マイナビニュース | パソコン (PC) | Windows (Windows 10、 Windows 8.1)

関連キーワード

新着記事

一覧

あなたのフィードバックはMicrosoftに必ず届く - Windows Insider Meetup in Japan 2から

日本マイクロソフトは、2017年6月17日に大阪、6月25日に東京で、Windows Insider Program参加者向けのミーティング「Windows Insider Meetup in Japan 2」を開催した。日本からのフィードバック状況や、Windows 10の開発に「反映されやすい」「反映されにくい」フィードバックなども語られた。

[15:26 6/28]

フラットデザインを否定する、今後のWindows 10 - 阿久津良和のWindows Weekly Report

かつて、GUIはボタンを立体的に見せることで、CUIのような平面的な世界からの脱却を印象づけた。Windows 7まではこの方向性を受け継いで来たが、大きく変わったのはWindows 8の「モダンデザイン」である。Microsoftは「Windows 8.1 UXデザインガイドライン」の中で、モダンデザインを次のように説明した。

[12:47 6/26]

新着記事

一覧

Windows 10ミニTips 第194回 ロック画面やサインイン時に現れるTipsを無効にする - Creators Update版

Windows 10のサインイン画面(もしくはロック画面)に現れるヒントやオススメ情報に関する設定の場所は、Windows 10 バージョン1703(Creators Update)で移動した。現在は「システム/通知とアクション」にまとめられ、設定名も「Windowsを使用するためのヒントやおすすめの方法を取得」に変わった。こちらの変更方法を紹介しよう。

[00:00 6/24]

Windows 10ミニTips 第193回 発売されたばかりの「Surface Dial」、設定を見てみる

新Surface Proとともに、日本でも登場した「Surface Dial」。Windows 10のPCとBluetoothで接続し、公式ではSurface Studioのみ、ディスプレイ上にSurface Dialを置いて直接メニューを表示させる「オンスクリーン」に対応となっている。だが、新Surface Proとペアリングしたところ、オンスクリーンでも利用を確認できた。

[00:00 6/23]

マウス、8コア16スレッド「AMD Ryzen 7 1700X」搭載のデスクトップPC

マウスコンピューターは6月20日、8コア16スレッドのAMD製ハイエンドCPU「AMD Ryzen 7 1700X」を搭載したデスクトップPC「LM-AG350XN1-SH5」を発売した。BTOに対応し、税別価格は169,800円から。ディスプレイはオプションだが、BTOメニューからPC本体と一緒に購入することも可能だ。

[11:46 6/20]

OneDriveのオンデマンド機能を一足早く試す - 阿久津良和のWindows Weekly Report

Windows 8.1においてOneDriveはOSとの統合を実現すると同時に、クラウド上のファイルが必要になった場面でダウンロードし、普段はローカルストレージを消費しない「プレースホルダー」という機能を備えていた。ところが、Windows 10では同期フォルダーの取捨選択が可能になることなどを理由に、プレースホルダー機能を廃止している。

[17:19 6/19]

ドスパラ、豪華特典付き「THE KING OF FIGHTERS XIV STEAM EDITION」推奨PC

サードウェーブデジノスは6月16日、ゲーミングPC「GALLERIA」シリーズから、「THE KING OF FIGHTERS XIV STEAM EDITION」推奨PC(7モデル)を発売した。全国のドスパラ店舗、および通販サイトで販売開始し、直販価格は税別価格96,980円から。購入者すると特典「UPGRADE PACK」がプレゼントされる(2017年9月30日まで)。

[16:17 6/19]

マウス、3万円台からの15.6型ノートPC - 乃木坂46が出演する新CM公開記念

マウスコンピューターは6月19日、4コアCPUのIntel Celeron N3450(1.1GHz)と、ストレージに120GB SSDを搭載した15.6型ノートPC「m-Book B503E」を発売した。これは乃木坂46のメンバーが出演する新TV-CMで紹介されているモデルで、限定14,000台、税別39,800円という価格で販売する。

[00:00 6/19]

Windows 10ミニTips 第192回 スタートメニューのタイルデータベースをリセットする

前回紹介したように、Windows 10のスタートメニューは「Tile Data model server」サービスが管理し、生成したデータベースを元に各タイルのピン留め状態を維持している。スタートメニューを構成するタイルデータベースをリセットすることで、スタートメニューが開かないといった問題を解決する方法も覚えておくとよいだろう。

[00:00 6/17]

Windows 10ミニTips 第191回 スタートメニューが開かなくなったら……

ある日、「Win」キーを押してもスタートメニューが開かない。Windows 10をリリース当初から使ってきたユーザーなら、経験したことがある方も多いはずだ。今回は、この問題をトラブルシューティングツールで解決する方法と、スタートメニューコンポーネントを再インストールする方法を紹介する。

