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阪神電気鉄道5500系リニューアル、「リノベーション車両」5/2営業運転開始

阪神電気鉄道は27日、普通用車両5500系のリニューアルについて発表した。エクステリア・インテリアともにデザインを変更し、バリアフリー設備も拡充。鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞した新型車両5700系のサービ……

[17:38 4/27]

京王電鉄5000系、新型車両9月デビュー! 有料座席指定列車の愛称投票も実施

京王電鉄は26日、クロスシート・ロングシートに転換できる新型車両5000系を使用し、2018年春から運行開始予定の有料の座席指定列車の愛称投票を実施すると発表した。あわせて新型車両5000系の今後のスケジュール……

[17:35 4/26]

鉄道ニュース週報 第67回 鉄道愛好団体が作った蒸気機関車、営業路線で最高速度160km/h達成

英国から興味深いニュースが発信された。蒸気機関車が幹線を走行し、時速100マイル(160km)を達成したという。それだけなら「状態の良い保存車両があっていいね」と思う。しかし、この機関車は新造車両で、鉄道愛……

[17:00 4/26]

JR九州811系リニューアル車両、4/27運行開始へ - 車内はロングシートに変更

JR九州は25日、近郊形電車811系のリニューアルについて発表した。水戸岡鋭治氏がリニューアルデザインを監修し、車体の標記や車体側面のラインをフレッシュな青色に変更。車内はロングシートに変更された。運行 ……

[23:16 4/25]

JR東日本、山手線E235系量産車は5/22デビュー - 手すりの清潔感保つ工夫も

JR東日本東京支社は25日、山手線E235系量産車の営業運転開始について発表した。現在運行中の量産先行車1編成に続き、5月22日に量産車がデビュー。2017年度は量産車15編成を順次導入する。2018年度以降、2020年春……

[17:08 4/25]

混雑する通勤列車、確実に座れるなら有料列車に乗りたい? 関東・関西で調査

通勤時間帯の着席サービス向上を目的に、関東・関西の大手私鉄で座席指定の有料列車が次々導入される。通勤時間帯の着席ニーズの高まりが背景にあるといわれているが、通勤列車の利用者も「確実に座れるなら有料……

[17:22 4/23]

鉄道トリビア 第402回 バスの車輪は4個が多いけど、電車の車輪は8個が多い…なぜ?

一般的な電車の車輪の数は8個。1両あたり台車が前後に2つ。台車の車軸は2本。つまりひとつの台車で4つの車輪が付いて、台車が2つで8個という計算になる。これは貨車も同じ。一方、バスやトラックの車輪は4個が一……

[08:00 4/22]

東武鉄道500系「リバティ」新型車両デビュー! 浅草駅から日光・会津方面へ

東武鉄道の新型特急車両500系「リバティ」が21日から営業運転を開始し、同日朝に浅草駅で出発式が行われた。浅草駅始発の「リバティ」初列車は、東武日光行「リバティけごん1号」・会津田島行「リバティ会津101 ……

[07:51 4/21]

東京都交通局、日暮里・舎人ライナー新型車両320形5/10デビュー! 1編成増備

東京都交通局は19日、日暮里・舎人ライナーの朝ラッシュ時間帯における混雑緩和を図るため、新型車両320形を1編成増備すると発表した。運行開始予定日は5月10日。開業時から活躍する300形、2015年秋にデビューし……

[19:21 4/19]

鉄道ニュース週報 第66回 南阿蘇鉄道は復旧可能と国交省が発表 - 国と地域の宝として価値を示そう

国土交通省は16日、南阿蘇鉄道の鉄道施設災害復旧調査について報告書を作成し、ウェブ上で公開した。最も被害の大きかった鉄橋は設計着手から最短5年で復旧の見通し。復旧費用は総額で約65億~約70億円と算出さ ……

[07:00 4/19]

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JR西日本、大阪環状線201系で映画『たたら侍』ラッピング列車 - 5月に運行

JR西日本は26日、大阪環状線で映画『たたら侍』ラッピング列車を運行すると発表した。大阪環状線の車両201系1編成(8両編成)を使用し、5月1~31日の期間に運行される。映画『たたら侍』は第40回モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門で最優秀芸術賞を獲得した作品で、JR西日本も後援している。

[13:20 4/27]

JR東日本E4系&「とれいゆ つばさ」団体専用列車、6・7月に東北新幹線を走行

JR東日本仙台支社とびゅうトラベルサービスは東北新幹線開業35周年・山形新幹線開業25周年を記念し、6・7月に東北新幹線と山形新幹線でそれぞれ記念の団体専用列車を運転すると発表した。「東北新幹線開業35周年記念号」はE4系「Max」、「山形新幹線開業25周年記念号」はリゾート新幹線「とれいゆ つばさ」を使用する。

