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名古屋モーターショー2017 - 今年も輸入車が大集結! その理由は?

今回で20回目という節目の開催となる「第20回 名古屋モーターショー」が11月23日に開幕した。名古屋モーターショーは2年に1回、東京モーターショーの約1カ月後に開催される。全国規模である東京モーターショーの地方版と見られてしまうこともあるが、その開催規模、展示内容、そして人気の高さは侮れないものがある。

[12:37 11/24]

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名古屋モーターショー2017「痛車」も集結! なのは・ラブライブなど

「第20回 名古屋モーターショー」(ポートメッセなごやにて11月26日まで開催中)の屋外特設会場で「痛車コレクション in NAGOYA 萌(もえ)ーターショー!? 3」が開催されている。見た目のインパクトならスーパーカーにも負けない「痛車」が集結するのも、名古屋モーターシャーの楽しみのひとつだ。

[17:00 11/24]

名古屋モーターショー2017 - ジャガー新型SUV「E-PACE」日本初公開

ジャガー・ランドローバー・ジャパンはポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)で11月23~26日に開催される「第20回 名古屋モーターショー」に出展し、新型コンパクト・パフォーマンスSUV「E-PACE」を日本初公開した。「F-TYPE」からインスピレーションを得てデザインされ、パフォーマンスについても高性能を追求している。

[14:34 11/24]

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名古屋モーターショー2017 - 会場に"水戸岡デザイン"連節バスも

「第20回 名古屋モーターショー」の同時開催企画「あいちITSワールド 2017」の「はたらくクルマの展示コーナー」に、岐阜バスの連節バス「OMNIBUS」(水戸岡鋭治氏リ・デザイン車)が展示されている。「第20回 名古屋モーターショー」「あいちITSワールド 2017」はポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)にて11月26日まで開催される。

[21:09 11/23]

名古屋モーターショー2017 - 松井珠理奈とコンパニオン! 写真57枚

中部地区最大規模の自動車イベント「第20回 名古屋モーターショー」が23日に開幕した。会場のポートメッセなごやで開場式が行われ、アンバサダー(広報大使)に就任したSKE48の松井珠理奈さんが参加したほか、国内外の主要ブランドのコンパニオンも華を添えた。今年は国内外の計42ブランドが出展。約300台(1~3号館合計)の車両が並ぶ。

[15:54 11/23]

メルセデス・ベンツ「Gクラス」高級感を高めた特別仕様車を発売

メルセデス・ベンツ日本は21日、同社のクロスカントリービークルである「Gクラス」の特別仕様車「G 350 d デジーノ・マニュファクチャー・エディション」(価格1,269万円。200台の限定販売)と、「メルセデスAMG G 63 エクスクルーシブ・エディション」(価格2,300万円。63台の限定販売)を発売した。

[18:49 11/22]

アストンマーティン新型「ヴァンテージ」2018年デリバリー開始へ

英国のアストンマーティンは21日、同社の中核モデル「ヴァンテージ」の新型モデルを発表した。優れた空力特性を誇るボディ、510PSを発揮する4.0リットルのV8エンジン、同社初のエレクトリック・リア・デファレンシャルなどを採用する。デリバリー開始は2018年の第2四半期を予定している。

[18:35 11/22]

トヨタ「ハイエース」「レジアスエース」一部改良、安全性に配慮

トヨタ自動車は22日、商用車「ハイエース」(バン・ワゴン・コミューター)ならびに「レジアスエース」(バン)を一部改良し、12月1日に発売すると発表した。今回の一部改良では、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を標準装備し、より安全性に配慮している。

[18:14 11/22]

日産「セレナ NISMO」発売、ミニバンにNISMO技術を惜しみなく注入

日産自動車は21日、「セレナ NISMO」を発売した。2016年8月にフルモデルチェンジしたミニバン「セレナ」に、NISMOが持つ技術を惜しみなく注入。「セレナ」自体の特徴である、家族全員でロングドライブを楽しめる使い勝手の良さや快適性を損うことなく、「迫力のスタイリング」と「爽快なドライビング」を実現した。

[18:49 11/21]

トヨタ「ヴィッツ GRMN」「86 GR」など「GR」シリーズ4車種を発売

トヨタ自動車は21日、「ヴィッツ GRMN」「86 GR」「アクア GR SPORT」「プリウス α GR SPORT」の4車種を発売すると発表した。「ヴィッツ GRMN」は150台限定で2018年4月9日から商談申込受付を開始し、「86 GR」は12月18日、「アクア GR SPORT」は11月27日、「プリウス α GR SPORT」は12月1日に発売される。

[17:56 11/21]

