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Surface Proロードテスト・第3回 - 漂う高級感! 満足度高し! Surface Pro Signatureタイプカバー

日ごろPCを利用するユーザーにとって、キーボードの使い心地は重要な問題だ。例えば筆者の場合、ノマド中は頭の中に言葉や文章が浮かべばすぐキーを叩き、取材中は登壇者が発言した内容を高速にテキスト化するなど、使い慣れたキーボードが一番。今回のお題は、外装素材にAlcantara(アルカンターラ)を採用した「Surface Pro Signatureタイプカバー」だ。

[15:13 10/22]

Windows 10ミニTips 第226回 「復元ポイント」はもう不要?

たまった復元ポイントは「ディスククイーンアップ」を使えば簡単に削除できる。現時点で断言するのは難しいが、そろそろ「復元ポイント」は不用かもしれない。概要は「Windows 8.1ミニTips」の第83回を参照いただきたいが、Windows 10は既定設定で復元ポイント機能を無効にしている。

[00:00 10/21]

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Windows 10ミニTips 第225回 無線LAN接続環境を「見える化」する

Windows 10では無線LAN接続に関する多くの情報を取得しているが、それを目にする方法は少ない。「どうも最近調子が悪い」と感じるときに試してほしいのが、Wi-Fiセッションレポート作成機能だ。3日間におけるWi-Fiイベントを、既存ログを元にHTMLファイルとして生成して、いつネットワークに接続したか、切断したか、スリープモードになったなどを確認できる。

[00:00 10/20]

「Redstone 3」アップデート対応版!! すべてが分かるWindows 10大百科

2015年7月のバージョン1507(Threshold 1)から始まったWindows 10は、2015年11月のバージョン1511(Threshold 2)、2016年8月のバージョン1608(Redstone 1)、2017年4月のバージョン1703(Creators Update: Redstone 2)と3回の機能更新プログラムを経て、バージョン1709=Fall Creators Updateにたどり着いた。本稿は既存の特集記事を補完する形で、最新のWindows 10に関する改善点や変更ポイントを余すことなく紹介する。

[15:25 10/19]

Windows 10 Fall Creators Updateローンチ発表会 - 注目はWindows Mixed Realityデバイス

日本マイクロソフトは2017年10月18日、都内でWindows 10 Fall Creators Updateに関する発表会を開催した。既に適用済みの読者諸氏も多いと思うが、10月17日から日本を含む全世界で順次提供を開始しているWindows 10 Fall Creators Updateのハイライトは、3D体験を押し広げるため、Windows Mixed Reality(Windows MR)をOSの標準機能としたことだ。

[11:18 10/19]

iiyama PC「LEVEL∞」、GeForce CUP推奨の高性能ゲーミングデスクトップPC

ユニットコムは10月19日、「iiyama PC」ブランドの「LEVEL∞」より、NVIDIA JAPAN主催のeSportsトーナメント「GeForce CUP」推奨となるゲーミングデスクトップPC「LEVEL-R027-i7K-XNA-GCP」を発売した。GeForce CUPをより快適に楽しめるよう、ハイスペックなパーツでまとめている。BTOにも対応し、標準構成価格は214,898円(税込)。

[08:00 10/19]

Surface Proロードテスト・第2回 - SurfaceペンとSurface Arc Mouseは必須か?

Surface Pro 4にはSurfaceペンが付属していたが、絵心もなく長年のキーボード生活に慣れきっているため、ほとんど使ってこなかった。新Surface ProはSurfaceペンが別売りになった一方、筆圧レベルが4,096段階に向上、傾き検知機能も備えるなど、大きく進化している。今回は新旧のSurfaceペンを用意し、使い勝手を比べてみた。

[12:36 10/18]

iiyama PC「SENSE∞」、第8世代Intel Core搭載のクリエイター向けPC

ユニットコムは10月18日、「iiyama PC」ブランドの「SENSE∞」より、第8世代Intel Core i5-8400(開発コードネーム:Coffee Lake)を搭載するクリエイター向けミドルタワーPC「SENSE-R037-i5-LNR」を発売した。BTOに対応し、標準構成価格は132,818円(税込)。

[10:52 10/18]

「Windows 10 Fall Creators Update」リリース、アップデート方法は?