[13:01 4/27]

JR東日本キハ100系、釜石線など走る車両にシカ衝突対策の排障器を試験導入

JR東日本盛岡支社はこのほど、シカなどの動物に列車が接触した際に生じる運転遅延の軽減を目的として、列車前面の下部に取りつける排障器を試験的に導入したと発表した。衝突した動物の車両床下への巻き込みを防ぐことで、早期運転再開を図る。

[12:39 4/27]

秩父鉄道「わくわく鉄道フェスタ 2017」広瀬川原車両基地に臨時直通列車も

秩父鉄道は5月20日、広瀬川原車両基地(埼玉県熊谷市)を開放するイベント「わくわく鉄道フェスタ 2017」を開催する。当日は会場への臨時直通列車を運行するほか、運行30周年を記念したSL特別装飾、2年連続となる東武鉄道8000系車両展示など、さまざまな催しが実施される。

[12:23 4/27]

京急デハ230形236号車、埼玉県川口市から38年ぶり帰還! 思い出写真など募集

京浜急行電鉄は25日、埼玉県川口市の青木町公園総合運動場に保存・展示されていた京急デハ230形236号が38年ぶりに同社へ戻ってくることを受け、思い出写真・メッセージの募集などを行うと発表した。5月28日の「京急ファミリー鉄道フェスタ 2017」会場にて、京急デハ230形236号の引継式も行われる。

[20:38 4/25]

西武鉄道の新型車両40000系が夜行列車に! 元町・中華街駅から西武秩父駅へ

西武鉄道の新型通勤車両40000系を使用する「元町・中華街駅発の夜行列車で行く秩父絶景ツアー」が初開催されることになり、5月26日深夜に元町・中華街発西武秩父行の団体専用列車が運行される。3月25日にデビューした有料座席指定列車「S-TRAIN」と、秩父地域の新たな観光資源(雲海・星空)のPRを目的にツアーが企画された。

[19:01 4/25]

山陽電気鉄道、会社創立110周年の記念企画 - 6000系などヘッドマークも掲出

山陽電気鉄道は20日、会社創立110周年の記念企画について発表した。同社の歴史は1907(明治40)年7月2日の兵庫電気軌道設立から始まり、今年で110周年。記念企画として5月22日から一部車両に110周年記念ロゴヘッドマークを掲出するほか、7月2日から「山陽電車創立110周年・須磨浦ロープウェイ60周年記念号」の運行も予定されている。

[21:29 4/24]

「京阪電車京都地下線」開通30周年! 特製ヘッドマーク掲出、記念イベントも

京阪電気鉄道は24日、京阪本線東福寺~三条間の「京阪電車京都地下線」開通30周年を記念したイベントの開催を発表した。特製ヘッドマークを掲出した列車を運行するほか、5月27・28日の2日間にわたって「京都地下線30周年クイズラリー」やオリジナルグッズの販売会を実施し、イベントを盛り上げる。

[19:23 4/24]

JR東日本プレDC企画、真岡鐵道・東武鉄道の協力による特別列車を5・6月運転

JR東日本大宮支社はこのほど、6月まで開催される「本物の出会い 栃木」春の観光キャンペーンの特別企画として、真岡鐵道と東武鉄道の協力によるキャンペーン特別列車を5月と6月に1本ずつ運転すると発表した。このキャンペーンは2018年春に予定される「本物の出会い 栃木」デスティネーションキャンペーン(DC)のプレDCとして開催される。

[06:24 4/22]

東武鉄道ダイヤ改正 - 南栗橋~東武日光間の急行・区間急行、6050系で運行

東武鉄道が21日に実施したダイヤ改正で、南栗橋~東武日光間(一部列車を除く)に急行・区間急行が新設された。4月20日をもって運行終了となった浅草駅発着の快速・区間快速に代わり、6050系を使用して運行開始。下り急行は午前の時間帯に計4本、上り区間急行は午前・午後に計6本(うち1本は新藤原発)運行される。

[16:02 4/21]

東武スカイツリーライン快速・区間快速ラストラン、300型が最後の定期運行

東武スカイツリーライン・日光線・鬼怒川線などで運行された快速・区間快速が20日にラストランを迎え、特急列車や団体専用列車、季節臨時列車に使用された300型も同日をもって定期運用を終了した。東武鉄道は4月21日にダイヤ改正を実施し、新型特急車両「リバティ」を導入して都心からの観光・通勤に便利な特急列車を増発する。

[22:11 4/20]

水間鉄道など6社協力、自作ヘッドマーク10日間装着できる権利を5月から販売

乗換案内サービス「駅すぱあと」を提供するヴァル研究所は、実際に運行する列車に自分でデザインしたヘッドマークを取り付けることができる権利を5月8日から販売する。この企画商品では、対象の鉄道事業者が運行する列車に、自分だけのオリジナルヘッドマークを約10日間装着することができるという。