トヨタ「プリウス α」に衝突回避支援パッケージを全車標準装備

トヨタ自動車は21日、ハイブリッドカー「プリウス α」を一部改良し、12月1日に発売すると発表した。今回の一部改良では、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を全車標準装備としたほか、外板色に新規設定色を追加し、特別仕様車「プリウスα S"tune BLACK II"」も設定している。

[16:36 11/21]

トヨタ、純正ナビゲーションに新たな3つのオプションを追加し発売

トヨタ自動車は20日、純正ナビゲーションのオプションとして「安心機能付きドライブレコーダー(一体型)」「雨滴除去機能付きマルチビューバックガイドモニター」「ETC2.0ユニット(ナビ連動タイプ・光ビーコン機能付)」を開発し、発売すると発表した。諸費用を含まない価格は「安心機能付きドライブレコーダー(一体型)」4万500円(税込)など。

[19:04 11/20]

レクサス「LS」発売1カ月で約9,500台を受注、好調な立ち上がりに

レクサスは20日、新型車「LS」の受注台数が10月19日の発売から1カ月にあたる11月19日時点で約9,500台(月販目標台数は600台)となり、好調な立ち上がりと発表した。今回の発表によると、受注台数約9,500台のパワートレーン別内訳は、ハイブリッド車「LS500h」が約6,800台、ガソリン車「LS500」が約2,700台だという。

[18:52 11/20]

ふなっしーとお出かけ! 船橋新京成バスにふなっしーコラボの車両が登場

新京成電鉄は11月20日から12月22日までの期間、「ふなっしー」とのコラボレーション企画を実施する。最後部シート背もたれに「ふなっしー・ふなごろー・ふにゃっしー」をデザインしたバスが10両限定で登場し、バス前面には船橋新京成バスの制服を着た「ふなっしー」のエンブレムを飾り付ける。

[11:36 11/20]

三菱「アウトランダー PHEV」安全装備を追加した特別仕様車を発売

三菱自動車はこのほど、プラグインハイブリッドEV「アウトランダー PHEV」に特別仕様車「G リミテッド・エディション」を設定し、販売開始すると発表した。安全性や利便性を向上させる多数の装備を追加し、要望の多かった予防安全技術「eアシスト」や、1,500Wの100V AC電源も装備している。

[20:43 11/19]

ダイハツ「マイヴィ」マレーシア車の国民車をフルモデルチェンジ

ダイハツ工業は16日、同社とマレーシアとの自動車生産・販売の現地合弁会社であるプロドゥア(セランゴール州)が、国民車「マイヴィ」をフルモデルチェンジして発売したと発表した。今回のフルモデルチェンジで、衝突回避支援システム「スマートアシスト」(現地名称「アドバンスドセーフティアシスト」)を初めてグローバル展開している。

[20:23 11/19]

アウディ「A4」「A4 アバント」のラインアップ・装備ともに充実

アウディ ジャパンは、プレミアムミッドサイズセダン「A4」、ワゴン「A4 アバント」のモデル設定と装備を一部変更して発売すると発表した。1.4リットルモデルは「S Lineパッケージ」を選択可能とし、2.0リットルモデルは「スポーツ」を新たに設定した。価格は「A4 1.4 TFSI」が447万円(税込)など。

[20:14 11/19]

トヨタ、中国で車両電動化に向けた取組み加速 - 2020年にEV導入

トヨタ自動車は17日、中国においてトヨタブランドの電気自動車(EV)を2020年に導入するとともに、燃料電池自動車(FCV)のフィージビリティスタディの対象をバスなどの商用車まで広げることを発表した。今回発表したEV導入とFCVフィージビリティスタディの対象拡大と合わせ、中国における車両電動化への取組みを加速させていく。

[17:48 11/17]

日本交通、「プロポーズタクシー」開始--ドライバーの演出の下でサプライズ

日本交通はプリモ・ジャパンと連携し、11月22日より「プロポーズタクシー」の取り扱いを開始する。カップルの思い出の地や夜景スポット等(主に東京近郊)を貸切タクシーで快適に巡りながら、ふたりだけの感動的なプロポーズをサポートする。

[09:32 11/17]

日産「GT-R」及び「GT-R NISMO」全グレードに車両防盗システムを標準設定

日産自動車は16日、「GT-R」および「GT-R NISMO」の2018年モデルを発売した。2018年モデルでは「国土交通省認可 サッチャム欧州カテゴリーII準拠 車両防盗システム」を全グレード標準設定とし、「Apple CarPlay」も全グレードで対応する。価格は「GT-R」が1,023万840~1,396万9,800円、「GT-R NISMO」が1,870万200円(ともに税込)。

[18:50 11/16]