米Microsoftは10月17日 (現地時間)、太平洋時間の午前10時にWindows 10の大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」の提供を開始した。アップデート方法として、MicrosoftはWindows Updateの自動更新を待つことを推奨しているが、ユーザーがマニュアルでアップデートできるオプションも用意している。

[05:11 10/18]

iiyama PC「STYLE∞」、i7-8700Kを搭載するミドルタワー型デスクトップPC

ユニットコムは17日、「iiyama PC」ブランドの「STYLE∞」から、第8世代Intel CoreプロセッサのIntel Core i7-8700K(開発コードネーム:Coffee Lake)を搭載するミドルタワー型PC「STYLE-R037-i7K-UHS」を発売した。BTOに対応し、標準構成価格は129,578円(税込)。

[12:21 10/17]

G-GEAR、i7-8700Kとゲーミングマザーのデスクトップ - SSDアップグレードも

TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは10月13日に、ゲーミングPCブランド「G-GEAR」において第8世代Intel Coreプロセッサを搭載したBTOデスクトップPC「G-GEAR GA7J-J92/ZT」を発売した。税別価格は219,800円から。

[20:47 10/16]

Surface Proロードテスト・第1回 - どれだけ使える? 気になるバッテリーの持ち具合

Surface Proが日本で発売されたのは2017年6月15日。かれこれ4カ月ほど経つ。筆者は発売日の当日に購入し、記者会見でのテキスト入力や、喫茶店での原稿執筆・フォトレタッチなどに使ってきた。そこで今回から、Surface Proを使ってきて気になっている点や、改めて感心した点をお伝えしていきたい。

[20:01 10/16]

「さよなら」Windows Phone、それとも「またね」? - 阿久津良和のWindows Weekly Report

「さよならWindows Phone」。この言葉が頭をよぎるのは何度目だろうか。正直に述べれば筆者はWindows Phone 7.xを搭載したIS12Tは使っておらず、本当の別れを体験したわけではないのだが、それ以外の言葉が当てはまらないのである。そろそろWindows PhoneからSIMカードを抜く時が来たかも知れない。

[17:11 10/16]

Windows 10ミニTips 第224回 アップデートで壊れた「ごみ箱」を修復する

「ごみ箱」の実体である「$RECYCLE.BIN」フォルダーを開くと、「S-1-5-21……」で始まるアクセスできないフォルダーがいくつも並ぶことがある。今回はこの状態の解消方法を紹介する。「Windows 10 Fall Creators Update」適用時に発生する可能性があるので、参考にしてほしい。

[00:00 10/14]

Windows 10ミニTips 第223回 WMP12をFall Creators Updateで復活させる

可能性は低いものの、Windows 10 Fall Creators Updateでは、Windows Media Player 12が削除されるかもしれない。筆者が日常的に使用しているWindows 10 Insider Preview ビルド16229.15では確認できていないが、一部の環境では日本語フォントが削除されたという意見や、Windows Media Player(WMP) 12が使えなくなったケースが散見される。

[00:00 10/13]

Windowsスマートチューニング 第443回 Win 10編: インストール前のWindows 10にレジストリ編集を

こんにちは、阿久津です。今回はインストール前のWindows 10セットアップファイルに対して、レジストリ編集を行うチューニングをご紹介します。Windowsイメージの展開や管理を行う「Dism.exe」を使えば、簡単に実行可能です。Rufusなど起動可能なUSBメモリーを作成するツールを使えば、チューニング済みWindows 10を容易にインストール・展開できます。

[00:00 10/12]

パパとママに聞く「子どものPC選び」第2回 - 「親の想像を超える」子どもとPCの付き合い方

スマートフォンやタブレットの影響で「若者のPC離れ」なんていわれるPC。しかし、学校教育でもPCが活用され、ますます子どもにとって切っても切れないデバイスになる。子どもにPCを選ぶときにどんなことがポイントになるだろうか。デジタル機器に詳しいライターの方々に「もし自分の子どもにPCを選ぶなら」ということでいろいろと考えてもらった。第2回は「Windows Weekly Report」や「Windows 10ミニTip」でおなじみの阿久津良和さん。

[21:37 10/11]

Windows 10 Mobileの新ハード「注力しない」、Microsoft幹部がツイート

米MicrosoftでOSブループ担当副社長を務めるJoe Belfiore氏(the Operating Systems Group担当副社長)のツイートが注目を集めている。該当のツイートはユーザーからの質問に回答したもので、同氏は今後Windows 10 Mobileの新しいハードウェアを製造しない考えを示した。

[15:13 10/10]

日本上陸を果たせぬまま終了する「Groove Music Pass」 - 阿久津良和のWindows Weekly Report

既報のとおりMicrosoftこのほど、「Windows Store」における楽曲購入とダウンロード、サブスクリプション型音楽配信サービス「Groove Music Pass」を2017年内で終了すると発表した。Zune Music PassからXbox Music Passと改称を重ね、欧米やオーストラリアでサービスを展開して来たものの、日本上陸を果たすことなく終了となる。

[14:18 10/10]

Windows 10ミニTips 第222回 タスクバーにピン留めしたボタンのアイコンを変更する

タスクバーにアプリケーションをピン留めした場合、特定のアイコンが自動的に付与される。場合によっては、好みのアイコン(ボタン)へと変更したくなることもあるだろう。このタスクバーにアプリをピン留めした際の情報はショートカットファイルのため、簡単な操作でアイコン(ボタン)を変更することが可能だ。

[00:00 10/7]