[16:44 4/20]

相鉄の特別電車も - 「都市緑化よこはまフェア」2会場巡るツアーを5月開催

テレビ神奈川、相鉄グループ、横浜西口エリアマネジメントは5月20・21日、「第33回全国都市緑化よこはまフェア」の2会場を特別電車・バス・遊覧船で巡る周遊ツアーを開催する。周遊ツアーは日帰りで行われ、「都市緑化よこはまフェア」の里山ガーデンを見学した後、特別電車で横浜イングリッシュガーデンに向かい、自由見学となる。

[16:20 4/20]

JR北海道「ありがとう石原裕次郎記念館 小樽築港駅記念入場券」を限定発売

JR北海道は19日、小樽市の石原裕次郎記念館が閉館を迎えるにあたり、最寄り駅である小樽築港駅の記念入場券を発売すると発表した。4月29日から1,000セット限定で販売する。「ありがとう石原裕次郎記念館 小樽築港駅記念入場券」と題して発売され、石原裕次郎の写真を券面に使用した170円の入場券5枚に特製台紙が付く。

[15:59 4/20]

富士急行「富士山ビュー特急」1周年記念キャンペーン、運転台見学体験など

富士急行は4月23日から5月28日まで、「富士山ビュー特急」運行開始1周年記念キャンペーンを実施する。初公開となる「富士山ビュー特急」運転台見学体験や1周年限定デザイン乗車記念証のプレゼント、記念グッズの販売などを予定している。キャンペーンの詳細や追加情報はキャンペーン特設ページにて随時発表される。

[15:48 4/20]

JR東海373系「トレインフェスタ号」熱海~静岡間・浜松~東静岡間5/20運行

JR東海は5月20日に静岡市内で開催されるイベント「グランシップ トレインフェスタ2017」に合わせ、会場への行き帰りに便利な臨時急行「トレインフェスタ号」を熱海~静岡間と浜松~東静岡間で運転する。373系車両3両編成で運行され、全車指定席。専用ヘッドマークを付けての運転となる。

[21:33 4/19]

JR東日本、横須賀で"三大「カイジ」の共演!!"189系・漫画・カレーがコラボ

JR東日本横浜支社は19日、「よこすかYYのりものフェスタ 2017」にて"三大「カイジ」の共演!!"と銘打ち、福本伸行氏の漫画作品『カイジ』、横須賀グルメ「横須賀海自カレー」とコラボした189系国鉄色「かいじ」の車両展示イベントを開催すると発表した。福本氏描き下ろしオリジナルデザインのヘッドマークも登場する。

[21:13 4/19]

東急東横線の今と昔--東白楽~横浜を中心に廃線・廃駅を巡る旅

鉄道の廃線・廃駅と聞けば、多くの人は地方のローカル線で、採算がとれずに廃止になった路線を思い浮かべるのではないか。もし、東京と横浜という大都市間を結ぶ路線に廃線区間があると言えば驚くかも知れないが、実は渋谷駅と横浜駅の間、24.2kmを結ぶ東急東横線には複数の廃線区間が存在する。今回は、東横線の廃線・廃駅を探訪する旅へと出かけよう。

[11:00 4/19]

京王電鉄、井の頭恩賜公園100周年記念乗車券発売 - ヘッドマーク付き列車も

京王電鉄は5月1日に井の頭恩賜公園が開園100周年を迎えることを記念し、4月21日から8月31日まで記念企画を実施する。井の頭線の歴代車両や井の頭公園の歴史にまつわる写真を使用した記念乗車券の発売、井の頭線沿線を巡るスタンプラリーが企画されている。期間中は井の頭線でヘッドマーク付き列車も運行される。

[10:51 4/19]

東武日光駅に多言語対応券売機、日光東照宮・日光山輪王寺拝観券も購入可能

東武鉄道と東武ステーションサービスは17日、日光東照宮と日光山輪王寺の拝観券が購入できる多言語対応券売機を東武日光駅構内に設置した。券売機の利用時間は9~17時。日光東照宮と日光山輪王寺の拝観時間は4月から10月まで8~17時、11月から3月まで8~16時となっており、閉門30分前で拝観受付を終了する。

[10:37 4/19]

東急電鉄、池上線池上駅の駅舎改良 - 構内踏切は廃止、2020年9月駅ビル開業

東京急行電鉄は18日、池上線池上駅の駅舎改良・駅ビル開発計画について発表した。改札内に残る構内踏切を廃止し、改札口を橋上化。駅南側にも出入口(南口)を新設する。駅ビルは5階建てとし、上層階に店舗や生活支援施設の導入も検討する。今年6月に着工し、2020年9月末の開業を予定している。