マツダ「アテンザ」改良モデル、LAモーターショーで世界初公開へ

マツダは16日、商品改良した「Mazda6」(日本名「アテンザ」)のセダンモデルを12月1~10日に開催されるロサンゼルス自動車ショーで世界初公開すると発表した。今回の商品改良では、「人間中心」の思想に立ち、技術やデザインなどあらゆる領域を深化させ、その質のレベルを一段引き上げたという。

[18:38 11/16]

ホンダ「オデッセイ」マイナーチェンジ「Honda SENSING」標準装備

本田技研工業(ホンダ)は16日、上級ミニバン「オデッセイ」のマイナーモデルチェンジについて発表した。先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を全8機能をガソリンモデル・ハイブリッドモデルともに全タイプ標準装備するとともに、デザインや装備、使い勝手などを向上させ、11月17日に発売する。

[15:39 11/16]

日産「フーガ」を仕様向上 - 遮音ガラスを採用して静粛性を向上

日産自動車は15日、高級セダン「フーガ」を仕様向上して、11月28日に発売すると発表した。「フーガ」は発売以降、高い走行性能やダイナミックかつエレガントなデザイン、全方位の安全性能などで好評を得ている高級セダン。今回、遮音ガラスをフロントガラス / フロントドアガラス / リヤドアガラスに採用することで静粛性を向上させている。

[18:09 11/15]

スズキ「スイフト」が「2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー」受賞

スズキは15日、同社の小型乗用車「スイフト」が、日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)主催の「2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー」を受賞したと発表した。今回受賞した「スイフト」は、2004年の発売から3代目にあたるモデルで、「スイフト」として3代連続しての受賞となった。

[18:01 11/15]

ジャガー「XJ」2018年モデル受注開始、パワフルな「XJR575」追加

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは13日、ラグジュアリーサルーン「XJ」の2018年モデルの受注を全国のジャガー・ランドローバー・ジャパン正規販売ディーラーネットワークにて開始した。ラインアップは「XJ」史上最もパワフルな「XJR575」をはじめ計3種類に絞り、グレード体系は全6モデル展開とした。

[18:47 11/14]

トヨタ「アクア」に特別仕様車「S "Style Black"」安全・利便性向上

トヨタ自動車は14日、ハイブリッド車「アクア」に特別仕様車「S "Style Black"」を設定して発売した。今回の特別仕様車は、「アクア」の「S」グレードをベースに、よりスタイリッシュな内外装としたほか、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」を特別装備している。

[18:32 11/14]

トヨタ「ピクシス バン」マイナーチェンジ、衝突回避支援システムも

トヨタ自動車は14日、軽商用車「ピクシス バン」のマイナーチェンジと、軽トラック「ピクシス トラック」の一部改良を実施して発売した。「ピクシス バン」は軽商用車初の歩行者も検知対象とする衝突回避支援システムを搭載。アイドリングストップを全車標準装備し、2WD車のJC08モード走行燃費は17.8km/リットルとなり、燃費も向上した。

[18:25 11/14]

スバル「サンバーバン」「ディアスワゴン」改良モデル、安全性向上

SUBARUはこのほど、「サンバーバン」および「ディアスワゴン」を改良して発売すると発表した。今回の改良では、「サンバーバン」にABSを標準装備、「ディアスワゴン」にVDCを標準装備している。予防安全システム「スマートアシスト III」も新たに採用し、安全性を大幅に向上させている。

[18:07 11/14]

パナソニックら自動運転車両走行の実証実験 - 鉄道廃線跡を活用

福井県と永平寺町、パナソニックは共同で、旧京福電気鉄道永平寺線の廃線跡「永平寺参ろーど」にて、今年10月から自動運転車両走行の実証実験を進めている。11月17日まで「永平寺参ろーど」の一部で自動運転技術の検証を目的とした実証実験を行い、2018年度には「永平寺参ろーど」全線で自動運転車の走行実験を行う。

[16:26 11/14]

ダイハツ「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」マイナーチェンジ

ダイハツ工業は13日、軽商用車「ハイゼット カーゴ」と軽乗用車「アトレー ワゴン」に衝突回避支援システム「スマートアシスト III」を採用するなどのマイナーチェンジを実施して発売した。歩行者も認識して作動する衝突回避支援ブレーキやオートハイビームなどを軽商用車としては初搭載したことで、高い安全性能を実現した。

[18:38 11/13]

スズキ「キャリイ」一部仕様変更 - 安全性向上、機能・装備も充実

スズキは13日、軽トラック「キャリイ」を一部仕様変更して発売した。安全性を向上させたほか、便利な機能・装備を充実させており、「キャリイ特装車」シリーズも同様の仕様変更を行っている。価格は「キャリイ」が72万2,520~121万680円、「キャリイ」特別仕様車が88万7,760~112万4,280円など(価格はすべて税込)。

[18:19 11/13]

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