Windows 10ミニTips 第221回 そのアプリはWin10で動作する? 互換情報をチェック

Windows 10は2015年7月にリリースした無印版(ビルド10240、released in July 2015)から始まり、バージョン1511(November Update)、バージョン1607(Anniversary Update)、バージョン1703(Creators Update)と機能更新プログラムを重ねてきた。こうしたバージョンによって若干の差が生じているWindows 10だが、「Ready For Windows」を使ってアプリケーションの互換性を確認できる。

[00:00 10/6]

iiyama PC「LEVEL∞」、Ryzen ThreadripperとRadeon RX Vega 64の高性能PC

ユニットコムは10月4日、「iiyama PC」ブランドのゲーミングPCシリーズ「LEVEL∞」より、CPUにAMD Ryzen Threadripper 1920X、グラフィックスにRadeon RX Vega 64を搭載したハイエンドゲーミングデスクトップPC「LEVEL-F039-LCRT2X-VSR」を発売した。価格は356,378円(税込)。

[08:00 10/4]

「ストア」の名称変更? 希薄化しつつある「Windows」ブランド - 阿久津良和のWindows Weekly Report

MicrosoftがWindows 10 Fall Creators Update(バージョン1709)の次に提供を予定するバージョン1803では、「Progressive Web Apps(以下、PWA)」の実装を目指している。これは2017年9月13日(現地時間)、米シアトルで同社が開催した「Microsoft Edge Web Summit 2017」で明らかにしたものだ。

[11:35 10/3]

Microsoft、音楽ストリーミング/販売から撤退、Spotifyとの提携を拡大

米Microsoftは10月2日 (現地時間)、Grooveミュージック・アプリを通じて提供している音楽ストリーミングサービス「Music Pass」とWindows Storeでの音楽販売を終了させることを発表した。同社はSpotifyとの提携を拡大、Groove Music Passをサブスクリプション契約しているユーザーが再生リストやコレクションをSpotifyに直接移動させられるようにする。

[08:23 10/3]

Windows 10ミニTips 第220回 ストレージセンサーで古いWindows 10を削除する

まもなく登場するWindows 10 バージョン1709では、「ストレージセンサー」の対象項目を増やし、以前のWindows 10を削除可能になる。ストレージセンサーは、一時ファイルやごみ箱の中身といった不用なファイルを削除し、ストレージの空き容量を確保する機能だ。古くからの機能「ディスククリーンアップ」に取って代わる日も近いだろう。

[00:00 9/30]

デル、個人向けプレミアムノートPCを大幅刷新 - 多くのモデルで第8世代Intel Coreプロセッサを採用

デルは9月29日、プレミアム系のノートPCに第8世代Intel Coreプロセッサを搭載し、販売を開始。発表されたモデルは、XPS 13、New Inspiron 13 7000、New Inspiron 13 7000 2-in-1、New Inspiron 14 7000、New Inspirion 15 5000、New Inspiron 15 7000、New Inspirion 17 5000の計7製品と、ラインナップの大幅な刷新となった。

[23:06 9/29]

Windows 10ミニTips 第219回 OneDriveフォルダーのファイルが検索できない?

ある日、OneDriveフォルダーのファイルが、エクスプローラーの検索にヒットしなくなった……。個人の環境的なものかもしれないが、原因はフォルダーの所有権かもしれない。「インデックスが作成された場所」に各OneDriveフォルダーが現れなくなったのだ。ひとまず解決できたので、今回はその方法を紹介したい。

[19:06 9/29]

上海問屋、Windows Helloに対応した顔認証カメラでらくらくログオン

ドスパラが運営する上海問屋は9月29日、Windows Helloに対応しているPCで使える顔認証カメラ「DN-915077」を発売した。価格は5,999円(税込)。Windows 10の生体認証機能「Windows Hello」に自分の顔を登録すると、顔認証でPCにログオンができるようになる。認証されて約1秒でログオン可能で、面倒なパスワード入力をする必要がない。

[18:07 9/29]

【特別企画】10月に「Office 2007」のサポートが終了! - 更新しないまま使っていると……

日本マイクロソフトが2007年1月にリリースした「Office 2007」のサポート期間が、2017年10月10日に終了する。本稿では、更新せずに使っていた場合に起こりえる事象や、最新バージョンへの更新方法、使っているバージョンの確認手段などを紹介していきたい。

[10:00 9/29]

女子高生AI「りんな」が目指すは、紅白と大女優?

日本マイクロソフトは2017年9月28日、AI(人工知能)に関する取り組みを網羅的に披露するプレスセミナーの第2回を開催した。今回はAIやBing、広告プラットフォーム、音声認識と自然言語処理など幅広いプロジェクトを統括するMicrosoft STC Asia CVP兼ARD CTOのDr. Yongdong Wang氏が来日し、MicrosoftのAIに対する姿勢や現状を事細かに説明した。

[17:28 9/28]

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