[10:17 4/19]

「PASMOのミニロボット探そう!」キャンペーン、ヘッドマーク付き列車も登場

「PASMO」が今年3月で10周年を迎えたことを記念し、10周年限定キャラクターが主役の「PASMOのミニロボット探そう! キャンペーン第1弾」を4月29日から開始する。キャンペーンのスタートと同時に、「PASMO」に加盟する鉄道各社局で「PASMOのミニロボット」のヘッドマークを掲出した特別列車も運行される。

[19:22 4/18]

JR東日本「トランスイート四季島」バスも一部「KEN OKUYAMA DESIGN」が担当

JR東日本は18日、クルーズトレイン「TRAIN SUITE(トランスイート)四季島」の立寄り先で使用されるバスの詳細について発表した。同列車用のバスを運行するバス会社は6社。一部バスについては、「TRAIN SUITE 四季島」と同じ「KEN OKUYAMA DESIGN」がデザインを手がけたという。

[19:15 4/18]

JR西日本115系、湘南色6両編成で岡山地区の山陽本線など特別運行 - 5/3から

JR西日本岡山支社は17日、湘南色(オレンジとグリーンのツートンカラー)の115系300番台を2編成連結し、6両編成で特別運行を行うと発表した。ゴールデンウィーク期間中の5月3日、岡山駅10時31分発の山陽本線普通列車1721Mから運行開始し、5月6日までに山陽本線(姫路~岡山~三原間)や赤穂線、伯備線での運行が予定されている。

[13:31 4/18]

鉄道ニュース・ローカル 第10回 福島交通1000系デビュー、2018年度までに7000系置換え

福島交通飯坂線(福島~飯坂温泉間)に約25年ぶりの新形式となる1000系が導入され、4月1日から営業運転を開始した。旧東急電鉄1000系を譲り受け、ステンレス製の車体に「ダークブラウン」「ピーチフラワー」「シャンパンゴールド」の3色を施した。2018年度までに計6編成14両を順次導入し、飯坂線の既存車両7000系を置き換える予定だ。

[17:00 4/16]

JR東日本の車両・列車 第49回 EV-E801系「ACCUM」男鹿線の蓄電池電車は"なまはげ"イメージ

奥羽本線・男鹿線秋田~男鹿間にて、ダイヤ改正が行われた3月4日から営業運転を開始した交流蓄電池電車EV-E801系「ACCUM(アキュム)」。1編成2両が導入され、車両ごとにカラーが異なる。赤い車両(下り男鹿行の先頭車)が「EV-E801-1」、青い車両(上り秋田行の先頭車)が「EV-E800-1」となった。

[19:41 4/15]

鉄道トリビア 第401回 JRなど近距離きっぷの大きさは180年以上も続く世界共通規格だった

「●●駅→160円区間」などと記載された近距離きっぷ。このきっぷの大きさは、短辺が30mm、長辺が57.5mmとなっている。おなじみのサイズだけれど、他には採用されず、きっぷだけに採用された規格だった。そして、この規格は明治時代から変わっていない。なぜこのサイズになったのか。

[08:00 4/15]

京王電鉄、台湾・高雄メトロとの相互誘客を目的にキャンペーン - 4/25から

京王電鉄は台湾の鉄道事業者「高雄捷運公司」(通称「高雄メトロ」)との相互誘客を目的に、東京と台湾を相互に訪れる旅行者を対象にした「K&K プレゼントキャンペーン」を実施する。キャンペーン特設サイトをSNSでシェアし、高雄メトロまたは京王電鉄の1日乗車券を購入することで、それぞれ先着1,000名にオリジナルグッズをプレゼントする。

[18:40 4/14]

JRグループ、GW期間の指定席予約状況 - 東京駅発着の新幹線、5/3午前に混雑

JRグループは14日、ゴールデンウィーク期間(4月28日から5月7日までの10日間)の指定席予約状況を発表した。東北・上越新幹線や東海道・山陽新幹線が前年を上回る一方、開業2年目の北海道新幹線、長野~金沢間開業から3年目を迎えた北陸新幹線は前年を下回った。下り列車のピークは5月3日、上り列車のピークは5月5~7日と予想されている。

[18:17 4/14]

南阿蘇鉄道「マンガよせがきトレイン」運行 - 漫画家ら117名が応援イラスト

熊本県南阿蘇村は14日、南阿蘇鉄道の復興支援の一環として、117名の漫画家・アニメ原作者による「マンガよせがきトレイン」を15日から運行すると発表した。復興支援としてはその他、ロバートの馬場裕之さんと地元の農家らが考案したオリジナル駅弁を販売し、売上の一部を復旧義援金に寄付する「駅弁プロジェクト」もスタートしている。

[13:34 4/14]

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