ドスパラが運営する上海問屋は9月29日、Windows Helloに対応しているPCで使える顔認証カメラ「DN-915077」を発売した。価格は5,999円(税込)。Windows 10の生体認証機能「Windows Hello」に自分の顔を登録すると、顔認証でPCにログオンができるようになる。認証されて約1秒でログオン可能で、面倒なパスワード入力をする必要がない。

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