[00:00 6/16]

マイクロソフト、月例セキュリティ更新(6月) - 差し迫った危険性に注意

日本マイクロソフトは14日、毎月定例で提供している月例のセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の6月分を公開した。すでに一般に情報が公開されている脆弱性もあるため、至急のアップデートが推奨されている。

[14:09 6/15]

Windowsスマートチューニング 第439回 Win 10編: Windowsスポットライトの好みをリセットする

こんにちは、阿久津です。当初、Windows 10 Proエディションには未提供だったWindowsスポットライトですが、今ではロック画面に美しい画像を表示させる機能として親しまれるようになりました。今回は、Windowsスポットライトの好みをリセットするチューニングをご紹介します。

[00:00 6/14]

デル「ALIENWARE」、Core i9やRyzen Threadripper搭載ゲーミングPCなど多数

デルのゲーミングブランド「ALIENWARE」は、米ロサンゼルスで開催のゲーム見本市「E3 2017」にて、ハイエンド・ゲーミングデスクトップPC「ALIENWARE Area-51」をはじめ、ゲーミングモニタ、キーボード、マウスなど多数の製品を発表した。ALIENWARE Area-51では、Intel Core X、AMD Ryzen Threadripperの搭載が目を引く。

[16:06 6/13]

2D/3Dスキャナ搭載のコンセプトPC「Sprout Pro」 - 日本HP発表会から

日本HPは6月12日、2D/3Dスキャナを標準搭載した23.8型フルHD液晶一体型オールインワンPC「Sprout Pro by HP G2」の発表会を開催した。この1台で3Dモデリングが驚くほど手軽に行える一方、直販価格で税別520,000円と、市場開拓のために開発した挑戦的な意味合いの強い製品になっている。

[11:40 6/13]

Windows 10 IP ビルド16215の注目ポイント - 阿久津良和のWindows Weekly Report

6月8日、Microsoftは紆余曲折を経て、Windows 10 Insider Preview ビルド16215およびWindows 10 Mobile Insider Preview ビルド15222を、Windows Insider ProgramのFastリングを選択しているユーザーに配布した。前回のビルド16119のリリースから3週間以上も経っている。

[18:11 6/12]

Windows 10ミニTips 第190回 不可解なエラーはDismコマンドで修正する

Windows 10のトラブルシューティングでは、コンポーネントが破損した場合にチェックや修正を行うコマンドラインツール、「Dism」コマンドの利用が効果的だ。今回は筆者が遭遇した不可解なエラーの体験とともに、その使い方を紹介しよう。すべてのトラブルを解消できる訳ではないが、試す価値がある。

[00:00 6/10]

AMD Ryzenで攻めるデル - 挑戦的なデスクトップPCを3シリーズ発表

デルは6月9日、コンシューマー向けPCの3製品を発表し、同日から販売を開始した。新モデルは、いわゆる液晶一体型のオールインワンPC「NEW Inspiron 27 7000 フレームレスデスクトップ」と「NEW Inspiron 24 5000 フレームレスデスクトップ」、そしてゲーミングデスクトップ「NEW Inspiron ゲーミングデスクトップ」だ。

[22:56 6/9]

デル、Inspironシリーズのセパレート型ゲーミングデスクトップPC

デルは6月9日、コンシューマー向けPC「Inspiron」シリーズの新製品として、ミドルタワー型のゲーミングデスクトップPC「New Inspironゲーミングデスクトップ」を発売した。AMD Ryzenプロセッサと、VR ReadyのGPU(AMD Radeon、またはNVIDIA GeForce)を搭載。税別価格は99,980円から。

[18:05 6/9]

デル、COMPUTEX発表の27型/23.8型オールインワンデスクトップを国内発売

デルは6月9日、コンシューマー向けPC「Inspiron」シリーズの新製品として、液晶一体型のオールインワンPCを発売した。27型フルHDモデル、27型4Kモデル、23.8型フルHDモデル(上位/下位)の計4モデルをラインナップ。いずれもAMDのプロセッサを採用している。価格は99,980円(税別)から。

[17:34 6/9]

Windows 10ミニTips 第189回 回復環境が見つからない? を解決する - Surface編

Windows 10でトラブルが発生し、「回復環境が見つかりません」と、つれないメッセージが現れた。回復機能も回復ドライブも作成できなくなった場合、マイクロソフトのPC「Surface」であれば、Web上から回復イメージをダウンロードできる。今回はこちらを用いたWindows 10 PCの修正方法を紹介しよう。

[00:00 6/9]

日本エイサー、国内生産のゲーミングデスクトップ「Predator G1」

日本エイサーは6月7日、ゲーミングブランド「Predator」から、ゲーミングデスクトップPC「Predator G1」シリーズ(3モデル)を発売した。厳選したパーツを使用し、国内で組み上げるという、日本エイサーとしては初の日本国内生産モデルとなる。価格はオープンで、店頭予想価格は159,800円から(税込)。

[15:43 6/7]

iiyama PC「LEVEL∞」、GeForce GTX 1080をSLIで搭載する17.3型4KノートPC

ユニットコムは6月5日、「iiyama PC」ブランドの「LEVEL∞」より、NVIDIA GeForce GTX 1080をSLI構成で搭載する17型ゲーミングノートPC(2モデル)を発売した。ディスプレイはNVIDIA G-SYNC対応の3,840×2,160ドット(4K)液晶を採用している。価格は485,978円から(税込)。

[21:41 6/5]

Microsoft Edge、高速Web表示の仕組み - 阿久津良和のWindows Weekly Report

Internet Explorerに代わるWebブラウザとして、Microsoft Edgeが重要な地位にあるのは誰の目にも明らかだが、ライバルであるMozilla FirefoxやGoogle Chromeのシェアを脅かす存在とはまだ言い難い。だが、それでもMicrosoft Edgeの改良は続いている。

[12:00 6/5]

デル、「FF XIV: 紅蓮のリベレーター」発売に合わせ推奨PCを3モデル

デルは6月2日、スクウェア・エニックスが6月20日に発売する「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」に合わせて、「ファイナルファンタジーXIV」推奨となるゲーミングPC(3モデル)を発売した。ラインナップは、デスクトップPCのALIENWARE AURORA、17型ノートPCのALIENWARE 17、15.6型ノートPCのNew Inspiron 15 7000 ゲーミング。価格は111,980円から(税別)。

[20:14 6/4]

パナソニック「Let'snote」2017年夏モデル - クラムシェル「SZ6」「LX6」

パナソニックは6月2日、モバイルノートPC「Let'snote」の2017年夏モデルを発表した。2in1タイプの12型「XZ6」と10.1型「RZ6」、クラムシェルタイプの12.1型「SZ6」と14型「LX6」の4シリーズをラインナップしている。クラムシェルタイプの「SZ6」と「LX6」をまとめよう。

[19:30 6/4]

Windows 10ミニTips 第188回 WinSxSフォルダーをクリーンアップして、ストレージの空き容量を増やす

Windows XPの時代から、カスタマイズや更新に必要な機能をサポートする「コンポーネントストア」という仕組みがある。破損したシステムファイルの復元などに用いられ、OSの安定性を向上させる上で重要な存在だが、ストレージの容量をくう。そこで、コンポーネントストア(WinSxS)フォルダーを、Dism.exeを使って手動クリーンアップしてみよう。

[13:55 6/4]

iiyama PC「LEVEL∞」、NVIDIA GeForce 10xx搭載「鉄拳7」推奨PCを3モデル

ユニットコムは2日、「iiyama PC」ブランドのゲーミングPC「LEVEL∞」シリーズから、「鉄拳7」推奨となるデスクトップPC(3モデル)を発売した。ミニタワーモデルが1機種、ミドルタワーモデルが2機種というラインナップで、BTOによるカスタマイズに対応する。価格は115,538円から(税込)。

[20:19 6/2]

ツクモ、「ファイナルファンタジーXIV」推奨のデスクトップPCとノートPC

TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは6月2日、ゲームミングPCブランド「G-GEAR」から、「ファイナルファンタジーXIV」推奨となるデスクトップPCとノートPC、計3モデルを発表した。同日から発売し、価格は119,800円から(税別)。

[19:33 6/2]

サイコム、バージョンアップした「FF14」に対応する推奨デスクトップPC

サイコムは6月1日、第7世代Intel Coreプロセッサ(開発コードネーム:Kaby Lake)や、AMD Ryzenプロセッサを搭載する「ファイナルファンタジーXIV」推奨となるデスクトップPC(3モデル)を発売した。水冷CPUクーラーと水冷グラフィックスカードを独立して組込んだデュアル水冷システムなども用意している。価格は159,820円から(税込)。

[18:13 6/2]

COMPUTEX TAIPEI 2017 - Microsoftのどんでん返しなるか、Always Connected PC構想について考える

今年(2017年)のCOMPUTEX台北では、半信半疑ながらではあるが、Microsoftがこれからのパーソナルコンピューティングに大きなムーブメントを起こしそうな予感をもった。パソコンの業界のリーダーとして、これからのパーソナルコンピューティングがどのようにあるべきかを構想として提示できていたように感じる。

[12:17 6/2]

バックナンバー

このカテゴリーについて (パソコン>Windows)

 トップへ
Windows OSに関連する最新ニュース情報、使いこなしハウツーなどをお届け。

人気記事

一覧

新着記事